半期報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(令和3年2月26日-令和4年2月25日)

【提出】
2021/11/18 9:22
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針の注記)

項 目第6期中間計算期間
自 2021年 2月26日
至 2021年 8月25日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。

(1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。

(2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。

(3)時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)

項 目第5期
(2021年 2月25日現在)
第6期中間計算期間
(2021年 8月25日現在)
1.当中間計算期間の末日における受益権の総数7,565,779,572口9,095,808,123口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額1.1964円1口当たり純資産額1.4323円
(10,000口当たりの純資産額11,964円)(10,000口当たりの純資産額14,323円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

項 目第6期中間計算期間
(2021年 8月25日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(親投資信託受益証券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。

(その他の注記)

項 目第5期
(2021年 2月25日現在)
第6期中間計算期間
(2021年 8月25日現在)
期首元本額5,059,975,049円7,565,779,572円
期中追加設定元本額4,484,703,500円2,753,890,904円
期中一部解約元本額1,978,898,977円1,223,862,353円

(参考)
三井住友・DC外国リートインデックスファンドは、「外国リート・インデックス・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
なお、以下に記載した状況は、監査の対象外です。
外国リート・インデックス・マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
(2021年 2月25日現在)(2021年 8月25日現在)
資産の部
流動資産
預金69,771,53865,003,885
コール・ローン5,227,64225,625,942
投資証券10,137,215,50714,952,778,371
派生商品評価勘定-821
未収入金443,131657,716
未収配当金19,835,69025,044,795
流動資産合計10,232,493,50815,069,111,530
資産合計10,232,493,50815,069,111,530
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定57,7168,712
未払解約金-8,048,038
未払利息1469
その他未払費用-410
流動負債合計57,7308,057,229
負債合計57,7308,057,229
純資産の部
元本等
元本4,696,644,6855,764,243,708
剰余金
剰余金又は欠損金(△)5,535,791,0939,296,810,593
元本等合計10,232,435,77815,061,054,301
純資産合計10,232,435,77815,061,054,301
負債純資産合計10,232,493,50815,069,111,530


注記表
(重要な会計方針の注記)

項 目自 2021年 2月26日
至 2021年 8月25日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。

(1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。

(2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。

(3)時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、わが国における対顧客先物相場の仲値によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、配当落ち日において、確定配当金額または予想配当金額を計上しております。なお、配当金額が未確定の場合は、入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条に基づいて処理しております。

(貸借対照表に関する注記)

項 目(2021年 2月25日現在)(2021年 8月25日現在)
1.当計算期間の末日における受益権の総数4,696,644,685口5,764,243,708口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額2.1787円1口当たり純資産額2.6128円
(10,000口当たりの純資産額21,787円)(10,000口当たりの純資産額26,128円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

項 目(2021年 8月25日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(投資証券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
(2021年 2月25日現在)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

(単位:円)

区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
買建2,800,000-2,799,999△1
米ドル2,800,000-2,799,999△1
売建9,000,000-9,057,715△57,715
米ドル8,000,000-8,048,572△48,572
ユーロ500,000-503,298△3,298
オーストラリアドル500,000-505,845△5,845
合計11,800,000-11,857,714△57,716

(2021年 8月25日現在)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

(単位:円)

区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
買建12,000,000-12,000,813813
米ドル11,000,000-11,000,821821
オーストラリアドル1,000,000-999,992△8
売建2,800,000-2,808,704△8,704
米ドル1,800,000-1,801,625△1,625
オーストラリアドル1,000,000-1,007,079△7,079
合計14,800,000-14,809,517△7,891

(注)1.時価の算定方法
(1)為替予約取引の時価の算定方法について
1)計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しています。
①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しています。
②計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっています。
・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いています。
・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い受渡日として、発表されている対顧客先物相場の仲値を用いています。
2)計算期間末日において対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。

(その他の注記)

(2021年 2月25日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額3,167,787,697円
同期中における追加設定元本額2,448,877,898円
同期中における一部解約元本額920,020,910円
2021年 2月25日現在における元本の内訳
アセットアロケーション・ファンド(安定型)36,052,341円
アセットアロケーション・ファンド(安定成長型)44,692,972円
アセットアロケーション・ファンド(成長型)30,587,338円
イオン・バランス戦略ファンド51,604,683円
三井住友・DC外国リートインデックスファンド4,159,951,447円
三井住友DS・DCターゲットイヤーファンド20504,039,488円
三井住友・資産最適化ファンド(1安定重視型)40,667,543円
三井住友・資産最適化ファンド(2やや安定型)28,384,816円
三井住友・資産最適化ファンド(3バランス型)88,936,916円
三井住友・資産最適化ファンド(4やや成長型)45,940,834円
三井住友・資産最適化ファンド(5成長重視型)36,875,361円
三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンド51,859,711円
三井住友DS・DCターゲットイヤーファンド2060561,764円
三井住友DS・外国リートインデックス年金ファンド3,137,717円
世界6資産バランスファンドVA<適格機関投資家限定>335,848円
SMAM・年金マルチ・インカム・ダイナミック・アロケーションⅡ・ファンド<適格機関投資家限定>47,622,430円
SMAM・年金Wリスクコントロールファンド<適格機関投資家限定>25,393,476円
合計4,696,644,685円


(2021年 8月25日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額4,696,644,685円
同期中における追加設定元本額1,540,917,041円
同期中における一部解約元本額473,318,018円
2021年 8月25日現在における元本の内訳
アセットアロケーション・ファンド(安定型)20,163,828円
アセットアロケーション・ファンド(安定成長型)21,022,305円
アセットアロケーション・ファンド(成長型)14,256,771円
三井住友・DC外国リートインデックスファンド4,992,660,768円
三井住友DS・DCターゲットイヤーファンド20504,089,180円
三井住友・資産最適化ファンド(1安定重視型)44,209,437円
三井住友・資産最適化ファンド(2やや安定型)31,754,760円
三井住友・資産最適化ファンド(3バランス型)102,018,644円
三井住友・資産最適化ファンド(4やや成長型)53,161,543円
三井住友・資産最適化ファンド(5成長重視型)42,155,749円
三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンド56,526,132円
三井住友DS・DCターゲットイヤーファンド2060578,654円
三井住友DS・外国リートインデックス年金ファンド74,942,568円
日興FWS・Gリートインデックス(為替ヘッジあり)378,061円
日興FWS・Gリートインデックス(為替ヘッジなし)381,491円
三井住友DS・先進国リートインデックス・ファンド383,201円
SMAM・世界リート・インデックスファンドVA<適格機関投資家限定>48,479,961円
SMAM・年金マルチ・インカム・ダイナミック・アロケーションⅡ・ファンド<適格機関投資家限定>20,034,522円
SMAM・年金Wリスクコントロールファンド<適格機関投資家限定>38,198,071円
SMDAM・リスクコントロール型バランスファンド2021-05(リスク3%)<適格機関投資家限定>198,848,062円
合計5,764,243,708円

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