剰余金又は欠損金(△)、投資信託

【資料】
半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(2022/06/16-2023/06/15)
【閲覧】

個別

2022年6月15日
51億4157万
2022年12月15日 +23.52%
63億5061万

個別

2021年6月15日
50億7028万
2021年12月15日 +5.68%
53億5852万
2022年6月15日 -4.05%
51億4157万
2022年12月15日 +23.52%
63億5061万

個別

2022年6月15日
60億9875万
2022年12月15日 +20.62%
73億5609万

個別

2021年6月15日
68億9794万
2021年12月15日 -3.27%
66億7214万
2022年6月15日 -8.59%
60億9875万
2022年12月15日 +20.62%
73億5609万

個別

2022年6月15日
191億4975万
2022年12月15日 +26.69%
242億6139万

個別

2021年6月15日
246億4486万
2021年12月15日 +18.86%
292億9198万
2022年6月15日 -34.62%
191億4975万
2022年12月15日 +26.69%
242億6139万

個別

2022年6月15日
58億6320万
2022年12月15日 +28.65%
75億4291万

個別

2021年6月15日
48億3509万
2021年12月15日 +18.92%
57億4967万
2022年6月15日 +1.97%
58億6320万
2022年12月15日 +28.65%
75億4291万

個別

2022年6月15日
13億3534万
2022年12月15日 +14.6%
15億3026万

個別

2021年6月15日
11億9048万
2021年12月15日 +13.59%
13億5222万
2022年6月15日 -1.25%
13億3534万
2022年12月15日 +14.6%
15億3026万

個別

2022年6月15日
-13億5468万
2022年12月15日 -16.96%
-15億8438万

個別

2021年6月15日
-4686万
2021年12月15日
-2391万
2022年6月15日 -999.99%
-13億5468万
2022年12月15日 -16.96%
-15億8438万

個別

2022年6月15日
-134億6778万
2022年12月15日 -9.12%
-146億9577万

個別

2021年6月15日
19億733万
2021年12月15日 +55.34%
29億6288万
2022年6月15日
-134億6778万
2022年12月15日 -9.12%
-146億9577万

個別

2022年6月15日
12億8353万
2022年12月15日 +22.54%
15億7283万

個別

2021年6月15日
11億9343万
2021年12月15日 +13.09%
13億4969万
2022年6月15日 -4.9%
12億8353万
2022年12月15日 +22.54%
15億7283万

個別

2022年6月15日
3億8128万
2022年12月15日 +13.43%
4億3250万

個別

2021年6月15日
3億5265万
2021年12月15日 -0.82%
3億4976万
2022年6月15日 +9.01%
3億8128万
2022年12月15日 +13.43%
4億3250万

個別

2022年6月15日
14億8000万
2022年12月15日 +29.54%
19億1716万

個別

2021年6月15日
17億6689万
2021年12月15日 -7%
16億4322万
2022年6月15日 -9.93%
14億8000万
2022年12月15日 +29.54%
19億1716万

個別

2022年6月15日
7億4711万
2022年12月15日 -7.11%
6億9402万

個別

2021年6月15日
31億9155万
2021年12月15日 +41.88%
45億2832万
2022年6月15日 -83.5%
7億4711万
2022年12月15日 -7.11%
6億9402万

個別

2022年6月15日
11億1039万
2022年12月15日 +18.78%
13億1892万

個別

2021年6月15日
9億6270万
2021年12月15日 +32.83%
12億7877万
2022年6月15日 -13.17%
11億1039万
2022年12月15日 +18.78%
13億1892万

