純資産
個別
- 2018年4月16日
- 2381万
- 2019年4月15日 -72.4%
- 657万
個別
- 2018年4月16日
- 2億6012万
- 2019年4月15日 -54.93%
- 1億1722万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ② 監査費用2019/07/12 9:40
ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に下記の監査報酬率をかけた額とし、信託財産中から支払います。
○ 消費税率が10%になった場合は、以下の通りとなります。純資産総額 監査報酬率 100億円超 の部分50億円超 100億円以下 の部分10億円超 50億円以下 の部分10億円以下 の部分 年 0.00432%年 0.00540%年 0.00756%年 0.01080% (税抜0.004%)(税抜0.005%)(税抜0.007%)(税抜0.010%) - #2 その他投資資産の主要なもの-002
- 2019/07/12 9:40
②投資不動産物件種類別及び業種別投資比率 小計 97.21 合 計(対純資産総額比) 97.21 (注)投資比率は、純資産総額に対する各種類及び各業種の評価金額の比率であります。
該当事項はありません。 - #3 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 2019/07/12 9:40
- #4 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。2019/07/12 9:40
2019年4月末現在、委託会社が運用するファンドの本数および純資産総額合計額は以下の通りです(ファンド数、純資産総額合計額とも親投資信託を除きます)。
○ 純資産総額合計額の金額については、億円未満の端数を切り捨てして記載しておりますので、表中の個々の金額の合計と合計欄の金額とは一致しないことがあります。種類 ファンド数(本) 純資産総額合計額(単位:億円) 追加型株式投資信託 394 59,797 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 101 23,550 単位型公社債投資信託 2 84 合計 497 83,431 - #5 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/07/12 9:40
① 信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.62%※(税抜1.5%)の率をかけた額とし、その配分は次の通りです。
※ 消費税率が10%になった場合は、年1.65%となります。 - #6 投資リスク(連結)
- ・特化型運用に関する留意点2019/07/12 9:40
ファンドはポートフォリオの構築にあたり、米国のリート市場の動向等によっては、特定の銘柄に対しファンドの純資産総額の10%を超えて投資することがあります。このため、ファンドには、一般社団法人投資信託協会規則に定める寄与度が10%を超える支配的な銘柄が存在する場合があります。
当該銘柄に経営破綻や経営・財務状況の悪化が生じた場合には、大きな損失が発生することがあります。 - #7 投資制限(連結)
- 資信託証券への実質投資割合には制限を設けません。2019/07/12 9:40
② 同一銘柄の投資信託証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以下とします。
③ 株式への直接投資は行いません。 - #8 投資対象(連結)
- ④ 前記②にかかわらず、このファンドの設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、信託金を前記③に掲げる金融商品により運用することができます。2019/07/12 9:40
(参考情報)マザーファンドの純資産総額の10%を超える、または超える可能性の高い不動産投資信託証券の内容
- #9 投資有価証券の主要銘柄-001
- 2019/07/12 9:40
種類別及び業種別投資比率 小計 100.51 合 計(対純資産総額比) 100.51 (注)投資比率は、純資産総額に対する各種類及び各業種の評価金額の比率であります。 - #10 投資有価証券の主要銘柄-002
- 2019/07/12 9:40
種類別及び業種別投資比率 小計 100.00 合 計(対純資産総額比) 100.00 (注)投資比率は、純資産総額に対する各種類及び各業種の評価金額の比率であります。 - #11 投資状況-001
- (1)【投資状況】2019/07/12 9:40
「ニッセイ/AEW・USリートファンド為替ヘッジあり(年1回決算型)」 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) △32,576 △0.51 純資産総額 6,446,561 100.00 (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。 - #12 投資状況-002
- 2019/07/12 9:40
「ニッセイ/AEW・USリートファンド為替ヘッジなし(年1回決算型)」 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) △4,631 △0.00 純資産総額 103,711,750 100.00 (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。 (参考情報) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 66,946,481 2.79 純資産総額 2,403,270,763 100.00 (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。 - #13 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/07/12 9:40
