純資産
個別
- 2017年7月19日
- 4億1486万
- 2018年7月19日 -4.74%
- 3億9519万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ■原則として、年1回(毎年7月19日。19日および20日のいずれかが休業日の場合は、19日以降の営業日で翌日が営業日である日のうち19日に最も近い日。)の決算時に、収益の分配を行います。2018/10/19 9:24
◆分配金は期中の運用成果によって決定されます。原則として、運用収益(純資産総額の元本超過額)の全額を分配します。純資産総額が元本の額を下回った場合、分配を行いません。
- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成30年7月31日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2018/10/19 9:24
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 38 1,264,102,345,784 追加型株式投資信託 850 12,950,854,953,959 単位型公社債投資信託 49 193,796,833,775 単位型株式投資信託 145 955,223,205,407 合計 1,082 15,363,977,338,925 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2018/10/19 9:24
日々のファンドの純資産総額に年換算収益率※1に応じた以下に定める率を乗じて得た額とします。
信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率 - #4 分配方針(連結)
- 分配方針】2018/10/19 9:24
a.収益分配は年1回、原則として7月19日(19日および20日のいずれかが休業日のときは、19日以降の営業日で、翌日が営業日である日のうち、19日に最も近い日)の決算時に、運用収益(純資産総額の元本超過額)の全額を分配します。
b.「分配金受取コース」の受益者の分配金は原則として、決算日から起算して5営業日までに、受益者に支払われます。 - #5 投資制限(連結)
- 部解約金支払日の前営業日において確定した当該支払日における支払資金の不足額の範囲内。2018/10/19 9:24
3.借入指図を行う日における投資信託財産の純資産総額の10%以内。
(ハ)借入期間は、有価証券等の売却代金の入金日までに限るものとします。 - #6 投資対象(連結)
- 2.先物取引の買い建ておよびプット・オプションの売り付けの指図は、建玉の合計額が、ヘッジ対象有価証券の組入可能額(組入ヘッジ対象有価証券を差し引いた額)に投資信託財産が限月までに受け取る組入公社債、組入外国貸付債権信託受益証券、組入貸付債権信託受益権の利払金および償還金を加えた額を限度とし、かつ投資信託財産が限月までに受け取る組入有価証券にかかる利払金および償還金等ならびに上記a.(ロ)第1号から第4号に掲げる金融商品で運用している額の範囲内とします。2018/10/19 9:24
3.コール・オプションおよびプット・オプションの買い付けの指図は、全オプション取引にかかる支払いプレミアム額の合計額が取引時点の投資信託財産の純資産総額の5%を上回らない範囲内とします。
(ロ)委託者は、投資信託財産に属する資産の価格変動リスクを回避するため、わが国の取引所における金利にかかる先物取引およびオプション取引ならびに外国の取引所におけるこれらの取引と類似の取引を次の範囲で行うことの指図をすることができます。なお、現物オプション取引は預金に限るものとします。 - #7 投資方針(連結)
- (3)投資制限2018/10/19 9:24
一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの投資信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
運用プロセス - #8 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2018/10/19 9:24
- #9 投資状況(連結)
- 2018/10/19 9:24
(参考)公社債B号マザーファンド資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 592,956 0.14 純資産総額 404,041,025 100.00 - #10 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)貸借対照表項目2018/10/19 9:24
(注)固定資産及び資産合計には、のれんの金額70,507,975千円及び顧客関連資産の金額45,200,838千円が含まれております。流動資産 -千円 負債合計 13,059,836千円 純資産 101,210,659千円
(2)損益計算書項目 - #11 注記表(連結)
- 2018/10/19 9:24
区分 第40期自 平成28年 7月20日至 平成29年 7月19日 第41期自 平成29年 7月20日至 平成30年 7月19日 分配金の計算過程 計算期間末における、純資産総額の元本超過額124,887円を分配対象収益として、124,873円を分配金額としております。 計算期間末における、純資産総額の元本超過額71,498円を分配対象収益として、71,134円を分配金額としております。 - #12 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
グリーン公社債投信7月号2018/10/19 9:24 - #13 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/10/19 9:24
グリーン公社債投信7月号 - #14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/10/19 9:24
(単位:千円) 負債合計 19,675,761 24,047,195 (純資産の部) 株主資本 - #15 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2018/10/19 9:24
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
基準価額は、毎営業日に算出されますので、販売会社または下記にお問い合わせください。 - #16 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2018/10/19 9:24
注記表平成29年 7月19日現在 平成30年 7月19日現在 負債合計 900,122 100,213,011 純資産の部 元本等