- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。
(注2)株価指数先物取引は、実質エクスポージャーを基に構成比を計算しています。
2019/02/12 9:50- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
平成30年12月末日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。
| 種 類 | 本 数 | 純資産総額 |
| 追加型株式投資信託 | 44本 | 163,602百万円 |
| 合 計 | 44本 | 163,602百万円 |
2019/02/12 9:50- #3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年1.6524%(税抜1.53%)の率を乗じて得た額とします。
信託報酬の配分および当該信託報酬を対価とする役務の内容は次のとおりとします。
2019/02/12 9:50- #4 投資制限(連結)
2)新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合
新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において投資信託財産の純資産総額の20%以下とします。
3)投資信託証券への投資割合
2019/02/12 9:50- #5 投資対象(連結)
3)上記1)の規定にかかわらず、当ファンドの設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときは、委託会社は、信託金を、上記2)に掲げる金融商品により運用することの指図ができます。
4)委託会社は、取得時において投資信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額が、投資信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。
5)委託会社は、投資信託財産に属する投資信託証券の時価総額が、投資信託財産の純資産総額の100分の5を超えることとなる投資の指図をしません。
2019/02/12 9:50- #6 投資方針(連結)
1)わが国の株価指数先物取引およびわが国の短期公社債を主要投資対象とします。
2)株価指数先物取引の買建額が、原則として投資信託財産の純資産総額の概ね2倍程度となるように調整を行います。ただし、相場の急激な変化や追加設定、解約等による純資産総額の大幅な増減の影響等のため上記のような運用が困難と判断した場合、一時的に概ね2倍とは異なる調整を行うことがあります。
3)利用する株価指数先物取引の種類は、流動性、効率性等を勘案して決定します。
2019/02/12 9:50- #7 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| | (平成30年12月28日現在) |
| 短期金融資産、その他(負債控除後) | 62,138,647 | 50.86 |
| 純資産総額 | 122,176,447 | 100.00 |
その他資産の投資状況
2019/02/12 9:50- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
| | (単位:千円) |
| 負債合計 | | 197,717 |
| 純資産の部 | | |
| 株主資本 | | |
(2)中間損益計算書
2019/02/12 9:50- #9 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
| 項 目 | 前期平成29年11月10日現在 | 当期平成30年11月12日現在 |
| 1. | 計算期間末日における受益権の総数 | 80,316,917口 | 177,281,898口 |
| 2. | 元本の欠損 | - | 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は11,447,870円であります。 |
| 3. | 計算期間末日における1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額) | 1.4750円(14,750円) | 0.9354円(9,354円) |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2019/02/12 9:50- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成30年12月28日現在および同日前1年以内における各月末営業日および各計算期末の純資産の推移は次の通りです。2019/02/12 9:50 - #11 純資産額計算書(連結)
【
純資産額計算書】
| (平成30年12月28日現在) |
| Ⅱ 負債総額 | 31,525,738円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 122,176,447円 |
| Ⅳ 発行済数量 | 191,680,271口 |
| Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 0.6374円 |
2019/02/12 9:50- #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
| | (単位:千円) |
| 負債合計 | | 156,143 | | 167,894 |
| 純資産の部 | | | | |
| 株主資本 | | | | |
2019/02/12 9:50- #13 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
①基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入公社債を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
②基準価額は、毎営業日に算出されます。委託会社または販売会社にお問い合わせください。また、基準価額は、原則として翌日付の日本経済新聞朝刊に掲載されます。なお、基準価額は1万口単位で表示されたものが発表されます。
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