有報情報

#1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【中間損益及び剰余金計算書】
前中間計算期間自2021年6月16日至2021年12月15日当中間計算期間自2022年6月16日至2022年12月15日
一部解約に伴う中間純利益金額の分配額8,020,75270,786,085
期首剰余金又は期首欠損金(△)5,070,286,2205,141,570,050
剰余金増加額又は欠損金減少額847,496,961706,934,191
中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額847,496,961706,934,191
剰余金減少額又は欠損金増加額728,225,931540,271,135
中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額728,225,931540,271,135
中間剰余金又は中間欠損金(△)5,358,524,4346,350,615,465
2023/03/08 9:11
#2 中間注記表(連結)
2022年12月15日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前計算期間末 2022年6月15日現在当中間計算期間末
2022年12月15日現在1口当たり純資産額1.5446円1.6607円(1万口当たり純資産額)(15,446円)(16,607円)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「トピックス・インデックス・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「トピックス・インデックス・マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
元本※1144,235,597,142147,943,244,024
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)40,738,410,40256,399,697,298
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2022年6月15日現在2022年12月15日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン8,230,806,54810,668,116,090株式※2※3181,589,336,570201,474,077,420派生商品評価勘定85,05025,576,300未収配当金1,553,974,54929,061,170未収利息266,286329,979前払金113,100,000-その他未収収益※421,518,3464,016,798流動資産合計191,509,087,349212,201,177,757資産合計191,509,087,349212,201,177,757負債の部流動負債派生商品評価勘定158,435,700334,400前受金-30,250,000未払解約金175,195,94077,241,150受入担保金6,201,448,1657,750,410,885流動負債合計6,535,079,8057,858,236,435負債合計6,535,079,8057,858,236,435純資産の部元本等元本※1144,235,597,142147,943,244,024剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)40,738,410,40256,399,697,298元本等合計184,974,007,544204,342,941,322純資産合計184,974,007,544204,342,941,322負債純資産合計191,509,087,349212,201,177,757e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2022年6月16日 至 2022年12月15日1.有価証券の評価基準及び評価方法株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2022年6月15日現在2022年12月15日現在1.※1期首2021年6月16日2022年6月16日期首元本額136,188,256,579円144,235,597,142円期中追加設定元本額22,302,544,819円10,080,731,810円期中一部解約元本額14,255,204,256円6,373,084,928円期末元本額の内訳ファンド名トピックス・インデックスファンド2,959,635,810円2,868,949,682円ダイワ・トピックス・インデックスファンドVA5,194,200,289円4,766,704,801円適格機関投資家専用・ダイワ・トピックスインデックスファンドVA2920,771円917,527円ダイワ国内重視バランスファンド30VA(一般投資家私募)23,273,435円22,001,280円ダイワ国内重視バランスファンド50VA(一般投資家私募)330,188,566円268,786,587円ダイワ国際分散バランスファンド30VA(一般投資家私募)21,795,176円20,586,631円ダイワ国際分散バランスファンド50VA(一般投資家私募)632,779,466円565,944,626円日本株式インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)349,235,167円473,487,596円D-I's TOPIXインデックス32,293,095円29,458,378円DCダイワ・ターゲットイヤー2050197,307,863円224,512,137円iFree TOPIXインデックス5,757,358,366円6,263,908,766円iFree 8資産バランス3,906,830,420円4,269,604,444円iFree 