有報情報

#1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2019年4月26日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)
基本的性格本数純資産総額(単位:円)
追加型公社債投資信託261,146,595,911,916
追加型株式投資信託87113,561,034,565,287
単位型公社債投資信託46176,328,445,456
単位型株式投資信託1611,240,583,444,476
合計1,10416,124,542,367,135
2019/07/25 9:00
#2 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
e>各ファンドファンドの日々の純資産総額に対して年率1.2204%*(税抜1.13%)
*消費税率が10%になった場合は、年率1.243%となります。
2019/07/25 9:00
#3 投資リスク(連結)
(ト)証券市場および外国為替市場は、世界的な経済事情の急変またはその国における天災地変、政変、経済事情の変化もしくは政策の変更などの諸事情により閉鎖されることがあります。これにより各ファンドの運用が影響を被って基準価額の下落につながる可能性があります。
(チ)投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。なお、分配金の有無や金額は確定したものではありません。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
2019/07/25 9:00
#4 投資制限(連結)
e.信用リスク集中回避のための投資制限
一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託者は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
f.公社債の借入れの指図および範囲
2019/07/25 9:00
#5 投資対象(連結)
1.ダブルライン・ファンドの概要
ファンド名ダブルライン・ケイマン・ユニット・トラスト―ダブルライン・シラー・エンハンスト・ケープ・サブファンド
投資態度・トータル・リターン・スワップを活用することで、シラー・バークレイズ・ケープ米国セクター指数に連動した投資成果の享受を図ります。・上記に加えて、様々な債券(国債や社債、証券化商品等)に投資し、経済環境や市場動向を勘案した債券種別アロケーションや個別銘柄選定等を実施することで、追加的な収益の確保を目指します。
主な投資制限・債券ポートフォリオの実質デュレーションは原則として1~8年の間とします。・同一発行体による有価証券の投資は、原則として純資産総額の10%以内とします。・純資産総額の10%を超える借り入れは行いません。・有価証券の空売りは行いません。
決算日毎年5月31日
主要関係法人受託会社:ブラウン・ブラザーズ・ハリマン・トラスト・カンパニー(ケイマン)リミテッド投資顧問会社:ダブルライン・オルタナティブズ・エル・ピー副投資顧問会社:ダブルライン・キャピタル・エル・ピー管理事務代行会社兼保管銀行:ブラウン・ブラザーズ・ハリマン・アンド・カンパニー
信託報酬等純資産総額に対して年率0.665%程度ただし、当該外国投資信託の信託報酬には、年間最低報酬額が定められている場合があり、純資産総額等によっては年率換算で上記の信託報酬率を上回る場合があります。
その他の費用・手数料信託財産に関する租税、組入資産の売買時の売買手数料、デリバティブ取引等に要する費用、信託事務の処理に要する費用、信託財産の監査に要する費用、法律関係の費用、資産の保管などに要する費用、借入金の利息および立替金の利息などを負担する場合があります。また、ファンドの設立に係る費用はファンドが負担します。
運用プロセス
出所:ダブルラインの資料を基にアセットマネジメントOne作成
2019/07/25 9:00
#6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
比率
(%)1ケイマン諸島投資信託受益証券ダブルライン・ケイマン・ユニット・トラスト-ダブルライン・シラー・エンハンスト・ケープ・サブファンド608,611.5451,252.71762,419,8541,253.8384763,100,58597.042日本親投資信託受益証券日本短期公社債マザーファンド795,3871.0043798,8071.0043798,8070.10e border="0">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。なお、投資比率は小数第3位以下を切り捨てているため、合計と一致しない場合があります。外貨建資産の単価及び金額は、平成31年 4月26日現在のわが国の対顧客電信売買相場の仲値により邦貨換算しております。e border="0">ロ.種類別投資比率e border="0">(平成31年 4月26日現在)e border="0">種類投資比率(%)投資信託受益証券97.04親投資信託受益証券0.10合計97.15ダブルライン・シラー・ケープ米国株式プラス<為替ヘッジなし>e border="0">イ.評価額上位銘柄明細e border="0">(平成31年 4月26日現在)e border="0">順位国/地域種類銘柄名数量又は
額面総額帳簿価額
2019/07/25 9:00
#7 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
ダブルライン・シラー・ケープ米国株式プラス<為替ヘッジあり>e border="0">(平成31年 4月26日現在)
資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)22,407,3062.84
純資産総額786,306,698100.00
e border="0">資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)投資信託受益証券ケイマン諸島763,100,58597.04親投資信託受益証券日本798,8070.10現金・預金・その他の資産(負債控除後)―22,407,3062.84純資産総額786,306,698100.00e border="0">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。なお、投資比率は小数第3位以下を切り捨てているため、合計と一致しない場合があります。ダブルライン・シラー・ケープ米国株式プラス<為替ヘッジなし>e border="0">(平成31年 4月26日現在)
資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)171,165,1335.99
純資産総額2,854,947,471100.00
e border="0">資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)投資信託受益証券ケイマン諸島2,681,286,06693.91親投資信託受益証券日本2,496,2720.08現金・預金・その他の資産(負債控除後)―171,165,1335.99純資産総額2,854,947,471100.00e border="0">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。なお、投資比率は小数第3位以下を切り捨てているため、合計と一致しない場合があります。(参考)日本短期公社債マザーファンド
e border="0">(平成31年 4月26日現在)
