純資産
個別
- 2015年7月21日
- 33億2360万
- 2016年7月19日 -8.33%
- 30億4687万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- Ⅱ.組入公社債および短期金融商品等の実質平均残存年数は、原則として約0.5年から約3年程度の範囲内で調整します。2016/10/19 9:01
Ⅲ.信託財産の純資産総額の30%を上限に、外貨建資産への投資を行うことがあります。ただし、為替はフルヘッジを原則とし、為替変動リスクを極力回避します。
② 1,000億円を上限に信託金を追加することができます。なお、信託金の上限額については、受託会社と合意のうえ変更することができます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成28年8月31日現在、DIAMアセットマネジメント株式会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2016/10/19 9:01
(ご参考)基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 0 0 追加型株式投資信託 392 5,889,391,856,643 単位型公社債投資信託 49 344,511,981,244 単位型株式投資信託 7 79,197,511,703 合計 448 6,313,101,349,590
平成28年8月31日現在におけるみずほ投信投資顧問株式会社および新光投信株式会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く) - #3 分配方針(連結)
- 益分配方針2016/10/19 9:01
毎計算期末(原則として7月19日。ただし、休業日の場合は翌日以降の最初の営業日)に、収益分配前の信託財産の純資産総額が当該元本の額を超過する額の全額を分配します。
ただし、純資産総額が元本総額を下回った場合には収益分配は行いません。 - #4 投資制限(連結)
- ② 外貨建資産(約款第18条の9)2016/10/19 9:01
外貨建資産への実質投資割合※が、信託財産の純資産総額の100分の30を超えることとなる投資の指図をしません。
※ 「実質投資割合」とは、投資対象である外貨建資産等につき当ファンドの信託財産に属する当該外貨建資産等の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する当該外貨建資産等のうち当ファンドの信託財産に属するとみなした額との合計額の当ファンドの信託財産の純資産総額に対する割合をいいます。 - #5 投資方針(連結)
- ⅰ わが国の国債、地方債、特殊債、金融債、電力債など元本の安全性の高い公社債を中心に投資を行ないます。2016/10/19 9:01
ⅱ 格付け「A」格相当以上の公社債を主要投資対象とします。なお、信託財産の純資産総額の30%を上限に「BBB」格相当の公社債に投資することがあります。
※ 格付けを付与されていない公社債について、委託会社が「A」格相当以上あるいは「BBB」格相当の信用度を有すると判断したものを含みます。 - #6 投資状況(連結)
- 公社債投信(7月号)2016/10/19 9:01
(参考)MHAM公社債投信マザーファンド資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― △616,364 △0.01 合計(純資産総額) 3,245,067,320 100.00
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 161,178,048 0.58 合計(純資産総額) 27,717,459,911 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2016/10/19 9:01
(2) 損益計算書前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 負債合計 4,611,161 4,089,932 純資産の部 株主資本
(単位: 千円) - #8 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2016/10/19 9:01
公社債投信(7月号) - #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2016/10/19 9:01
公社債投信(7月号) - #10 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/10/19 9:01
(単位:千円) 負債合計 10,259,468 9,556,060 (純資産の部) 株主資本 - #11 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2016/10/19 9:01
1 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入れ有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象資産の時価評価方法の原則>公 社 債 等 :計算日※1における以下のいずれかの価額(残存期間1年以内の場合、一部償却原価法※2により評価する場合があります。) - #12 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は平成28年 8月31日現在です。2016/10/19 9:01
投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。なお、小数点第3位を切捨てており、端数調整は行っておりません。 - #13 附属明細表(連結)
- 2016/10/19 9:01
- #14 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2016/10/19 9:01
注記表(平成28年 7月19日現在) 負債合計 113,557,042 純資産の部 元本等