有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成29年6月30日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2017/09/08 9:26
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 38 1,162,050,834,686 追加型株式投資信託 870 11,771,560,838,182 単位型公社債投資信託 58 311,985,282,037 単位型株式投資信託 122 822,065,642,237 合計 1,088 14,067,662,597,142 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2017/09/08 9:26
① 信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.648%(税抜0.6%)の率を乗じて得た額とします。
その配分(税抜)については、純資産総額の残高に応じて次の通りとします。 - #3 投資リスク(連結)
- <その他の留意点>当ファンドは、ベンチマークである東証株価指数(TOPIX)の動きと連動する投資成果を目指しておりますが、追加設定・一部解約による運用資金の変動、株価指数の構成銘柄の一部を組入れない場合の影響、銘柄ごとの組入比率が株価指数における構成比率と異なる場合の影響、株価指数先物取引を利用する場合の株価指数と株価指数先物の値動きの差による影響、株価指数先物取引の最低取引単位の存在、売買約定価格と取引所終値との差による影響、売買執行に要する費用や信託報酬等が信託財産から支払われることの影響などにより、当ファンドの基準価額の騰落率と同じ期間におけるベンチマークの騰落率との間に乖離が生じる可能性があります。2017/09/08 9:26
<収益分配金に関する留意点>・投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- 1.株式への実質投資割合には制限を設けません。2017/09/08 9:26
2.委託会社は、新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合が、取得時において信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。
3.委託会社が投資することを指図する株式、新株引受権証券および新株予約権証券は、証券取引所(「証券取引所」とは、金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場(以下「取引所」といいます。)のうち、有価証券の売買または金融商品取引法第28条第8項第3号もしくは同項第5号の取引を行う市場および当該市場を開設するものをいいます。以下同じ。)に上場されている株式の発行会社の発行するものとします。ただし、株主割当により取得する株式、新株引受権証券および新株予約権証券についてはこの限りではありません。なお、上場予定の株式、新株引受権証券および新株予約権証券で目論見書等において上場されることが確認できるものについては、投資することを指図することができるものとします。 - #5 投資方針(連結)
- c.非株式(株式以外の資産)への実質投資割合※は、原則として信託財産総額の50%以下とします。2017/09/08 9:26
※ 「実質投資割合」とは、投資対象である当該資産につき、当ファンドの信託財産に属する当該資産の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する当該資産のうち当ファンドの信託財産に属するとみなした額との合計額の当ファンドの信託財産総額または信託財産の純資産総額に対する割合をいいます。(以下同じ。)
d.市況動向やファンドの資金事情等によっては、上記のような運用ができない場合があります。 - #6 投資状況(連結)
- MHAMトピックスファンド2017/09/08 9:26
(参考)MHAMトピックスマザーファンド資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 311,587 0.02 合計(純資産総額) 1,288,964,376 100.00
その他の資産の投資状況資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 71,055,216 5.51 合計(純資産総額) 1,288,673,296 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)貸借対照表項目2017/09/08 9:26
(注)固定資産及び資産合計には、のれんの金額74,319,216千円及び顧客関連資産の金額50,434,199千円が含まれております。流動資産 -千円 負債合計 14,647,470千円 純資産 108,630,277千円
(2)損益計算書項目 - #8 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2017/09/08 9:26
MHAMトピックスファンド - #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/09/08 9:26
MHAMトピックスファンド - #10 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/09/08 9:26
(単位:千円) 負債合計 9,556,060 19,675,761 (純資産の部) 株主資本 - #11 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2017/09/08 9:26
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象の時価評価方法の原則>② 当ファンドの基準価額は、委託会社の毎営業日(土曜日、日曜日、「国民の祝日に関する法律」に定める休日ならびに12月31日、1月2日および1月3日以外の日とします。)に計算されます。基準価額については、販売会社または委託会社にお問い合わせください。なお、委託会社に対する照会は下記においてできます。基準価額は1万口単位で表示されたものが発表されます。 - #12 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は平成29年 6月30日現在です。2017/09/08 9:26
投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。なお、小数点第3位を切捨てており、端数調整は行っておりません。 - #13 附属明細表(連結)
- 2017/09/08 9:26