純資産
個別
- 2017年10月10日
- 30億7824万
個別
- 2017年10月10日
- 2億10万
個別
- 2017年10月10日
- 1億5329万
個別
- 2017年10月10日
- 5億7079万
個別
- 2017年10月10日
- 10億8525万
個別
- 2017年10月10日
- 9050万
個別
- 2017年10月10日
- 5億3965万
個別
- 2017年10月10日
- 8409万
個別
- 2017年10月10日
- 6億3183万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務および第二種金融商品取引業を行っています。2018/01/05 9:00
委託会社の運用する証券投資信託は平成29年10月末日現在、240本であり、その純資産総額の合計は1,175,527百万円です(ただし、親投資信託を除きます。)。
種類 本数 純資産総額 追加型株式投資信託 155本 504,735百万円 単位型株式投資信託 37本 117,458百万円 単位型公社債投資信託 48本 553,334百万円 合計 240本 1,175,527百万円 - #2 信託報酬等(連結)
- 「各ファンド(マネープールファンド5を除く)」2018/01/05 9:00
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.9072%(税抜0.84%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬の配分については、以下の通りとします。
[信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率] - #3 投資リスク(連結)
- ⑦分配金に関する留意点2018/01/05 9:00
・分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- ④有価証券先物取引等の指図は行いません。2018/01/05 9:00
⑤組入投資信託証券が、一般社団法人投資信託協会の規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、同一銘柄の投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。
⑥委託会社は、一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会の規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行います。 - #5 投資有価証券の主要銘柄-001
- (注)1 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する各銘柄の評価額比率です。2018/01/05 9:00
2 投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。 - #6 投資有価証券の主要銘柄-009
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する各銘柄の評価額比率です。2018/01/05 9:00
ロ.投資有価証券の種類別比率 - #7 投資状況-001
- 資産の種類別、地域別の投資状況2018/01/05 9:00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成29年10月31日現在) 現金・預金・その他の資産(負債差引後) 日本 129 5.03 合計(純資産総額) - 2,552 100.00
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。) - #8 投資状況-002
- 資産の種類別、地域別の投資状況2018/01/05 9:00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成29年10月31日現在) 現金・預金・その他の資産(負債差引後) 日本 11 6.02 合計(純資産総額) - 179 100.00
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。) - #9 投資状況-003
- 資産の種類別、地域別の投資状況2018/01/05 9:00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成29年10月31日現在) 現金・預金・その他の資産(負債差引後) 日本 8 6.07 合計(純資産総額) - 138 100.00
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。) - #10 投資状況-004
- 資産の種類別、地域別の投資状況2018/01/05 9:00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成29年10月31日現在) 現金・預金・その他の資産(負債差引後) 日本 36 6.03 合計(純資産総額) - 599 100.00
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。) - #11 投資状況-005
- 資産の種類別、地域別の投資状況2018/01/05 9:00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成29年10月31日現在) 現金・預金・その他の資産(負債差引後) 日本 65 4.94 合計(純資産総額) - 1,310 100.00
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。) - #12 投資状況-006
- 資産の種類別、地域別の投資状況2018/01/05 9:00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成29年10月31日現在) 現金・預金・その他の資産(負債差引後) 日本 4 4.92 合計(純資産総額) - 84 100.00
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。) - #13 投資状況-007
- 資産の種類別、地域別の投資状況2018/01/05 9:00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成29年10月31日現在) 現金・預金・その他の資産(負債差引後) 日本 32 5.09 合計(純資産総額) - 623 100.00
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。) - #14 投資状況-008
- 資産の種類別、地域別の投資状況2018/01/05 9:00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成29年10月31日現在) 現金・預金・その他の資産(負債差引後) 日本 5 7.09 合計(純資産総額) - 62 100.00
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。) - #15 投資状況-009
- 資産の種類別、地域別の投資状況2018/01/05 9:00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成29年10月31日現在) 現金・預金・その他の資産(負債差引後) 日本 △43 △6.67 合計(純資産総額) - 648 100.00
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。) - #16 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/01/05 9:00
第37期 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)評価・換算差額等 純資産合 計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △1,080 △1,080 7,379,505 当期変動額 剰余金の配当 - 当期純利益または当期純損失(△) △422,613 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △1,458 △1,458 △1,458 当期変動額合計 △1,458 △1,458 △424,072 当期末残高 △ 2,539 △ 2,539 6,955,433
- #17 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/01/05 9:00
(2)中間損益計算書第38期中間会計期間末(平成29年9月30日) 負債合計 1,795,911 (純資産の部) Ⅰ株主資本
- #18 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2018/01/05 9:00
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第1期(平成29年10月10日現在) 305,186口 2 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 1口当たり純資産額 10,086円
- #19 純資産の推移-001
- ①【純資産の推移】2018/01/05 9:00
平成29年10月末日及び同日前1年以内における各月末及び各計算期間末日の純資産の推移は次の通りです。 - #20 純資産額計算書(連結)
- (平成29年10月31日現在)2018/01/05 9:00
【純資産額計算書】
T&Dダブルブル・ベア・シリーズ5(インド・ダブルブル5) - #21 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2018/01/05 9:00
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
ファンドおよびマザーファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #22 運用体制(連結)
- 委託会社の運用体制は以下の通りです。2018/01/05 9:00
受託会社に対しては、日々の純資産照合等を行っています。また、内部統制の有効性に関する報告書を定期的に受け取っています。
委託会社の運用体制等は平成29年10月末日現在のものであり、今後変更となる場合があります。 - #23 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2018/01/05 9:00
(2)注記表(単位 : 円) 負債合計 50,001,291 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) - #24 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 親投資信託資産の種類別、地域別の投資状況2018/01/05 9:00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成29年10月31日現在) 現金・預金・その他の資産(負債差引後) 日本 859 100.00 合計(純資産総額) - 859 100.00
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。)