(分配準備積立金)、投資信託

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成29年4月19日-平成29年10月18日)
【閲覧】

個別

2017年4月18日
4728万
2017年10月18日 -7.72%
4363万

有報情報

#1 ファンドの仕組み(連結)
・会社の沿革
昭和60年12月東京海上グループ(現:東京海上日動グループ)等の出資により、資産運用ビジネスの戦略的位置付けで、東京海上エム・シー投資顧問株式会社の社名にて資本金2億円で設立
平成3年4月国内および海外年金の運用受託を開始
平成10年5月東京海上アセットマネジメント投信株式会社に社名変更し、投資信託法上の委託会社としての免許取得
平成19年9月金融商品取引業者として登録
・大株主の状況(平成29年10月末日現在)
2018/01/18 9:17
#2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
※当ファンドが該当する商品分類・属性区分を網掛け表示しています。
※投資形態が、ファミリーファンドまたはファンド・オブ・ファンズに該当する場合、投資信託証券を通じて投資することとなりますので、商品分類表と属性区分表の投資対象資産が異なります。
※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しています。
2018/01/18 9:17
#3 受益者の権利等(連結)
④ 買取請求権
一部解約の実行の請求を行ったときは、委託会社が信託契約の一部の解約をすることにより当該請求に応じ、当該受益権の公正な価格が当該受益者に一部解約金として支払われることとなる委託者指図型投資信託に該当するため、信託契約の解約または重大な約款の変更等を行う場合において、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権の買取請求の規定の適用を受けません。
2018/01/18 9:17
#4 注記表(連結)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期自 平成28年10月19日至 平成29年 4月18日当期自 平成29年 4月19日至 平成29年10月18日
2.※2分配金の計算過程2.※2分配金の計算過程
(平成28年10月19日から平成28年11月18日までの分配金計算期間)当ファンドは投資信託約款の運用の基本方針に基づき、第1期については分配を行っておりません。(平成29年4月19日から平成29年5月18日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,925,238円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(20,988,821円)及び分配準備積立金(46,069,253円)より、分配対象額は68,983,312円(1万口当たり1,116.94円)であり、うち1,852,800円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
(平成28年11月19日から平成28年12月19日までの分配金計算期間)当ファンドは投資信託約款の運用の基本方針に基づき、第2期については分配を行っておりません。(平成29年5月19日から平成29年6月19日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(3,382,402円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(21,970,355円)及び分配準備積立金(45,997,495円)より、分配対象額は71,350,252円(1万口当たり1,141.22円)であり、うち1,875,603円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
(平成28年12月20日から平成29年1月18日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(758,135円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(9,422,541円)、投資信託約款に規定される収益調整金(4,320,752円)及び分配準備積立金(659,873円)より、分配対象額は15,161,301円(1万口当たり419.56円)であり、うち1,084,050円(1万口当たり30円)を分配金額としております。(平成29年6月20日から平成29年7月18日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(777,032円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(24,275,827円)及び分配準備積立金(46,263,454円)より、分配対象額は71,316,313円(1万口当たり1,124.40円)であり、うち1,902,749円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
(平成29年1月19日から平成29年2月20日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,494,055円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,980,445円)及び分配準備積立金(9,756,499円)より、分配対象額は21,230,999円(1万口当たり425.94円)であり、うち1,495,314円(1万口当たり30円)を分配金額としております。(平成29年7月19日から平成29年8月18日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,694,952円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(27,898,560円)及び分配準備積立金(45,103,402円)より、分配対象額は75,696,914円(1万口当たり1,136.19円)であり、うち1,998,684円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
(平成29年2月21日から平成29年3月21日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,827,894円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(11,105,359円)及び分配準備積立金(9,755,240円)より、分配対象額は23,688,493円(1万口当たり451.98円)であり、うち1,572,246円(1万口当たり30円)を分配金額としております。(平成29年8月19日から平成29年9月19日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,548,284円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(29,572,247円)及び分配準備積立金(45,405,929円)より、分配対象額は77,526,460円(1万口当たり1,144.27円)であり、うち2,032,512円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
(平成29年3月22日から平成29年4月18日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,233,657円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(36,707,226円)、投資信託約款に規定される収益調整金(12,218,348円)及び分配準備積立金(10,990,308円)より、分配対象額は61,149,539円(1万口当たり1,112.97円)であり、うち1,648,234円(1万口当たり30円)を分配金額としております。(平成29年9月20日から平成29年10月18日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(726,358円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(28,955,906円)及び分配準備積立金(44,893,912円)より、分配対象額は74,576,176円(1万口当たり1,125.24円)であり、うち1,988,231円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
(金融商品に関する注記)
I.金融商品の状況に関する事項
2018/01/18 9:17

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