ニッセイ⁄MFS外国株低ボラティリティ運用ファンドの(分配準備積立金)の推移 - 第一四半期

【期間】

個別

2021年6月8日
1577万
2022年6月8日 +393.44%
7784万
2023年6月8日 +84.35%
1億4350万
2024年6月8日 -9.79%
1億2945万

個別

2021年6月8日
1577万
2022年6月8日 +393.44%
7784万
2023年6月8日 +84.35%
1億4350万
2024年6月8日 -9.79%
1億2945万

有報情報

#1 その他、委託会社等の概況(連結)
(3)【その他】
① 定款の変更等
2024/09/06 9:00
#2 ファンドの経理状況(連結)
当ファンドの中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号)並びに同規則第38条の3及び第57条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、中間財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2024/09/06 9:00
#3 中間損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【中間損益及び剰余金計算書】
(単位:円)
第8期中間計算期間自 2022年12月9日至 2023年6月8日第9期中間計算期間自 2023年12月9日至 2024年6月8日
営業収益
受取利息1491,060
有価証券売買等損益39,993,583127,363,800
営業収益合計39,993,732127,364,860
営業費用
支払利息3,009197
受託者報酬81,91568,608
委託者報酬1,147,509960,972
その他費用40,98934,270
営業費用合計1,273,4221,064,047
営業利益又は営業損失(△)38,720,310126,300,813
経常利益又は経常損失(△)38,720,310126,300,813
中間純利益又は中間純損失(△)38,720,310126,300,813
一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△)170,41924,031,911
期首剰余金又は期首欠損金(△)384,125,217398,374,536
剰余金増加額又は欠損金減少額23,639,80227,174,344
中間一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額--
中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額23,639,80227,174,344
剰余金減少額又は欠損金増加額36,056,984136,138,754
中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額36,056,984136,138,754
中間追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額--
分配金--
中間剰余金又は中間欠損金(△)410,257,926391,679,028
2024/09/06 9:00
#4 中間注記表(連結)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2024/09/06 9:00
#5 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
(2)【事業の内容及び営業の状況】
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。
2024/09/06 9:00
#6 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
1口当たりの分配金(円)
第1計算期間0.0000
第2計算期間0.0000
第3計算期間0.0000
第4計算期間0.0000
第5計算期間0.0000
第6計算期間0.0000
第7計算期間0.0000
第8計算期間0.0000
2023年12月9日~2024年6月8日-
2024/09/06 9:00
#7 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
収益率(%)
第1計算期間9.6
第2計算期間13.6
第3計算期間△0.0
第4計算期間10.8
第5計算期間0.0
第6計算期間28.5
第7計算期間15.6
第8計算期間13.4
2023年12月9日~2024年6月8日21.5
(注)各計算期間の収益率は、計算期間末の基準価額(分配落の額)に当該計算期間の分配金を加算し、当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落の額。以下「前期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除して得た数に100を乗じて得た数により算出しています(第1計算期間については、前期末基準価額の代わりに、設定時の基準価額を用います。)。
2024/09/06 9:00
#8 委託会社等の経理状況(連結)
財務諸表の作成方法について
委託会社であるニッセイアセットマネジメント株式会社(以下「当社」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)第2条の規定により、財務諸表等規則及び「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)に基づき作成しております。
財務諸表の記載金額は、千円未満の端数を切り捨てて表示しております。2024/09/06 9:00
#9 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
2024年6月28日現在
資産の種類時価合計(円)投資比率(%)
投資信託受益証券630,689,99599.49
内 日本630,689,99599.49
親投資信託受益証券9,9920.00
内 日本9,9920.00
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)3,243,8920.51
純資産総額633,943,879100.00
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
2024/09/06 9:00
#10 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【損益計算書】2024/09/06 9:00
#11 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自2022年4月1日 至2023年3月31日)