資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)49,488,364100.00
純資産総額49,488,364100.00
e border="0">資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)現金・預金・その他の資産(負債控除後)―49,488,364100.00純資産総額49,488,364100.00e border="0">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。なお、投資比率は小数第3位以下を切り捨てているため、合計と一致しない場合があります。
2019/07/25 9:00
#8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(1)貸借対照表項目
第33期(2018年3月31日現在)第34期(2019年3月31日現在)
負債合計13,059,836千円10,571,428千円
純資産101,210,659千円93,754,650千円
(注)固定資産及び資産合計には、のれん及び顧客関連資産の金額が含まれております。
2019/07/25 9:00
#9 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
ダブルライン・シラー・ケープ米国株式プラス<為替ヘッジあり>
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
(分配落)(分配付)(分配落)(分配付)
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)(分配落)(分配付)(分配落)(分配付)第1計算期間末(平成30年 4月25日)6576571.03891.0389第2計算期間末(平成31年 4月25日)7857851.15221.1522平成30年 4月末日666―1.0531―5月末日797―1.0790―6月末日764―1.0696―7月末日787―1.1010―8月末日951―1.1494―9月末日891―1.1592―10月末日795―1.0463―11月末日808―1.0636―12月末日705―0.9737―平成31年 1月末日751―1.0376―2月末日761―1.0878―3月末日776―1.1085―4月末日786―1.1535―ダブルライン・シラー・ケープ米国株式プラス<為替ヘッジなし>
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
(分配落)(分配付)(分配落)(分配付)
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)(分配落)(分配付)(分配落)(分配付)第1計算期間末(平成30年 4月25日)4,3584,3581.03771.0377第2計算期間末(平成31年 4月25日)2,8632,8631.22021.2202平成30年 4月末日4,436―1.0562―5月末日4,602―1.0778―6月末日4,627―1.0881―7月末日4,778―1.1273―8月末日4,963―1.1809―9月末日4,834―1.2188―10月末日4,144―1.1009―11月末日4,148―1.1227―12月末日3,275―1.0086―平成31年 1月末日3,448―1.0620―2月末日3,632―1.1340―3月末日3,554―1.1594―4月末日2,854―1.2166―
2019/07/25 9:00
#10 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
ダブルライン・シラー・ケープ米国株式プラス<為替ヘッジあり>e border="0">(平成31年 4月26日現在)
Ⅰ 資産総額786,333,026
Ⅱ 負債総額26,328
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)786,306,698
Ⅳ 発行済口数681,698,477
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.1535
(1万口当たり純資産額)(11,535円)
e border="0">Ⅰ 資産総額786,333,026円Ⅱ 負債総額26,328円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)786,306,698円Ⅳ 発行済口数681,698,477口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.1535円(1万口当たり純資産額)(11,535円)ダブルライン・シラー・ケープ米国株式プラス<為替ヘッジなし>e border="0">(平成31年 4月26日現在)
Ⅰ 資産総額2,958,892,693
Ⅱ 負債総額103,945,222
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,854,947,471
Ⅳ 発行済口数2,346,590,242
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.2166
(1万口当たり純資産額)(12,166円)
e border="0">Ⅰ 資産総額2,958,892,693円Ⅱ 負債総額103,945,222円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,854,947,471円Ⅳ 発行済口数2,346,590,242口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.2166円(1万口当たり純資産額)(12,166円)(参考)日本短期公社債マザーファンド
2019/07/25 9:00
#11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:千円)
負債合計24,047,19521,990,776
(純資産の部)
株主資本
2019/07/25 9:00
#12 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
基準価額は、毎営業日に算出されますので、販売会社または下記にお問い合わせください。
2019/07/25 9:00
#13 附属明細表(連結)
合計金額に
対する比率米ドル投資信託受益証券1銘柄97.4%99.9%
(注1)組入投資信託受益証券時価比率は、純資産総額に対する各通貨毎の評価額小計の割合であります。
(注2)有価証券の合計額に対する比率は、邦貨建有価証券評価額及び外貨建有価証券の邦貨換算評価額の合計に対する各通貨毎の評価額小計の割合であります。
e border="0">(注1)組入投資信託受益証券時価比率は、純資産総額に対する各通貨毎の評価額小計の割合であります。(注2)有価証券の合計額に対する比率は、邦貨建有価証券評価額及び外貨建有価証券の邦貨換算評価額の合計に対する各通貨毎の評価額小計の割合であります。e border="0">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
2019/07/25 9:00
#14 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
平成31年 4月25日現在
負債合計114
純資産の部
元本等
注記表
2019/07/25 9:00

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