- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2022年7月29日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)
| 基本的性格 | 本数 | 純資産総額(単位:円) |
| 追加型公社債投資信託 | 26 | 1,448,099,465,563 |
| 追加型株式投資信託 | 810 | 14,656,448,211,575 |
| 単位型公社債投資信託 | 25 | 51,328,900,179 |
| 単位型株式投資信託 | 221 | 1,098,492,267,151 |
| 合計 | 1,082 | 17,254,368,844,468 |
2022/10/11 9:09- #2 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
日々のファンドの純資産総額に年率0.638%(税抜0.58%)を乗じて得た額とします。
なお、投資対象とする投資信託証券の信託報酬を含めた実質的な信託報酬の総額は、ファンドの純資産総額に対して年率1.173%(税抜1.115%)程度となります。
2022/10/11 9:09- #3 投資リスク(連結)
当ファンドが主要投資対象とする投資信託証券にはファミリーファンド方式を採用している場合があり、上記のような要因で、当ファンドの基準価額が変動する可能性があります。
(リ)投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。なお、分配金の有無や金額は確定したものではありません。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
2022/10/11 9:09- #4 投資制限(連結)
(イ)委託者は、投資信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借り入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借り入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。
(ロ)借り入れの指図は、当該借り入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ハ)投資信託財産の一部解約等の事由により、上記(ロ)の借り入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託者はすみやかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。
2022/10/11 9:09- #5 投資対象(連結)
※上記投資信託証券については、資金流出入にともない発生する取引費用などによる当該投資信託証券の純資産への影響を軽減するため、純資産価格の調整が行われることがあります。純流入額が純資産総額に対し所定の割合を超える場合には純資産価格が上方へ調整され、逆に純流出額が純資産総額に対し所定の割合を超える場合には純資産価格が下方に調整されます。したがって、資金流出入の動向が純資産価格に影響を与えることになります。
※上記の投資信託証券については、いずれも申込手数料はかかりません。
2022/10/11 9:09- #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
投資有価証券の種類別投資比率
2022/10/11 9:09- #7 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| 2022年7月29日現在 |
| コール・ローン、その他の資産(負債控除後) | 9,881,130 | 2.32 |
| 純資産総額 | 426,295,868 | 100.00 |
(注1)投資比率は、ファンドの
純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。
2022/10/11 9:09- #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
| 評価・換算差額等 | 純資産合計 |
| その他有価証券評価差額金 | 評価・換算差額等合計 |
| 当期首残高 | △0 | △0 | 71,227 |
| 当期変動額 | | | |
| 剰余金の配当 | | | △12,000 |
| 当期純利益 | | | 14,125 |
| 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) | 0 | 0 | 0 |
| 当期変動額合計 | 0 | 0 | 2,125 |
| 当期末残高 | △0 | △0 | 73,353 |
第37期(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/10/11 9:09- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1)貸借対照表項目
| 第36期(2021年3月31日現在) | 第37期(2022年3月31日現在) |
| 負債合計 | 5,570百万円 | 4,740百万円 |
| 純資産 | 79,038百万円 | 72,022百万円 |
(注)固定資産及び資産合計には、のれん及び顧客関連資産の金額が含まれております。
2022/10/11 9:09- #10 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 第8期2021年7月12日現在 | 第9期2022年7月11日現在 |
|
| 3. | | 元本の欠損 | - | 純資産額が元本総額を下回っており、その差額は12,919,546円であります。 |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2022/10/11 9:09- #11 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
直近日(2022年7月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。
2022/10/11 9:09- #12 純資産額計算書(連結)
【
純資産額計算書】
| 2022年7月29日現在 |
| Ⅱ 負債総額 | 133,730円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 426,295,868円 |
| Ⅳ 発行済数量 | 433,377,079口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 0.9837円 |
(参考)
2022/10/11 9:09- #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
| | (単位:百万円) |
| 負債合計 | | 31,404 | | 26,236 |
| (純資産の部) | | | | |
| 株主資本 | | | | |
2022/10/11 9:09- #14 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
基準価額は、毎営業日に算出されますので、販売会社または下記にお問い合わせください。
2022/10/11 9:09- #15 附属明細表(連結)
貸借対照表
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2022/10/11 9:09