2024/09/06 9:00
#12 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
注記事項
(重要な会計方針)
項目当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
1.有価証券の評価基準及び評価方法① 満期保有目的の債券償却原価法(定額法)によっております。
② その他有価証券決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
③ 関係会社株式移動平均法に基づく原価法によっております。
2.デリバティブ取引等の評価基準及び評価方法デリバティブ取引の評価は時価法によっております。
3.固定資産の減価償却の方法① 有形固定資産定率法(ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法)によっております。なお、主な耐用年数は、建物附属設備3~18年、車両6年、器具備品2~20年であります。
② 無形固定資産定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
4.引当金の計上基準① 賞与引当金従業員への賞与の支給に充てるため、当期末在籍者に対する支給見込額のうち当期負担額を計上しております。② 退職給付引当金従業員への退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。年俸制適用者の退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当該事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における年俸制適用者の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。年俸制非適用者は、退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。なお、受入出向者については、退職給付負担金を出向元に支払っているため、退職給付引当金は計上しておりません。③ 役員退職慰労引当金役員への退職慰労金の支給に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。
5.収益及び費用の計上基準当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。①投資信託委託業務投資信託委託業務においては、投資信託契約に基づき信託財産の運用指図等を行っております。委託者報酬は、純資産総額に一定の報酬率を乗じて日々計算され、確定した報酬を各契約で定められた運用期間経過後の一時点で個別に収受しております。当該報酬は、運用期間にわたり履行義務が充足されるため、履行義務を充足するにつれて一定の期間にわたり収益を認識しております。②投資運用業務投資運用業務においては、投資一任契約に基づき、顧客資産を一任して運用指図等を行っております。運用受託報酬は、純資産総額に一定の報酬率を乗じて計算され、確定した報酬を各契約で定められた運用期間経過後の一時点で個別に収受しております。当該報酬は、運用期間にわたり履行義務が充足されるため、履行義務を充足するにつれて一定の期間にわたり収益を認識しております。また、成功報酬は、契約上定められる超過収益の達成等により報酬額及び支払われることが確定した時点で収益として認識しております。③投資助言業務投資助言業務においては、投資助言契約に基づき、運用に関する投資判断の助言等を行っております。投資助言報酬は、純資産総額に一定の報酬率を乗じて計算され、確定した報酬を各契約で定められた運用期間経過後の一時点で個別に収受しております。当該報酬は、契約期間にわたり履行義務が充足されるため、履行義務を充足するにつれて一定の期間にわたり収益を認識しております。
6.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
7.ヘッジ会計の方法①ヘッジ会計の方法繰延ヘッジ処理によっております。②ヘッジ手段とヘッジ対象ヘッジ会計を適用したヘッジ手段とヘッジ対象は以下の通りであります。ヘッジ手段・・・為替予約ヘッジ対象・・・自己資金を投資している投資有価証券③ヘッジ方針ヘッジ指定は、ヘッジ取引日、ヘッジ対象とリスクの種類、ヘッジ手段、ヘッジ割合、ヘッジを意図する期間について、原則として個々取引毎に行います。④ヘッジ有効性評価の方法ヘッジの有効性の判定については、リスク管理方針に基づき、主にヘッジ対象とヘッジ手段の時価変動を比較する比率分析によっております。
8. グループ通算制度の適用当社は、日本生命保険相互会社を通算親会社とするグループ通算制度を適用しており、当制度を前提とした会計処理を行っております。
(未適用の会計基準等)
2024/09/06 9:00
#13 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
直近日(2024年6月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。
2024/09/06 9:00
#14 設定及び解約の実績(連結)
2【設定及び解約の実績】
設定口数解約口数発行済数量
第1計算期間107,354,3790107,354,379
第2計算期間176,720,30848,065,625236,009,062
第3計算期間242,785,30385,839,113392,955,252
第4計算期間53,139,603229,479,131216,615,724
第5計算期間128,117,620192,291,299152,442,045
第6計算期間292,173,92953,285,370391,330,604
第7計算期間88,205,251113,349,229366,186,626
第8計算期間40,718,734105,917,716300,987,644
2023年12月9日~2024年6月8日16,757,905102,906,754214,838,795
(注1)本邦外における設定及び解約はありません。
2024/09/06 9:00
#15 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
【貸借対照表】2024/09/06 9:00
#16 資本金の額、委託会社等の概況(連結)
【資本金の額】
2024年6月末現在の委託会社の資本金は、100億円です。
委託会社が発行する株式の総数は13万1,560株で、うち発行済株式総数は10万8,448株です。
最近5年間における資本金の増減はありません。2024/09/06 9:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。