有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ・信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息、借入を行う場合の借入金の利息および借入れに関する品借料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。2018/03/27 9:06
・信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、信託財産中から支弁します。支弁時期は信託報酬と同様です。
・信託財産(投資している投資信託を含みます。)の組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等(消費税等相当額を含みます。)、先物取引・オプション取引等に要する費用および外貨建資産の保管等に要する費用についても信託財産が負担するものとします。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成29年12月29日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2018/03/27 9:06
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。商品分類 本 数 純資産総額 (本) (百万円) 追加型株式投資信託 840 12,022,282 追加型公社債投資信託 16 1,438,361 単位型株式投資信託 54 343,935 単位型公社債投資信託 1 6,480 合 計 911 13,811,059 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2018/03/27 9:06
・信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年1.0044%(税抜0.9300%)の率を乗じて得た額とします。
1万口当たりの信託報酬:保有期間中の平均基準価額×信託報酬率×(保有日数/365) - #4 投資リスク(連結)
- 投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。当ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。2018/03/27 9:06
収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
<フロア水準に関する留意点>・ファンドは金融市場の下落時に基準価額の下落をフロア水準までに抑えることをめざして運用を行いますが、損失が常に一定範囲に限定されるものではありません。フロア水準とはあくまでも目標とする水準であり、基準価額が当該水準以下とならないことを委託会社が保証するものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- a.委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2018/03/27 9:06
b.a.の指図は、当該借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
c.信託財産の一部解約等の事由により、b.の借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。2018/03/27 9:06
b全銘柄の種類/業種別投資比率 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2018/03/27 9:06
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成29年12月29日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 155,774,255 1.97 純資産総額 7,919,078,313 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/03/27 9:06
第32期(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損益 評価・換算差額等合計 当期首残高 2,300,727 ― 2,300,727 60,390,967 当期変動額 剰余金の配当 △4,107,643 当期純利益 12,660,003 合併による増加 903,495 △148,745 754,749 45,265,365 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △1,757,645 155,292 △1,602,353 △1,602,353 当期変動額合計 △854,150 6,546 △847,604 52,215,371 当期末残高 1,446,576 6,546 1,453,123 112,606,339
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/03/27 9:06
(2) 中間損益計算書(単位:千円) (純資産の部) 株主資本 - #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2018/03/27 9:06
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第 1 期[ 平成29年12月28日現在 ] 2 受益権の総数 7,739,910,410口 3 1口当たり純資産額 1.0235円 (1万口当たり純資産額) (10,235円)
第 1 期(自 平成28年12月29日 至 平成29年12月28日) - #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2018/03/27 9:06
下記計算期間末日および平成29年12月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/03/27 9:06
平成29年12月29日現在 Ⅱ 負 債 総 額 230,642,592 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 7,919,078,313 Ⅳ 発 行 済 口 数 7,739,910,410 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0231( 1万口当たり 10,231 ) - #13 設定及び解約の実績(連結)
- (1)投資状況2018/03/27 9:06
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成29年12月29日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 1,280,676,960 100.00 純資産総額 1,280,676,960 100.00
(2)投資資産 - #14 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2018/03/27 9:06
基準価額の算出方法 基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数なお、当ファンドでは1万口当たりの価額で表示されます。(注)「信託財産の純資産総額」とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。(主な評価方法)投資信託証券:原則として、計算日に知りうる直近の日の基準価額で評価します。公社債等:原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、第一種金融商品取引業者・銀行等の提示する価額または価格情報会社の提供する価額のいずれかの価額で評価します。 基準価額の算出頻度 原則として、委託会社の毎営業日に計算されます。 基準価額の照会方法 基準価額は、販売会社にてご確認いただけます。また、原則として、計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に掲載されます。なお、下記においてもご照会いただけます。三菱UFJ国際投信株式会社お客様専用フリーダイヤル 0120-151034(受付時間:毎営業日の9:00~17:00)ホームページアドレス https://www.am.mufg.jp/ - #15 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2018/03/27 9:06
(注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年5月21日から11月20日まで、および11月21日から翌年5月20日までであります。[ 平成29年12月28日現在 ] 金 額(円) 負債合計 701 純資産の部 元本等
(2)注記表 - #16 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
- マネー・マーケット・マザーファンド2018/03/27 9:06
純資産額計算書
平成29年12月29日現在 Ⅱ 負 債 総 額 180 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,280,676,960 Ⅳ 発 行 済 口 数 1,257,565,889 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0184( 1万口当たり 10,184 )