純資産
個別
- 2022年9月15日
- 12億9493万
- 2023年3月15日 +4.45%
- 13億5258万
個別
- 2022年9月15日
- 1億9699万
- 2023年3月15日 -3.49%
- 1億9012万
有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2023/06/15 9:14
(中間貸借対照表に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。 3.その他中間財務諸表作成のための重要な事項 外貨建取引等の処理基準 外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 前計算期間2022年 9月15日現在 当中間計算期間2023年 3月15日現在 2. 中間計算期間末日における受益権の総数 1,383,143,003口 1,470,552,010口 3. 中間計算期間末日における1口当たり純資産額 0.9362円 0.9198円 中間計算期間末日における1万口当たり純資産額 9,362円 9,198円 4. 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は88,203,746円であります。 中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は117,965,768円であります。 - #2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- 2023年3月31日現在における委託会社の運用する証券投資信託は次のとおりです(ただし、親投資信託を除きます。)。2023/06/15 9:14
種 類 本数(本) 純資産総額(百万円) 単位型株式投資信託 17 34,423 追加型株式投資信託 47 644,696 株式投資信託 合計 64 679,119 単位型公社債投資信託 4 11,586 追加型公社債投資信託 - - 公社債投資信託 合計 4 11,586 総合計 68 690,706 - #3 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2023/06/15 9:14
マニュライフ・ストラテジック・インカム・ファンド(為替ヘッジあり)<ラップ>
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - △531,317 △0.03 合計(純資産総額) - 1,444,398,702 100.00
マニュライフ・ストラテジック・インカム・ファンド(為替ヘッジなし)<ラップ>
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 5,405,009 2.69 合計(純資産総額) - 200,634,576 100.00 - #4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- また、営業債権である未収委託者報酬の基礎となる投資信託財産は、信託法により信託銀行の固有資産と分別管理されており、当該報酬は、計理上毎日の未払費用として投資信託財産の負債項目に計上されております。このため、信用リスクはありません。2023/06/15 9:14
投資有価証券はファンドへのシードマネーです。今後の基準価額の下落によっては、売却損・評価損や計上による利益減少や、評価差額金の減少により純資産が減少するなど、価格変動リスクに晒されておりますが、リスク管理規程に基づき、毎月時価を把握しリスクをモニタリングしております。
2.金融商品の時価等に関する事項 - #5 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2023/06/15 9:14
2023年3月末日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記決算期末の純資産の推移は次の通りです。