半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成30年12月11日-令和1年12月10日)

【提出】
2019/09/10 9:07
【資料】
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【項目】
91項目
RAM先進国債券マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2019年 6月10日現在
資産の部
流動資産
預金51,659,227
コール・ローン38,234,570
国債証券34,454,374,444
派生商品評価勘定76,188
未収利息207,423,055
前払費用19,715,924
流動資産合計34,771,483,408
資産合計34,771,483,408
負債の部
流動負債
未払金54,971,432
未払利息103
流動負債合計54,971,535
負債合計54,971,535
純資産の部
元本等
元本35,194,021,340
剰余金
剰余金又は欠損金(△)△477,509,467
元本等合計34,716,511,873
純資産合計34,716,511,873
負債純資産合計34,771,483,408

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額、又は価格情報会社の提供する価額で評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則としてわが国における計算日の対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準投資信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
4.収益及び費用の計上基準為替予約取引による為替差損益
原則として、約定日基準で計上しております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産等については、投資信託財産の計算に関する規則第60条の規定に基づき、通貨の種類ごとに勘定を設けて、邦貨建資産等と区分して整理する方法を採用しております。従って、外貨の売買については、同規則第61条の規定により処理し、為替差損益を算定しております。

(貸借対照表に関する注記)

2019年 6月10日現在
1.投資信託財産に係る元本の状況
期首2018年12月11日
期首元本額34,054,275,259円
期中追加設定元本額5,256,067,960円
期中一部解約元本額4,116,321,879円
期末元本額35,194,021,340円
期末元本の内訳※
りそなラップ型ファンド(安定型)4,084,910,722円
りそなラップ型ファンド(安定成長型)10,767,994,694円
りそなラップ型ファンド(成長型)174,242,630円
DCりそな グローバルバランス49,376,675円
つみたてバランスファンド138,657,580円
りそなターゲット・イヤー・ファンド2030163,398,316円
りそなターゲット・イヤー・ファンド204026,907,177円
りそなターゲット・イヤー・ファンド20505,899,517円
りそなターゲット・イヤー・ファンド203585,503円
りそなターゲット・イヤー・ファンド204544,981円
りそなターゲット・イヤー・ファンド205514,589円
FWりそな先進国債券インデックスファンド(為替ヘッジなし)19,557,448,564円
Smart-i 先進国債券インデックス(為替ヘッジなし)79,555,858円
Smart-i 8資産バランス 安定型33,749,026円
Smart-i 8資産バランス 安定成長型30,473,158円
Smart-i 8資産バランス 成長型15,729,870円
グローバル9資産バランスファンド(適格機関投資家限定)454,620円
りそなFT 先進国債券インデックス(適格機関投資家専用)65,077,860円
2.計算日における受益権の総数35,194,021,340口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額477,509,467円
4.計算日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額
0.9864円
(10,000口当たり純資産額)(9,864円)

(注)※は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

2019年 6月10日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法
国債証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
デリバティブ取引
(その他の注記)のデリバティブ取引に関する注記に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。
(その他の注記)
デリバティブ取引に関する注記
(通貨関連)
(2019年 6月10日現在) (単位:円)

区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
買建28,328,884-28,405,07276,188
米ドル13,243,234-13,247,8504,616
ユーロ15,085,650-15,157,22271,572
合計28,328,884-28,405,07276,188

(注)時価の算定方法
為替予約取引
1)計算日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
①計算日において為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・計算日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・計算日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2)計算日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については計算日の対顧客相場の仲値で評価しております。
※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。

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