年金バランス677,734,898円795,274,227円DCダイワ日本株式インデックス68,636,503,469円69,156,106,443円ダイワ・ライフ・バランス303,235,070,346円3,295,345,245円ダイワ・ライフ・バランス504,563,138,048円4,747,389,276円ダイワ・ライフ・バランス704,448,846,181円4,674,145,045円年金ダイワ日本株式インデックス6,458,323,592円6,697,152,918円DCダイワ・ターゲットイヤー203058,672,093円57,539,012円DCダイワ・ターゲットイヤー204064,569,771円70,743,973円ダイワつみたてインデックス日本株式2,078,783,183円2,726,927,024円ダイワつみたてインデックスバランス3011,942,293円11,751,428円ダイワつみたてインデックスバランス509,836,532円10,389,851円ダイワつみたてインデックスバランス7024,153,161円26,197,857円ダイワ国内株式インデックス(ラップ専用)163,023,260円2,162,123,997円ダイワ世界バランスファンド40VA85,987,356円77,693,100円ダイワ世界バランスファンド60VA97,123,951円34,559,946円ダイワ・バランスファンド35VA5,590,450,708円5,041,330,410円ダイワ・バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)510,036,783円454,758,876円ダイワ国内バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)73,437,877円62,260,889円ダイワ国内バランスファンド30VA(適格機関投資家専用)117,645,774円104,389,988円ダイワ・ノーロード TOPIXファンド214,978,027円200,792,157円ダイワファンドラップ TOPIXインデックス11,370,096,367円11,555,777,330円ダイワTOPIXインデックス(ダイワSMA専用)1,804,406,520円2,005,540,911円ダイワファンドラップオンライン TOPIXインデックス3,235,449,119円3,203,014,936円ダイワ・インデックスセレクト TOPIX1,201,985,990円1,199,899,246円ダイワライフスタイル25139,631,194円134,288,281円ダイワライフスタイル50572,086,028円550,914,553円ダイワライフスタイル75436,660,665円419,769,904円DC・ダイワ・トピックス・インデックス(確定拠出年金専用ファンド)8,949,205,532円8,692,304,746円計144,235,597,142円147,943,244,024円2.期末日における受益権の総数144,235,597,142口147,943,244,024口3.※2貸付有価証券株券貸借取引契約により、以下のとおり有価証券の貸付を行っております。株券貸借取引契約により、以下のとおり有価証券の貸付を行っております。株式 5,795,665,380円株式 7,416,598,340円4.※3差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。株式 821,220,000円株式 894,610,000円5.※4その他未収収益貸付有価証券に係る配当金相当額の未入金分21,154,630円が含まれております。貸付有価証券に係る配当金相当額の未入金分3,594,860円が含まれております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項区 分2022年12月15日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">株式関連2022年6月15日 現在2022年12月15日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引株価指数 先物取引買 建3,547,410,000-3,389,160,000△158,250,0002,767,820,000-2,793,140,00025,320,000合計3,547,410,000-3,389,160,000△158,250,0002,767,820,000-2,793,140,00025,320,000e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2022年6月15日現在2022年12月15日現在1口当たり純資産額1.2824円1.3812円(1万口当たり純資産額)(12,824円)(13,812円)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
2023/03/08 9:11
#3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これによる当事業年度の損益及び期首利益剰余金に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2023/03/08 9:11
#4 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度
(2022年3月31日)資産の部流動資産現金・預金4,8603,168有価証券333486前払費用237332未収委託者報酬13,15013,811未収収益4952関係会社短期貸付金18,70024,900その他20745流動資産計37,53942,799固定資産有形固定資産※1224※1203建物64器具備品218198無形固定資産1,9371,770ソフトウェア1,8821,738ソフトウェア仮勘定5431投資その他の資産16,12116,617投資有価証券10,15910,755関係会社株式3,7053,705出資金183177長期差入保証金1,0681,067繰延税金資産973885その他3026固定資産計18,28318,591資産合計55,82261,390
(単位:百万円)
資本金15,17415,174
資本剰余金
資本準備金11,49511,495
資本剰余金合計11,49511,495
利益剰余金
利益準備金374374
その他利益剰余金
繰越利益剰余金10,57413,925
利益剰余金合計10,94814,299
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度
(2022年3月31日)負債の部流動負債預り金6865未払金8,4059,856未払収益分配金1326未払償還金3912未払手数料4,7344,917その他未払金※23,617※24,900未払費用3,7774,246未払法人税等804980未払消費税等6311,016賞与引当金950866その他882流動負債計14,72517,033固定負債退職給付引当金2,4522,399役員退職慰労引当金7413その他31固定負債計2,5302,415負債合計17,25619,449純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金10,57413,925利益剰余金合計10,94814,299株主資本合計37,61840,969評価・換算差額等その他有価証券評価差額金947971評価・換算差額等合計947971純資産合計38,56641,941負債・純資産合計55,82261,390
2023/03/08 9:11

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。