純資産
個別
- 2018年11月15日
- 1億3624万
- 2019年11月15日 -49.78%
- 6842万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- (注1)評価金額の上位30銘柄について記載しています。2020/02/14 9:19
(注2)投資比率は、純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。
(注3)2019年11月29日のわが国の対顧客電信売買相場の仲値により邦貨換算しています。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言業、第一種金融商品取引業及び第二種金融商品取引業を行っています。2020/02/14 9:19
2019年11月29日現在、委託会社の運用する証券投資信託は、134本であり、その純資産総額は2,294,570百万円です(親投資信託を除く、公募投資信託および私募投資信託の合計値です。)。 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2020/02/14 9:19
信託報酬の総額は、日々のファンドの純資産総額に年率0.572%(税抜0.52%)の信託報酬率を乗じて得た額とします。
ファンドの信託報酬(信託報酬に係る消費税等相当額を含みます。)は、日々計上され、毎計算期間の最初の6ヶ月終了日および毎計算期末(当日が休業日の場合は翌営業日とします。)または信託終了のときに信託財産中から支払います。 - #4 分配方針(連結)
- なお、上記は収益分配方針であり、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。2020/02/14 9:19
<収益分配金に関する留意事項>・分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- 4)外貨建資産の実質投資割合には制限を設けません。2020/02/14 9:19
5)投資信託証券(マザーファンド受益証券および上場投資信託証券を除きます。)の実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。
6)デリバティブ取引は、後記②の3)4)5)の範囲で行います。 - #6 投資対象(連結)
- ④ 上記②の規定にかかわらず、当ファンドの設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は、信託金を、上記③に掲げる金融商品により運用することの指図ができます(信託約款第15条第3項)。2020/02/14 9:19
⑤ 委託会社は、信託財産に属する投資信託証券(マザーファンド受益証券および上場投資信託証券(取引所に上場等され、かつ当該取引所において常時売却可能(市場急変等により一時的に流動性が低下している場合を除きます。)な投資信託証券)を除きます。)の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。以下同じ。)の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の5を超えることとなる投資の指図をしません。(信託約款第15条第4項)
⑥ 上記⑤において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める投資信託証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。(信託約款第15条第5項) - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注1)投資有価証券は1銘柄です。2020/02/14 9:19
(注2)投資比率は、純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。
種類別及び業種別投資比率 - #8 投資状況(連結)
- (2019年11月29日現在)2020/02/14 9:19
(注)投資比率は、純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率です。種類 国/地域名 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他資産(負債控除後) 1,668 0.00 純資産総額 69,968,865 100.00
<参考情報>親投資信託受益証券(グローバル・マネージド・ボラティリティ・アルファ・マザーファンド) - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2020/02/14 9:19
(2) 中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 582,276 8.4 (純資産の部) % 株主資本 6,316,179 91.6
- #10 注記表(連結)
- (損益及び剰余金計算書に関する注記)2020/02/14 9:19
(金融商品に関する注記)区 分 第3期自 2017年11月16日至 2018年11月15日 第4期自 2018年11月16日至 2019年11月15日 1 信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として、委託者報酬の中から支弁している額 純資産総額に対して年率0.24%の額 同左 2 分配金の計算過程 計算期間末における費用控除後の配当等収益(1,404,213円)、費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(1,080,472円)、収益調整金(31,537,772円)及び分配準備積立金(5,062,479円)より分配対象収益は39,084,936円(1万口当たり4,022円)ですが、基準価額の水準、市況動向等を勘案して分配を行っておりません。 計算期間末における費用控除後の配当等収益(1,567,413円)、費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(1,699,344円)、収益調整金(16,449,567円)及び分配準備積立金(2,532,360円)より分配対象収益は22,248,684円(1万口当たり4,818円)ですが、基準価額の水準、市況動向等を勘案して分配を行っておりません。
Ⅰ金融商品の状況に関する事項 - #11 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
2019年11月29日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。2020/02/14 9:19 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2020/02/14 9:19
(2019年11月29日現在) - #13 資産の評価(連結)
- 1)基準価額の算出方法2020/02/14 9:19
基準価額とは、算出日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入公社債を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」)を、算出日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては1万口当りの価額で表示されます。
ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #14 附属明細表(連結)
- 以下に記載した情報は監査の対象外であります。2020/02/14 9:19
(注)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年11月16日から、翌年11月15日までであります。(1)貸借対照表 (単位:円) 負債合計 95,734,256 2,478,332 純資産の部 元本等
(2)注記表