半期報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(2022/09/27-2023/09/26)

【提出】
2023/06/26 9:10
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第10期中間計算期間
自 2022年9月27日
至 2023年3月26日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第9期
2022年9月26日現在
第10期中間計算期間末
2023年3月26日現在
1.期首元本額140,861,762円114,862,705円
期中追加設定元本額9,312,460円3,754,238円
期中一部解約元本額35,311,517円9,362,600円
2.受益権の総数114,862,705口109,254,343口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第9期
2022年9月26日現在
第10期中間計算期間末
2023年3月26日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第9期
2022年9月26日現在
第10期中間計算期間末
2023年3月26日現在
1口当たり純資産額1.1152円1.1063円
(1万口当たり純資産額)(11,152円)(11,063円)

(参考)
当ファンドは、「国内公社債マザーファンド」受益証券及び「オーストラリア公社債マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
国内公社債マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2023年3月26日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン13,293,979
国債証券1,625,372,520
地方債証券121,711,800
特殊債券138,607,960
社債券397,836,000
未収利息6,976,374
流動資産合計2,303,798,633
資産合計2,303,798,633
負債の部
流動負債
未払解約金8,000,000
未払利息8
流動負債合計8,000,008
負債合計8,000,008
純資産の部
元本等
元本2,036,166,642
剰余金
剰余金又は欠損金(△)259,631,983
元本等合計2,295,798,625
純資産合計2,295,798,625
負債純資産合計2,303,798,633

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2022年9月27日
至 2023年3月26日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券及び社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2023年3月26日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額2,221,848,267円
同期中追加設定元本額725,822円
同期中一部解約元本額186,407,447円
元本の内訳
ファンド名
みずほ日本債券アドバンス(豪ドル債券型)1,961,119,209円
みずほ日本債券アドバンス(豪ドル債券型)年1回決算コース75,047,433円
2,036,166,642円
2.受益権の総数2,036,166,642口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2023年3月26日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2023年3月26日現在
1口当たり純資産額1.1275円
(1万口当たり純資産額)(11,275円)

オーストラリア公社債マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2023年3月26日現在
資産の部
流動資産
預金2,529,933
コール・ローン13,624,620
国債証券377,454,531
地方債証券372,955,711
特殊債券195,247,028
未収利息5,733,068
前払費用2,458,987
流動資産合計970,003,878
資産合計970,003,878
負債の部
流動負債
未払利息8
流動負債合計8
負債合計8
純資産の部
元本等
元本484,598,482
剰余金
剰余金又は欠損金(△)485,405,388
元本等合計970,003,870
純資産合計970,003,870
負債純資産合計970,003,878

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2022年9月27日
至 2023年3月26日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券及び特殊債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2023年3月26日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額510,541,208円
同期中追加設定元本額-円
同期中一部解約元本額25,942,726円
元本の内訳
ファンド名
みずほ日本債券アドバンス(豪ドル債券型)466,865,711円
みずほ日本債券アドバンス(豪ドル債券型)年1回決算コース17,732,771円
484,598,482円
2.受益権の総数484,598,482口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2023年3月26日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2023年3月26日現在
1口当たり純資産額2.0017円
(1万口当たり純資産額)(20,017円)

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