新興国ハイイールド債券ファンドAコース(為替ヘッジあり)、新興国ハイイールド債券ファンドBコース(為替ヘッジなし)の(分配準備積立金)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2016年3月22日
- 217万
- 2016年9月20日 -93.74%
- 13万
- 2017年3月21日 -20.55%
- 10万
- 2017年9月19日 -9.32%
- 98,158
- 2018年3月19日 +589.97%
- 67万
- 2018年9月19日 -97.83%
- 14,724
- 2019年3月19日 +218.34%
- 46,872
個別
- 2016年3月22日
- 220万
- 2016年9月20日 -98.36%
- 36,263
- 2017年3月21日 +72.23%
- 62,456
- 2017年9月19日 -29.89%
- 43,790
- 2018年3月19日 -59.54%
- 17,719
- 2018年9月19日 +62.96%
- 28,875
- 2019年3月19日 +999.99%
- 124万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 5【その他】2019/06/19 9:01
(1) 定款の変更、事業譲渡又は事業譲受、出資の状況その他の重要事項 - #2 その他、資産管理等の概要(連結)
- (5)【その他】2019/06/19 9:01
① 信託契約の解約 - #3 その他の手数料等(連結)
- 信託財産に関する租税、特定資産の価格等の調査に要する費用および当該費用に係る消費税等相当額、信託事務の処理に要する諸費用、信託財産の財務諸表の監査に要する費用および当該費用に係る消費税等相当額、外国における資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息および資金の借入れを行った際の当該借入金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。なお、信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、当該費用にかかる消費税等相当額とともに毎計算期末または信託終了のとき、信託財産中から支弁します。2019/06/19 9:01
- #4 その他の関係法人の概況(連結)
- 第2【その他の関係法人の概況】2019/06/19 9:01
1【名称、資本金の額及び事業の内容】 - #5 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2019/06/19 9:01
新興国ハイイールド債券ファンド Aコース(為替ヘッジあり) - #6 ファンドの仕組み(連結)
- (3)【ファンドの仕組み】2019/06/19 9:01
① 各ファンドの運営の仕組み - #7 ファンドの沿革(連結)
- (2)【ファンドの沿革】2019/06/19 9:01
2012年11月30日 信託契約締結、各ファンドの設定・運用開始 2016年10月1日 ファンドの委託会社としての業務をみずほ投信投資顧問株式会社からアセットマネジメントOne株式会社に承継 - #8 ファンドの現況
- 2【ファンドの現況】2019/06/19 9:01
以下のファンドの現況は平成31年 3月29日現在です。 - #9 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2019/06/19 9:01
① 各ファンドは、投資信託を通じて実質的な投資対象へ投資するファンド・オブ・ファンズ方式により運用を行い、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指します。なお、各ファンドが投資対象とする投資信託(投資対象ファンド)およびその主要投資対象は以下のとおりです。 - #10 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2019/06/19 9:01 - #11 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2【事業の内容及び営業の概況】2019/06/19 9:01
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)ならびにその受益証券(受益権)の募集又は私募(第二種金融商品取引業)を行っています。また、「金融商品取引法」に定める投資助言・代理業を行っています。 - #12 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/06/19 9:01
① 各ファンドの信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.2744%(税抜1.18%)の率を乗じて得た額とします。 - #13 信託期間(連結)
- 【信託期間】
2012年11月30日から2019年9月19日までとします。
ただし、委託会社が、信託期間の延長が受益者に有利であると認めたときは、受託会社と協議のうえ、信託期間を延長することができます。2019/06/19 9:01 - #14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振替の申請をするものとします。2019/06/19 9:01
- #15 分配の推移(連結)
- ②【分配の推移】2019/06/19 9:01
新興国ハイイールド債券ファンド Aコース(為替ヘッジあり) - #16 分配方針(連結)
- 収益分配方針
第4期以降の毎計算期末(原則として毎月19日。ただし、休業日の場合は翌日以降の最初の営業日)に、原則として以下の方針に基づき分配を行います。
1.分配対象額の範囲は、経費控除後の繰越分を含めた配当等収益および売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
2.分配金額は、配当等収益の水準、基準価額の水準および市況動向等を勘案し、委託会社が決定します。ただし、分配対象額が少額の場合には、分配を行わないことがあります。
