半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成31年4月27日-令和2年4月27日)

【提出】
2020/01/24 9:03
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの計算期間は、当期末が休日のため、2019年4月27日から2020年4月27日までとなっております。
なお、当該中間計算期間は、2019年4月27日から2019年10月26日までとなっております。
 
 
(中間貸借対照表に関する注記)
第3期計算期間末
(2019年4月26日現在)
第4期中間計算期間末
(2019年10月26日現在)
1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
1,751,608,127口1,963,847,146口
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.0349円1口当たり純資産額1.0485円
(10,000口当たり純資産額)(10,349円)(10,000口当たり純資産額)(10,485円)
 
 
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第3期中間計算期間(自 2018年4月27日 至 2018年10月26日)
該当事項はございません。
 
第4期中間計算期間(自 2019年4月27日 至 2019年10月26日)
該当事項はございません。
 
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 第3期計算期間
(自 2018年4月27日
    至 2019年4月26日)
第4期中間計算期間
(自 2019年4月27日
    至 2019年10月26日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
 
 
(その他の注記)
1.元本の移動
第3期計算期間
(自 2018年4月27日
    至 2019年4月26日)
第4期中間計算期間
(自 2019年4月27日
    至 2019年10月26日)
期首元本額975,406,765円1,751,608,127円
期中追加設定元本額1,924,434,957円701,050,986円
期中一部解約元本額1,148,233,595円488,811,967円
 
 
2.デリバティブ取引関係
第3期計算期間末(2019年4月26日現在)
該当事項はございません。
 
第4期中間計算期間末(2019年10月26日現在)
該当事項はございません。
 
 
(参考)
当ファンドは「明治安田社債マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同親投資信託の受益証券です。
同親投資信託の状況は次の通りです。
また、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
 
明治安田社債マザーファンド
 
(1)貸借対照表
(2019年10月26日現在)
科目金額(円)
資産の部 
流動資産 
金銭信託1,178,129,430
国債証券4,427,728,000
地方債証券887,787,000
特殊債券9,250,178,265
社債券172,862,613,140
未収入金1,398,730,000
未収利息334,998,981
前払費用28,128,607
流動資産合計190,368,293,423
資産合計190,368,293,423
負債の部 
流動負債 
未払金2,303,102,000
その他未払費用344,542
流動負債合計2,303,446,542
負債合計2,303,446,542
純資産の部 
元本等 
元本144,919,127,494
剰余金 
剰余金又は欠損金(△)43,145,719,387
元本等合計188,064,846,881
純資産合計188,064,846,881
負債純資産合計190,368,293,423
 
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法
 
国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他貸借対照表は、ファンドの中間計算期間末の2019年10月26日現在であります。
なお、当親投資信託の計算期間は、当期末が休日のため、2019年4月27日から2020年4月27日までとなっております。
 
 
(その他の注記)
(2019年10月26日現在)
1.元本の移動
対象期間(自 2019年4月27日 至 2019年10月26日)の元本状況
期首(2019年4月27日)の元本額 103,866,503,201円
対象期間中の追加設定元本額 41,708,856,396円
対象期間中の一部解約元本額 656,232,103円
2019年10月26日現在の元本額の内訳 ※
ノーロード明治安田社債アクティブ1,577,330,880円
ノーロード明治安田円資産バランス194,607,917円
明治安田社債Pファンド(適格機関投資家私募)9,217,025,602円
明治安田社債ファンド(適格機関投資家私募)133,930,163,095円
144,919,127,494円
2.対象期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額 1.2977円
(10,000口当たり純資産額) (12,977円)
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

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