- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)先物取引の時価は、原則として計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場で評価しています。
2020/08/07 9:31- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2020年5月29日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)
| 基本的性格 | 本数 | 純資産総額(単位:円) |
| 追加型公社債投資信託 | 26 | 1,160,565,284,561 |
| 追加型株式投資信託 | 863 | 13,062,656,894,856 |
| 単位型公社債投資信託 | 36 | 97,205,646,710 |
| 単位型株式投資信託 | 185 | 1,287,535,891,479 |
| 合計 | 1,110 | 15,607,963,717,606 |
2020/08/07 9:31- #3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 当ファンドの信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.286%(税抜0.26%)の率を乗じて得た額とします。
信託報酬の配分(税抜)については、以下の通りとします。
2020/08/07 9:31- #4 投資リスク(連結)
<その他の留意点>当ファンドは、ベンチマークである東証株価指数(TOPIX)の動きと連動する投資成果を目指しておりますが、追加設定・一部解約による運用資金の変動、株価指数の構成銘柄の一部を組み入れない場合の影響、銘柄ごとの組入比率が株価指数における構成比率と異なる場合の影響、株価指数先物取引を利用する場合の株価指数と株価指数先物の値動きの差による影響、売買約定価格と取引所終値との差による影響、売買執行に要する費用や信託報酬等が信託財産から支払われることの影響などにより、当ファンドの基準価額の騰落率と、同じ期間におけるベンチマークの騰落率との間に乖離が生じる場合があります。
<収益分配金に関する留意点>・投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。
2020/08/07 9:31- #5 投資制限(連結)
1.株式への実質投資割合には制限を設けません。
2.委託会社は、取得時において新株引受権証券等への実質投資割合が、信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。
3.委託会社が投資することを指図する株式および新株引受権証券等は、取引所(金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場をいいます。以下同じ。)に上場されている株式の発行会社の発行するものおよび取引所に準ずる市場において取引されている株式の発行会社の発行するものとします。ただし、株主割当または社債権者割当により取得する株式および新株引受権証券等については、この限りではありません。なお、上場予定または登録予定の株式および新株引受権証券等で目論見書等において上場または登録されることが確認できるものについては、委託会社が投資することを指図することができるものとします。
2020/08/07 9:31- #6 投資方針(連結)
b.現物株への投資よりTOPIX先物等を活用する方が有利と認められるときは、TOPIX先物等を活用することがあります。
c.株価指数等の先物取引を含む株式の実質投資割合※は、原則として信託財産の純資産総額の範囲内となるよう運用を行いますが、一時的に株式の実質投資総額と株価指数先物取引等の買建玉の実質投資総額の合計額が信託財産の純資産総額を超えることがあります。
※ 「実質投資割合」とは、投資対象である当該資産につき、当ファンドの信託財産に属する当該資産の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する当該資産のうち当ファンドの信託財産に属するとみなした額との合計額の当ファンドの信託財産総額または信託財産の純資産総額に対する割合をいいます。(以下同じ。)
2020/08/07 9:31- #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
投資有価証券の種類別投資比率
2020/08/07 9:31- #8 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| 令和2年5月29日現在 |
| コール・ローン、その他の資産(負債控除後) | 1,914,528 | 0.01 |
| 純資産総額 | 22,008,361,896 | 100.00 |
(注1)投資比率は、ファンドの
純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。
2020/08/07 9:31- #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
| 評価・換算差額等 | 純資産合計 |
| その他有価証券評価差額金 | 評価・換算差額等合計 |
| 当期首残高 | 846,755 | 846,755 | 68,349,085 |
| 当期変動額 | | | |
| 剰余金の配当 | | | △11,280,000 |
| 当期純利益 | | | 15,005,011 |
| 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) | △846,763 | △846,763 | △846,763 |
| 当期変動額合計 | △846,763 | △846,763 | 2,878,247 |
| 当期末残高 | △7 | △7 | 71,227,333 |
2020/08/07 9:31- #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1)貸借対照表項目
| 第34期(2019年3月31日現在) | 第35期(2020年3月31日現在) |
| 負債合計 | 10,571,428千円 | 8,278,713千円 |
| 純資産 | 93,754,650千円 | 86,327,023千円 |
(注)固定資産及び資産合計には、のれん及び顧客関連資産の金額が含まれております。
2020/08/07 9:31- #11 注記表(連結)
(1口当たり情報に関する注記)
| 第12期令和1年5月8日現在 | 第13期令和2年5月8日現在 |
| 1口当たり純資産額 | 1.3647円 | 1.2958円 |
| (1万口当たり純資産額) | (13,647円) | (12,958円) |
2020/08/07 9:31- #12 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
直近日(令和2年5月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。
2020/08/07 9:31- #13 純資産額計算書(連結)
【
純資産額計算書】
| 令和2年5月29日現在 |
| Ⅱ 負債総額 | 14,963,506円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 22,008,361,896円 |
| Ⅳ 発行済数量 | 15,845,326,985口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 1.3889円 |
(参考)
2020/08/07 9:31- #14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
| | (単位:千円) |
| 負債合計 | | 21,990,776 | | 24,339,526 |
| (純資産の部) | | | | |
| 株主資本 | | | | |
2020/08/07 9:31- #15 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象の時価評価方法の原則>② 当ファンドの基準価額は、委託会社の毎営業日(土曜日、日曜日、「国民の祝日に関する法律」に定める休日ならびに12月31日、1月2日および1月3日以外の日とします。)に計算されます。基準価額については、販売会社または委託会社にお問い合わせください。なお、委託会社に対する照会は下記においてできます。基準価額は1万口単位で表示されたものが発表されます。
2020/08/07 9:31- #16 附属明細表(連結)
貸借対照表
| (単位:円) |
| 負債合計 | 33,776,000 |
| 純資産の部 | |
| 元本等 | |
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
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