半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成29年12月1日-平成30年11月30日)

【提出】
2018/08/24 9:16
【資料】
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【項目】
16項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成29年12月1日
至 平成30年5月31日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末
平成29年11月30日現在
当中間計算期間末
平成30年5月31日現在
1.※1期首元本額49,793,544円122,054,029円
期中追加設定元本額171,137,811円106,264,255円
期中一部解約元本額98,877,326円96,838,828円
2.中間計算期間末日における受益権の総数122,054,029口131,479,456口
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,838,358円であります。中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,316,864円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間
自 平成28年12月1日
至 平成29年5月31日
当中間計算期間
自 平成29年12月1日
至 平成30年5月31日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
平成30年5月31日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末
平成29年11月30日現在
当中間計算期間末
平成30年5月31日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末
平成29年11月30日現在
当中間計算期間末
平成30年5月31日現在
1口当たり純資産額0.9849円0.9900円
(1万口当たり純資産額)(9,849円)(9,900円)

(参考)
当ファンドは、「ダイワ日本債券インデックスマザーファンド(BPI)」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「ダイワ日本債券インデックスマザーファンド(BPI)」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成29年11月30日現在平成30年5月31日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託-42,265,042
コール・ローン202,868,44673,487,636
国債証券11,927,802,92012,531,896,030
地方債証券1,129,923,3001,142,948,500
特殊債券920,342,300919,354,200
社債券1,124,429,1001,230,024,300
未収入金-100,260,000
未収利息43,431,53042,462,122
前払費用347,7951,505,503
流動資産合計15,349,145,39116,084,203,333
資産合計15,349,145,39116,084,203,333
負債の部
流動負債
未払金85,472,200-
未払解約金28,713,20027,318,000
その他未払費用-2,029
流動負債合計114,185,40027,320,029
負債合計114,185,40027,320,029
純資産の部
元本等
元本※112,009,349,54112,582,774,745
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)3,225,610,4503,474,108,559
元本等合計15,234,959,99116,056,883,304
純資産合計15,234,959,99116,056,883,304
負債純資産合計15,349,145,39116,084,203,333

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成29年12月1日
至 平成30年5月31日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券及び社債券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成29年11月30日現在平成30年5月31日現在
1.※1期首平成28年12月1日平成29年12月1日
期首元本額11,657,959,812円12,009,349,541円
期中追加設定元本額2,879,778,134円1,435,131,320円
期中一部解約元本額2,528,388,405円861,706,116円
期末元本額の内訳
ファンド名
DCダイワ・ターゲットイヤー205050,696円57,799円
iFree 日本債券インデックス94,668,076円101,898,680円
iFree 8資産バランス543,440,765円757,841,093円
ダイワ・ライフ・バランス305,130,322,238円5,575,513,487円
ダイワ・ライフ・バランス502,649,585,248円2,922,216,350円
ダイワ・ライフ・バランス70843,580,898円948,271,548円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/安定コース)594,643,613円639,269,638円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/6分散コース)481,759,356円522,835,691円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/成長コース)149,218,958円166,456,276円
DCダイワ・ターゲットイヤー202062,568,809円59,413,682円
DCダイワ・ターゲットイヤー203046,834,137円49,468,998円
DCダイワ・ターゲットイヤー20403,426,895円4,694,021円
ダイワ世界バランスファンド40VA779,481,047円513,344,330円
ダイワ世界バランスファンド60VA220,899,817円213,509,760円
ダイワ・ワールド・バランスファンド50VA199,599,698円50,296,094円
ダイワ・ワールド・バランスファンド75VA209,269,290円57,687,298円
12,009,349,541円12,582,774,745円
2.期末日における受益権の総数12,009,349,541口12,582,774,745口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成30年5月31日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
平成29年11月30日現在平成30年5月31日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
平成29年11月30日現在平成30年5月31日現在
1口当たり純資産額1.2686円1.2761円
(1万口当たり純資産額)(12,686円)(12,761円)

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