純資産
個別
- 2018年6月25日
- 503億4560万
- 2018年12月25日 -1.95%
- 493億6410万
個別
- 2018年6月25日
- 1952億9356万
- 2018年12月25日 +1.25%
- 1977億4147万
有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2019/03/25 9:29
(中間貸借対照表に関する注記)区分 第2期自 平成29年6月27日至 平成30年6月25日 第3期中間計算期間自 平成30年6月26日至 平成30年12月25日 2.デリバティブの評価基準及び評価方法 為替予約取引為替予約の評価は、原則として、わが国における対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。 為替予約取引同左 3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 (1)外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 外貨建取引等の処理基準同左 (2)計算期間の取扱い平成29年6月25日が休業日のため、当計算期間期首は平成29年6月27日としております。 ─────────
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)区分 第2期(平成30年6月25日現在) 第3期中間計算期間(平成30年12月25日現在) 2.受益権の総数 42,675,225,458口 49,393,474,869口 3.元本の欠損 ────── 純資産額が元本総額を下回っており、その差額は29,371,756円であります。 - #2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- 2019年1月末現在、委託会社が運用する証券投資信託は以下のとおりです(親投資信託を除きます。)。2019/03/25 9:29
種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 115 2,027,402,395,099 単位型株式投資信託 1 48,784,884,329 合計 116 2,076,187,279,428 - #3 投資状況(連結)
- 2019/03/25 9:29
(2018年12月28日現在)
(注) 投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 988,685,498 2.03 合計(純資産総額) ― 48,667,501,607 100.00
(2018年12月28日現在) - #4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2019/03/25 9:29
区分 注記番号 第24期中間会計期間末(平成30年6月30日) 金額 構成比
(2)中間損益計算書区分 注記番号 第24期中間会計期間末(平成30年6月30日) 金額 構成比 (純資産の部) Ⅰ 株主資本
重要な会計方針区分 注記番号 第24期中間会計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年6月30日) 金額 百分比 - #5 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
2018年12月28日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期末の純資産の推移は次の通りです。
(注) 表中の末日とはその月の最終営業日を指します。
2018年12月28日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期末の純資産の推移は次の通りです。
(注) 表中の末日とはその月の最終営業日を指します。2019/03/25 9:29