3.収益分配に充てなかった利益については、運用の基本方針に基づいて運用を行います。
※ 将来の収益分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。2019/06/19 9:01 - #17 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2019/06/19 9:01
- #18 参考情報(連結)
- 第3【参考情報】2019/06/19 9:01
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が提出されております。
提出年月日 提出書類 2018年12月 3日 臨時報告書 2018年12月19日 有価証券届出書 2018年12月19日 有価証券報告書 2019年 3月 4日 臨時報告書 - #19 収益率の推移(連結)
- ③【収益率の推移】2019/06/19 9:01
新興国ハイイールド債券ファンド Aコース(為替ヘッジあり) - #20 受益者の権利等(連結)
- 収益分配金請求権
受益者は、委託会社の決定した収益分配金を、持ち分に応じて請求する権利を有します。
受益者が収益分配金支払開始日から5年間支払いを請求しないときは、その権利を失い、受託会社から交付を受けた金銭は、委託会社に帰属します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までにお支払いを開始します。
なお、「分配金再投資コース」により収益分配金を再投資する受益者に対しては、委託会社は受託会社から受けた収益分配金を、原則として毎計算期間終了日の翌営業日に販売会社に交付します。販売会社は、受益者に対し遅滞なく収益分配金の再投資にかかる受益権の売付を行います。再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。2019/06/19 9:01 - #21 委託会社等の概況(連結)
- 会社の意思決定機構2019/06/19 9:01
業務執行上重要な事項は、取締役会の決議をもって決定します。 - #22 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
- 委託会社であるアセットマネジメントOne株式会社(以下「委託会社」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。
また、中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号)、ならびに同規則第38条及び第57条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。2019/06/19 9:01 - #23 投資リスク(連結)
- 信用リスク
信用リスクとは、公社債等の発行体が財政難、経営不振、その他の理由により、利息や償還金をあらかじめ決められた条件で支払うことができなくなる(債務不履行)リスクをいいます。
一般に債務不履行が生じた場合、またはその可能性が高まった場合には、当該発行体が発行する公社債および短期金融商品(コマーシャル・ペーパー等)の価格に影響を及ぼし、各投資信託証券の価格の変動を通じて各ファンドの基準価額を下落させる要因となります。
特に、各ファンドが実質的に主要投資対象とするハイイールド社債は、信用度が高い高格付けの債券と比較して、相対的に高い利回りを享受することが期待できる一方で、発行体の財務内容等の変化(格付けの格下げ・格上げ)により、債券価格が大きく変動する傾向があり、かつ発行体が債務不履行に陥る可能性も高いと考えられます。また、投資対象である新興国のハイイールドソブリン債についても同様です。各ファンドが実質的に投資を行うハイイールド社債等の発行体(国)がこうした状況に陥った場合には、各ファンドの基準価額が下落する要因となります。2019/06/19 9:01 - #24 投資不動産物件(連結)
- 【投資不動産物件】
新興国ハイイールド債券ファンド Aコース(為替ヘッジあり)
該当事項はありません。
新興国ハイイールド債券ファンド Bコース(為替ヘッジなし)
該当事項はありません。
(参考)MHAM短期金融資産マザーファンド
該当事項はありません。2019/06/19 9:01 - #25 投資制限(連結)
- 投資信託証券(約款 運用の基本方針 運用方法 (3)投資制限)
投資信託証券への投資割合には制限を設けません。また、同一銘柄の投資信託証券への投資割合には制限を設けません。2019/06/19 9:01 - #26 投資対象(連結)
- 投資の対象とする資産の種類
各ファンドにおいて投資の対象とする資産(本邦通貨表示のものに限ります。)の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
a.有価証券
b.金銭債権
c.約束手形(a.に掲げるものに該当するものを除きます。)
2.次に掲げる特定資産以外の資産
a.為替手形2019/06/19 9:01 - #27 投資方針(連結)
- (1)【投資方針】2019/06/19 9:01
① 基本方針 - #28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- ①【投資有価証券の主要銘柄】2019/06/19 9:01
新興国ハイイールド債券ファンド Aコース(為替ヘッジあり) - #29 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2019/06/19 9:01
新興国ハイイールド債券ファンド Aコース(為替ヘッジあり) - #30 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
ありません。2019/06/19 9:01 - #31 換金(解約)手続等(連結)
- 2【換金(解約)手続等】2019/06/19 9:01
