剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2019年1月17日
- -3025万
- 2019年7月17日
- 1720万
個別
- 2018年1月17日
- 1億769万
- 2018年7月17日 -71.11%
- 3111万
- 2019年1月17日
- -3025万
- 2019年7月17日
- 1720万
有報情報
- #1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【中間損益及び剰余金計算書】2019/10/17 9:03
前中間計算期間自 2018年 1月18日至 2018年 7月17日 当中間計算期間自 2019年 1月18日至 2019年 7月17日 一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△) △28,197,156 4,349,584 期首剰余金又は期首欠損金(△) 107,694,578 △30,251,190 剰余金増加額又は欠損金減少額 1,897,473 9,330,570 中間一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 - 8,717,971 中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 1,897,473 612,599 剰余金減少額又は欠損金増加額 29,007,791 - 中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 29,007,791 - 分配金 - - 中間剰余金又は中間欠損金(△) 31,111,276 17,205,838 - #2 中間注記表(連結)
- 【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) 1.有価証券の評価基準及び評価方法 国債証券、地方債証券、特殊債券 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、または価格情報会社の提供する価額に基づいて評価しております。2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法 (1)債券先物取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場によっております。(2)為替予約取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、わが国における中間計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準 信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。 4.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項 (1)外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定および外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
(2)金融商品の時価に関する補足情報
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。2019/10/17 9:03- #3 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(1)中 間 貸 借 対 照 表2019/10/17 9:03
期別 当中間会計期間末 (2019年6月30日)
(2)中 間 損 益 計 算 書期別 当中間会計期間末 (2019年6月30日) 資本金 2,200,000 利益剰余金 1,981,281 利益準備金 550,000 その他利益剰余金 1,431,281 繰越利益剰余金 1,431,281 評価・換算差額等 0
(3)中間株主資本等変動計算書期別 当中間会計期間 自 2019年1月 1日 至 2019年6月30日 IRBANK 採用情報
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