有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- 2019/06/14 9:14
区分 第6期中間計算期間自 平成30年 9月19日至 平成31年 3月18日 1.有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 2.収益及び費用の計上基準 受取配当金 原則として、投資信託受益証券の収益分配金落ち日において、当該収益分配金額を計上しております。 3.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項 計算期間に関する事項前計算期間終了日に該当する日が休業日のため、当中間計算期間は平成30年 9月19日から平成31年 3月18日までとなっております。 - #2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- (2)【事業の内容及び営業の状況】2019/06/14 9:14
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)ならびにその受益証券(受益権)の募集又は私募(第二種金融商品取引業)を行っています。また、「金融商品取引法」に定める投資助言・代理業を行っています。
2019年3月29日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く) - #3 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)金銭の信託2019/06/14 9:14
有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券について、投資信託は基準価額によっております。また、デリバティブ取引は取引相手先金融機関より提示された価格によっております。
(3)未収委託者報酬及び(4)未収運用受託報酬