当事業年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損益 評価・換算差額等合計 当期首残高 812,844 - 812,844 58,467,896 当期変動額 剰余金の配当 - - - △5,278,000 当期純利益 - - - 8,317,703 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △33,405 4,637 △28,768 △28,768 当期変動額合計 △33,405 4,637 △28,768 3,010,934 当期末残高 779,438 4,637 784,076 61,478,830
- #14 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (重要な会計方針)2019/07/12 9:40
(表示方法の変更)項目 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1.有価証券の評価基準及び評価方法 ① 満期保有目的の債券償却原価法(定額法)によっております。 ② その他有価証券時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。 時価のないもの…移動平均法に基づく原価法によっております。③ 関係会社株式移動平均法に基づく原価法によっております。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更) - #15 注記表(連結)
- 2019/07/12 9:40
(貸借対照表に関する注記) 3. 1口当たり純資産額 0.8656円 1.0221円 (1万口当たり純資産額) (8,656円) (10,221円) - #16 純資産の推移-001
- ①【純資産の推移】2019/07/12 9:40
2019年4月26日現在、同日前1年以内における各月末及び各計算期間末の純資産の推移は次のとおりであります。 純資産総額(分配落)(円) 純資産総額(分配付)(円) 1口当たりの純資産額(分配落)(円) 1口当たりの純資産額(分配付)(円) 第1計算期間末 91,055,961 91,055,961 0.9658 0.9658 (2017年4月17日) 第2計算期間末 23,814,286 23,814,286 0.8656 0.8656 (2018年4月16日) 第3計算期間末 6,571,700 6,571,700 1.0221 1.0221 (2019年4月15日) 2018年4月末日 23,891,098 - 0.8684 - 5月末日 25,262,481 - 0.9186 - 6月末日 26,199,643 - 0.9526 - 7月末日 6,027,361 - 0.9376 - 8月末日 6,294,924 - 0.9792 - 9月末日 6,020,277 - 0.9364 - 10月末日 6,032,846 - 0.9384 - 11月末日 6,186,467 - 0.9623 - 12月末日 5,677,420 - 0.8831 - 2019年1月末日 6,239,729 - 0.9706 - 2月末日 6,294,594 - 0.9790 - 3月末日 6,516,543 - 1.0136 - 4月末日 6,446,561 - 1.0027 - - #17 純資産の推移-002
- ①純資産の推移2019/07/12 9:40
2019年4月26日現在、同日前1年以内における各月末及び各計算期間末の純資産の推移は次のとおりであります。 純資産総額(分配落)(円) 純資産総額(分配付)(円) 1口当たりの純資産額(分配落)(円) 1口当たりの純資産額(分配付)(円) 第1計算期間末 395,596,904 395,596,904 1.0404 1.0404 (2017年4月17日) 第2計算期間末 260,126,125 260,126,125 0.9436 0.9436 (2018年4月16日) 第3計算期間末 117,225,865 117,225,865 1.1936 1.1936 (2019年4月15日) 2018年4月末日 265,263,601 - 0.9632 - 5月末日 171,190,953 - 1.0138 - 6月末日 179,395,520 - 1.0708 - 7月末日 172,949,542 - 1.0639 - 8月末日 141,149,093 - 1.1123 - 9月末日 138,417,378 - 1.0904 - 10月末日 131,490,211 - 1.0927 - 11月末日 135,480,732 - 1.1242 - 12月末日 122,439,695 - 1.0127 - 2019年1月末日 132,477,840 - 1.0969 - 2月末日 113,618,656 - 1.1276 - 3月末日 116,836,043 - 1.1715 - 4月末日 103,711,750 - 1.1701 - - #18 純資産額計算書-001
- 【純資産額計算書】2019/07/12 9:40
- #19 純資産額計算書-002
- 2019/07/12 9:40
Ⅰ 資産総額 103,765,764円 Ⅱ 負債総額 54,014円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 103,711,750円 Ⅳ 発行済数量 88,631,619口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1701円 - #20 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2019/07/12 9:40
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を差引いた金額(「純資産総額」といいます)を計算日の受益権総口数で割った金額をいいます。
② ファンドおよびマザーファンドの主な投資資産の評価方法の概要は以下の通りです。 - #21 運用体制(連結)
- 内部管理体制および意思決定を監督する組織2019/07/12 9:40
<受託会社に対する管理体制等>委託会社は、受託会社(再信託先も含む)に対して日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性について、監査人による報告書を定期的に受託会社より受取っています。
○ 上記運用体制は、今後変更となる場合があります。 - #22 附属明細表(連結)
- 「ニッセイ/AEW・米国リートオープン マザーファンド」の状況2019/07/12 9:40
注記表負債合計 11,321,154 79,694,974 純資産の部 元本等