(1) 受益者は、自己に帰属する受益権につき、委託会社に各販売会社が定める単位をもって解約を請求することができます。 - #32 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2019/06/19 9:01
前期(自 平成30年 3月20日至 平成30年 9月19日) 当期(自 平成30年 9月20日至 平成31年 3月19日) 営業収益 受取配当金 12,639,697 9,570,779 受取利息 2 7 有価証券売買等損益 △42,537,301 17,943,677 その他収益 4,022 - 営業収益合計 △29,893,580 27,514,463 営業費用 支払利息 1,658 1,073 受託者報酬 92,177 75,180 委託者報酬 3,533,442 2,882,008 その他費用 9,155 7,104 営業費用合計 3,636,432 2,965,365 営業利益又は営業損失(△) △33,530,012 24,549,098 経常利益又は経常損失(△) △33,530,012 24,549,098 当期純利益又は当期純損失(△) △33,530,012 24,549,098 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) △913,110 135,134 期首剰余金又は期首欠損金(△) △324,004,824 △303,208,641 剰余金増加額又は欠損金減少額 65,414,189 35,942,651 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 65,414,189 35,942,651 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 - - 剰余金減少額又は欠損金増加額 1,604,042 2,885,001 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 - - 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 1,604,042 2,885,001 分配金 10,397,062 8,902,194 期末剰余金又は期末欠損金(△) △303,208,641 △254,639,221 - #33 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2019/06/19 9:01
- #34 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (3)【株主資本等変動計算書】2019/06/19 9:01
第32期(自平成28年4月1日至平成29年3月31日) - #35 注記表(連結)
- (3)【注記表】2019/06/19 9:01
- #36 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 申込手数料(受益権1口当たり)は、取得申込日の翌営業日の基準価額に、3.24%(税抜3%)を上限に各販売会社が定める手数料率を乗じて得た額とします。なお、申込手数料には消費税等相当額が課せられます。2019/06/19 9:01
- #37 申込(販売)手続等(連結)
- 各ファンドのお申込みは、原則として委託会社および販売会社の営業日の午後3時までにお買付けのお申込みが行われ、かつ当該お申込みの受付けにかかる販売会社の所定の事務手続きが完了したものを当日分のお申込みといたします。この時間を過ぎてのお申込みおよび所定の事務手続き完了分については翌営業日のお取扱いとなります。ただし、取得申込日が、ニューヨーク証券取引所の休業日もしくはロンドン証券取引所の休業日、またはニューヨークの銀行の休業日もしくはロンドンの銀行の休業日のいずれかにあたる場合には、お申込み(スイッチングのお申込みを含みます。)の受付けはいたしません。2019/06/19 9:01
- #38 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2019/06/19 9:01
新興国ハイイールド債券ファンド Aコース(為替ヘッジあり) - #39 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2019/06/19 9:01
新興国ハイイールド債券ファンド Aコース(為替ヘッジあり)
e border="0">Ⅰ 資産総額 442,104,629 円 Ⅱ 負債総額 1,964,927 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 440,139,702 円 Ⅳ 発行済口数 695,175,381 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.6331 円 Ⅰ 資産総額 442,104,629 円 Ⅱ 負債総額 1,964,927 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 440,139,702 円 Ⅳ 発行済口数 695,175,381 口 新興国ハイイールド債券ファンド Bコース(為替ヘッジなし)Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.6331 円 - #40 計算期間(連結)
- 【計算期間】
原則として毎月20日から翌月19日までとします。ただし、第1計算期間は、2012年11月30日から2012年12月19日までとします。
上記の規定にかかわらず、各計算期間終了日に該当する日(以下「当該日」といいます。)が休業日のとき、計算期間終了日は、当該日の翌日以降の最初の営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。2019/06/19 9:01 - #41 設定及び解約の実績(連結)
- (4)【設定及び解約の実績】2019/06/19 9:01
新興国ハイイールド債券ファンド Aコース(為替ヘッジあり) - #42 課税上の取扱い(連結)
- 収益分配時
