半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成29年3月11日-平成30年3月12日)

【提出】
2017/12/08 9:10
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第1期
(2017年3月10日現在)
第2期中間計算期間
(2017年9月10日現在)
1.受益権総口数101,705,323口417,580,563口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額
元本の欠損
3,649,970円11,319,279円
3.1口当たり純資産額0.9641円0.9729円
(1万口当たり純資産額)(9,641円)(9,729円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第1期
(2017年3月10日現在)
第2期中間計算期間
(2017年9月10日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(その他の注記)
元本額の変動
項目第1期
(2017年3月10日現在)
第2期中間計算期間
(2017年9月10日現在)
期首元本額1,000,000円101,705,323円
期中追加設定元本額101,144,776円330,460,604円
期中一部解約元本額439,453円14,585,364円

<参考>
開示対象ファンド(DCニッセイ日本債券インデックス)は、「ニッセイ国内債券パッシブ マザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における同マザーファンドの状況は次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。

「ニッセイ国内債券パッシブ マザーファンド」の状況
貸借対照表(単位:円)
(2017年3月10日現在)(2017年9月10日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託66,221,8308,145,535
コール・ローン895,829,338809,268,952
国債証券112,152,074,25097,243,329,380
地方債証券14,387,353,18013,043,194,446
特殊債券17,949,474,09715,276,206,296
社債券11,551,698,90010,492,036,300
未収利息550,576,934452,271,641
前払費用5,789,1439,267,375
流動資産合計157,559,017,672137,333,719,925
資産合計157,559,017,672137,333,719,925
負債の部
流動負債
未払解約金464,712409,588
その他未払費用3,5173,055
流動負債合計468,229412,643
負債合計468,229412,643
純資産の部
元本等
元本164,455,758,041141,905,820,486
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)△6,897,208,598△4,572,513,204
純資産合計157,558,549,443137,333,307,282
負債純資産合計157,559,017,672137,333,719,925

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券及び社債券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。ただし、買付後の最初の利払日までは個別法に基づいております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。ただし、償還までの残存期間が1年以内の債券については、償却原価法によっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目(2017年3月10日現在)(2017年9月10日現在)
1.受益権総口数164,455,758,041口141,905,820,486口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額
元本の欠損
6,897,208,598円4,572,513,204円
3.1口当たり純資産額0.9581円0.9678円
(1万口当たり純資産額)(9,581円)(9,678円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目(2017年3月10日現在)(2017年9月10日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(その他の注記)
開示対象ファンドの開示対象期間における当ファンドの元本額の変動及び計算日の元本の内訳
項目(2017年3月10日現在)(2017年9月10日現在)
開示対象ファンドの開示対象期間の期首元本額181,217,492,585円164,455,758,041円
開示対象ファンドの開示対象期間中の追加設定元本額4,596,875,383円2,467,832,827円
開示対象ファンドの開示対象期間中の一部解約元本額21,358,609,927円25,017,770,382円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイ国内債券パッシブDB(適格機関投資家限定)164,353,303,886円141,484,317,519円
DCニッセイ日本債券インデックス102,344,106円419,780,491円
DCニッセイターゲットデートファンド2055110,049円147,634円
DCニッセイワールドセレクトファンド(安定型)-円621,404円
DCニッセイターゲットデートファンド2045-円142,433円
DCニッセイターゲットデートファンド2035-円201,694円
DCニッセイターゲットデートファンド2025-円609,311円
164,455,758,041円141,905,820,486円

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