半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成30年4月27日-平成31年4月26日)

【提出】
2019/01/25 9:01
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの計算期間は、2018年4月27日から2019年4月26日までとなっております。
なお、当該中間計算期間は、2018年4月27日から2018年10月26日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第2期計算期間末
(2018年4月26日現在)
第3期中間計算期間末
(2018年10月26日現在)
1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
975,406,765口1,197,920,782口
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.0222円1口当たり純資産額1.0257円
(10,000口当たり純資産額)(10,222円)(10,000口当たり純資産額)(10,257円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第2期中間計算期間(自 2017年4月27日 至 2017年10月26日)
該当事項はございません。
第3期中間計算期間(自 2018年4月27日 至 2018年10月26日)
該当事項はございません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
第2期計算期間
(自 2017年4月27日
    至 2018年4月26日)
第3期中間計算期間
(自 2018年4月27日
    至 2018年10月26日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(その他の注記)
1.元本の移動
第2期計算期間
(自 2017年4月27日
    至 2018年4月26日)
第3期中間計算期間
(自 2018年4月27日
    至 2018年10月26日)
期首元本額514,382,362円975,406,765円
期中追加設定元本額941,812,062円853,069,912円
期中一部解約元本額480,787,659円630,555,895円

2.デリバティブ取引関係
第2期計算期間末(2018年4月26日現在)
該当事項はございません。
第3期中間計算期間末(2018年10月26日現在)
該当事項はございません。
(参考)
当ファンドは「明治安田社債マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同親投資信託の受益証券です。
同親投資信託の状況は次の通りです。
また、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
明治安田社債マザーファンド

(1)貸借対照表
(2018年10月26日現在)
科目金額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託256,258,017
国債証券5,796,644,000
特殊債券10,667,641,481
社債券104,025,204,800
未収入金2,790,227,000
未収利息242,928,148
前払費用11,967,047
流動資産合計123,790,870,493
資産合計123,790,870,493
負債の部
流動負債
未払金2,775,761,000
未払解約金3,150,000
その他未払費用97,022
流動負債合計2,779,008,022
負債合計2,779,008,022
純資産の部
元本等
元本95,558,801,610
剰余金
剰余金又は欠損金(△)25,453,060,861
元本等合計121,011,862,471
純資産合計121,011,862,471
負債純資産合計123,790,870,493

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法国債証券、特殊債券、社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他貸借対照表は、ファンドの中間計算期間末の2018年10月26日現在であります。
なお、当親投資信託の計算期間は、2018年4月27日から2019年4月26日までとなっております。

(その他の注記)
(2018年10月26日現在)
1.元本の移動
対象期間(自 2018年4月27日 至 2018年10月26日)の元本状況
期首(2018年4月27日)の元本額93,140,750,041円
対象期間中の追加設定元本額2,704,875,050円
対象期間中の一部解約元本額286,823,481円
2018年10月26日現在の元本額の内訳 ※
ノーロード明治安田社債アクティブ965,348,435円
ノーロード明治安田円資産バランス174,863,407円
明治安田社債Pファンド(適格機関投資家私募)1,774,303,397円
明治安田社債ファンド(適格機関投資家私募)92,644,286,371円
95,558,801,610円
2.対象期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.2664円
(10,000口当たり純資産額)(12,664円)
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

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