半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成28年10月27日-平成29年8月7日)

【提出】
2017/07/26 9:22
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成28年10月27日
至 平成29年 4月26日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分当中間計算期間末
平成29年 4月26日現在
1.※1期首元本額1,000,000円
期中追加設定元本額23,487,321円
期中一部解約元本額―円
2.※1中間計算期間末日における受益権の総数24,487,321口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
当中間計算期間
自 平成28年10月27日
至 平成29年 4月26日
該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
 平成29年 4月26日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及び
これらの差額
時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項に
ついての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(1口当たり情報に関する注記)
当中間計算期間末
平成29年 4月26日現在
1口当たり純資産額1.1181円
(1万口当たり純資産額11,181円)

(ご参考)
当ファンドは、「東京海上・日経225インデックスマザーファンド」を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同ファンドの受益証券です。なお、同ファンドの状況は次のとおりです。
なお、以下に記載した情報は監査の対象ではありません。
「東京海上・日経225インデックスマザーファンド」の状況

(1) 貸借対照表
平成29年 4月26日現在
区 分注記
番号
金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン2,435,595,719
株式※241,601,170,700
派生商品評価勘定33,781,400
未収入金54,211,280
未収配当金337,615,232
流動資産合計44,462,374,331
資産合計44,462,374,331
負債の部
流動負債
前受金61,870,000
未払解約金5,931
未払利息6,577
流動負債合計61,882,508
負債合計61,882,508
純資産の部
元本等
元本※138,322,335,044
剰余金
剰余金又は欠損金(△)6,078,156,779
元本等合計44,400,491,823
純資産合計44,400,491,823
負債純資産合計44,462,374,331

(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成28年10月27日
至 平成29年 4月26日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び
評価方法
先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成29年 4月26日現在
1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額47,539,519,371円
同期中における追加設定元本額22,188,706,193円
同期中における一部解約元本額31,405,890,520円
同中間期末における元本額38,322,335,044円
元本の内訳*
東京海上・日経225インデックスファンド
<適格機関投資家限定>
38,298,704,178円
東京海上・日経225インデックスファンド23,630,866円
38,322,335,044円
2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数38,322,335,044口
3.※2担保資産代用有価証券として、担保に供している資産は次のとおりであります。
株式
1,196,988,000円
(注1)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(注2)3.については、決算日現在の代用有価証券の時価額を記載
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分 平成29年 4月26日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項に
ついての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
株式関連
(平成29年4月26日現在)
(単位:円)
区分種  類契約額等時  価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買建833,770,000867,600,00033,830,000
日経平均株価指数先物833,770,000867,600,00033,830,000
合計833,770,000867,600,00033,830,000
(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、同中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
(1口当たり情報に関する注記)
平成29年 4月26日現在
1口当たり純資産額1.1586円
(1万口当たり純資産額11,586円)

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