収益分配金のうち課税扱いとなる普通分配金については、配当所得として、20.315%(所得税15.315%(復興特別所得税を含みます。)および地方税5%)の税率で源泉徴収による申告不要制度が適用されます。なお、確定申告により、申告分離課税または総合課税(配当控除の適用なし)のいずれかを選択することもできます。
詳しくは、販売会社にお問い合わせください。2019/06/19 9:01 - #43 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)【貸借対照表】2019/06/19 9:01
(単位:千円) 第32期(平成29年3月31日現在) 第33期(平成30年3月31日現在) (資産の部) 流動資産 現金・預金 27,972,477 49,071,217 金銭の信託 12,366,219 12,083,824 有価証券 297,560 - 未収委託者報酬 10,164,041 11,769,015 未収運用受託報酬 7,250,239 4,574,225 未収投資助言報酬 316,414 341,689 未収収益 52,278 59,526 前払費用 533,411 569,431 繰延税金資産 678,104 842,996 その他 445,717 427,238 流動資産計 60,076,462 79,739,165 固定資産 有形固定資産 1,900,343 1,643,826 建物 ※1 1,243,812 ※1 1,156,953 器具備品 ※1 656,235 ※1 476,504 建設仮勘定 295 10,368 無形固定資産 1,614,084 1,934,700 商標権 5 - ソフトウエア 1,511,558 1,026,319 ソフトウエア仮勘定 98,483 904,389 電話加入権 3,934 3,931 電信電話専用施設利用権 103 60 投資その他の資産 10,055,336 7,427,316 投資有価証券 3,265,786 1,721,433 関係会社株式 3,306,296 3,229,196 長期差入保証金 1,800,827 1,518,725 前払年金費用 686,322 - 繰延税金資産 893,887 856,537 その他 102,215 101,425 固定資産計 13,569,764 11,005,844 資産合計 73,646,227 90,745,010 (単位:千円) 第32期(平成29年3月31日現在) 第33期(平成30年3月31日現在) (負債の部) 流動負債 預り金 1,169,128 1,003,550 未払金 4,745,195 5,081,728 未払収益分配金 1,027 1,031 未払償還金 57,332 57,275 未払手数料 4,062,695 4,629,133 その他未払金 624,140 394,288 未払費用 7,030,589 7,711,038 未払法人税等 1,915,556 5,153,972 未払消費税等 891,476 1,660,259 賞与引当金 1,432,264 1,393,911 役員賞与引当金 27,495 49,986 本社移転費用引当金 - 156,587 流動負債計 17,211,706 22,211,034 固定負債 退職給付引当金 1,305,273 1,637,133 時効後支払損引当金 216,466 199,026 本社移転費用引当金 942,315 - 固定負債計 2,464,055 1,836,160 負債合計 19,675,761 24,047,195 (純資産の部) 株主資本 資本金 2,000,000 2,000,000 資本剰余金 19,552,957 19,552,957 資本準備金 2,428,478 2,428,478 その他資本剰余金 17,124,479 17,124,479 利益剰余金 31,899,643 44,349,855 利益準備金 123,293 123,293 その他利益剰余金 31,776,350 44,226,562 別途積立金 24,580,000 24,580,000 研究開発積立金 300,000 300,000 運用責任準備積立金 200,000 200,000 繰越利益剰余金 6,696,350 19,146,562 株主資本計 53,452,601 65,902,812 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 517,864 795,002 評価・換算差額等計 517,864 795,002 純資産合計 53,970,465 66,697,815 負債・純資産合計 73,646,227 90,745,010 - #44 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2019/06/19 9:01
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。 - #45 運用体制(連結)
- 運用の指図に関する権限の委託
各ファンドは、レッグ・メイソン・アセット・マネジメントに外国投資信託受益証券への運用指図に関する権限を委託します。
レッグ・メイソン・アセット・マネジメントは外部委託契約に基づいて運用計画を策定・報告し、運用指図および売買執行・管理を行います。2019/06/19 9:01 - #46 運用状況の冒頭記載(連結)
- 5【運用状況】2019/06/19 9:01
以下の運用状況は平成31年 3月29日現在です。
投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。なお、小数点第3位を切捨てており、端数調整は行っておりません。 - #47 附属明細表(連結)
- (4)【附属明細表】
e border="0">第1 有価証券明細表2019/06/19 9:01 - #48 (参考情報)運用実績(連結)
- jpg" width="644" height="220" alt="">
2019/06/19 9:01
- #49 (参考)マザーファンド、財務諸表
MHAM短期金融資産マザーファンド2019/06/19 9:01
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。