半期報告書(内国投資信託受益証券)-第63期(2024/06/20-2025/06/19)

【提出】
2025/03/19 9:05
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第63期中間計算期間
自 2024年6月20日
至 2024年12月19日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第62期
2024年6月19日現在
第63期中間計算期間末
2024年12月19日現在
1.期首元本額1,939,976,777円1,798,931,105円
期中追加設定元本額73,293,203円85,741,586円
期中一部解約元本額214,338,875円78,246,825円
2.受益権の総数1,798,931,105口1,806,425,866口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第62期
2024年6月19日現在
第63期中間計算期間末
2024年12月19日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第62期
2024年6月19日現在
第63期中間計算期間末
2024年12月19日現在
1口当たり純資産額1.0000円1.0006円
(1万口当たり純資産額)(10,000円)(10,006円)

(参考)
当ファンドは、「MHAM公社債投信マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
MHAM公社債投信マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2024年12月19日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン3,367,013,719
国債証券5,591,635,178
地方債証券190,069,542
特殊債券500,043,560
社債券528,412,069
その他有価証券6,997,123,354
現先取引勘定1,999,860,000
未収利息1,662,389
前払費用420,766
流動資産合計19,176,240,577
資産合計19,176,240,577
負債の部
流動負債
未払解約金8,860,000
流動負債合計8,860,000
負債合計8,860,000
純資産の部
元本等
元本18,490,044,391
剰余金
剰余金又は欠損金(△)677,336,186
元本等合計19,167,380,577
純資産合計19,167,380,577
負債純資産合計19,176,240,577

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2024年6月20日
至 2024年12月19日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券及び社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
その他有価証券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2024年12月19日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額19,078,043,079円
同期中追加設定元本額479,129,805円
同期中一部解約元本額1,067,128,493円
元本の内訳
ファンド名
公社債投信(1月号)1,486,494,980円
公社債投信(2月号)1,389,663,545円
公社債投信(3月号)1,394,649,689円
公社債投信(4月号)1,320,031,719円
公社債投信(5月号)1,134,962,911円
公社債投信(6月号)1,739,777,993円
公社債投信(7月号)2,129,024,767円
公社債投信(8月号)1,412,420,037円
公社債投信(9月号)1,275,322,940円
公社債投信(10月号)1,243,602,573円
公社債投信(11月号)1,638,818,766円
公社債投信(12月号)2,325,274,471円
18,490,044,391円
2.受益権の総数18,490,044,391口
3.その他有価証券の内訳
短期社債等6,997,123,354円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2024年12月19日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2024年12月19日現在
1口当たり純資産額1.0366円
(1万口当たり純資産額)(10,366円)

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