半期報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(2025/05/13-2026/05/12)

【提出】
2026/02/12 9:52
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第10期中間計算期間自 2025年5月13日至 2025年11月12日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として国内における中間計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第9期2025年5月12日現在第10期中間計算期間2025年11月12日現在
1.期首元本額134,497,706円109,804,846円
期中追加設定元本額3,673,446円17,058,600円
期中一部解約元本額28,366,306円9,082,603円
2.受益権の総数109,804,846口117,780,843口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第9期2025年5月12日現在第10期中間計算期間2025年11月12日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
通貨関連
種類第9期2025年5月12日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売建6,306,000-6,396,835△90,835
アメリカ・ドル6,306,000-6,396,835△90,835
買建226,676,000-231,557,4044,881,404
アメリカ・ドル226,676,000-231,557,4044,881,404
合計232,982,000-237,954,2394,790,569

種類第10期中間計算期間2025年11月12日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売建16,148,000-16,266,585△118,585
アメリカ・ドル16,148,000-16,266,585△118,585
買建314,802,000-318,029,7213,227,721
アメリカ・ドル314,802,000-318,029,7213,227,721
合計330,950,000-334,296,3063,109,136

(注)為替予約取引時価の算定方法国内における中間計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって、以下のように評価しております。①中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。ただし、当該日を超える先物相場が発表されていない場合は、当該為替予約は当該日に最も近い日に発表されている先物相場の仲値によって評価しております。
(1口当たり情報に関する注記)
第9期2025年5月12日現在第10期中間計算期間2025年11月12日現在
1口当たり純資産額2.1219円2.6531円
(1万口当たり純資産額)(21,219円)(26,531円)

(参考)当ファンドは、「ニッセイJ-REIT マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における同親投資信託の状況は以下の通りでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
ニッセイJ-REIT マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2025年11月12日現在
資産の部
流動資産
金銭信託169,939,154
コール・ローン1,684,615,562
投資証券102,568,486,600
未収配当金1,052,412,340
流動資産合計105,475,453,656
資産合計105,475,453,656
負債の部
流動負債
未払解約金1,401,407,756
流動負債合計1,401,407,756
負債合計1,401,407,756
純資産の部
元本等
元本32,583,068,794
剰余金
剰余金又は欠損金(△)71,490,977,106
元本等合計104,074,045,900
純資産合計104,074,045,900
負債純資産合計105,475,453,656

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2025年5月13日至 2025年11月12日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、残額については入金時に計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2025年11月12日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額35,072,359,729円
同期中追加設定元本額3,426,096,695円
同期中一部解約元本額5,915,387,630円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイJ-REITファンド(毎月決算型)21,648,804,455円
ニッセイJ-REITファンド(適格機関投資家限定)1,040,231,100円
ニッセイJリートオープン(毎月分配型)6,601,873,566円
ニッセイJリートオープン(年1回決算型)1,373,405,172円
ニッセイJ-REITファンド(年1回決算型)1,482,425,973円
ニッセイJリートオープン 米ドル投資型(毎月分配型)315,741,306円
ニッセイJリートオープン 米ドル投資型(年1回決算型)96,756,098円
ダイナミック・コントロール・ジャパン(適格機関投資家専用)23,831,124円
32,583,068,794円
2.受益権の総数32,583,068,794口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2025年11月12日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2025年11月12日現在
1口当たり純資産額3.1941円
(1万口当たり純資産額)(31,941円)

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