有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成30年12月8日-令和1年6月7日)

【提出】
2019/09/06 9:43
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法
 
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準
 
有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は、2018年12月8日から2019年6月7日までとなっております。
 
 
(貸借対照表に関する注記)
第3期特定期間末
(2018年12月7日現在)
第4期特定期間末
(2019年6月7日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
1,009,113,283口 1,009,215,405口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損27,948,283円元本の欠損38,194,341円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.9723円1口当たり純資産額0.9622円
(10,000口当たり純資産額)(9,723円)(10,000口当たり純資産額)(9,622円)
 
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第3期特定期間
(自 2018年6月8日
    至 2018年12月7日)
第4期特定期間
(自 2018年12月8日
    至 2019年6月7日)
分配金の計算過程
第10期(2018年6月8日から2018年7月9日まで)
計算期間末における分配対象額は、66,101,022円(10,000口当たり655円12銭)であり、分配金は0円としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,231,536円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C236,914円
分配準備積立金額D62,632,572円
分配対象額(A+B+C+D)E66,101,022円
期末受益権口数F1,008,944,573口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G655円12銭
10,000口当たりの分配金額H-円-銭
分配金額(F×H÷10,000)I-円
 
第11期(2018年7月10日から2018年8月7日まで)
計算期間末における分配対象額は、67,516,500円(10,000口当たり668円57銭)であり、分配金は0円としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,355,671円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C308,964円
分配準備積立金額D65,851,865円
分配対象額(A+B+C+D)E67,516,500円
期末受益権口数F1,009,832,044口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G668円57銭
10,000口当たりの分配金額H-円-銭
分配金額(F×H÷10,000)I-円
分配金の計算過程
第16期(2018年12月8日から2019年1月7日まで)
計算期間末における分配対象額は、82,682,294円(10,000口当たり819円34銭)であり、分配金は0円としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,968,372円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C425,779円
分配準備積立金額D79,288,143円
分配対象額(A+B+C+D)E82,682,294円
期末受益権口数F1,009,106,931口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G819円34銭
10,000口当たりの分配金額H-円-銭
分配金額(F×H÷10,000)I-円
 
第17期(2019年1月8日から2019年2月7日まで)
計算期間末における分配対象額は、84,872,854円(10,000口当たり840円96銭)であり、分配金は0円としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,181,403円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C438,237円
分配準備積立金額D82,253,214円
分配対象額(A+B+C+D)E84,872,854円
期末受益権口数F1,009,216,527口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G840円96銭
10,000口当たりの分配金額H-円-銭
分配金額(F×H÷10,000)I-円
第12期(2018年8月8日から2018年9月7日まで)
計算期間末における分配対象額は、71,823,324円(10,000口当たり711円12銭)であり、分配金は0円としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A4,296,598円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C326,037円
分配準備積立金額D67,200,689円
分配対象額(A+B+C+D)E71,823,324円
期末受益権口数F1,009,972,359口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G711円12銭
10,000口当たりの分配金額H-円-銭
分配金額(F×H÷10,000)I-円
 
第13期(2018年9月8日から2018年10月9日まで)
計算期間末における分配対象額は、74,242,401円(10,000口当たり735円03銭)であり、分配金は0円としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,414,472円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C337,106円
分配準備積立金額D71,490,823円
分配対象額(A+B+C+D)E74,242,401円
期末受益権口数F1,010,032,139口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G735円03銭
10,000口当たりの分配金額H-円-銭
分配金額(F×H÷10,000)I-円
第18期(2019年2月8日から2019年3月7日まで)
計算期間末における分配対象額は、89,662,425円(10,000口当たり888円33銭)であり、分配金は0円としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A4,781,995円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C445,851円
分配準備積立金額D84,434,579円
分配対象額(A+B+C+D)E89,662,425円
期末受益権口数F1,009,304,273口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G888円33銭
10,000口当たりの分配金額H-円-銭
分配金額(F×H÷10,000)I-円
 
第19期(2019年3月8日から2019年4月8日まで)
計算期間末における分配対象額は、93,132,678円(10,000口当たり923円00)であり、分配金は0円としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,496,667円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C449,222円
分配準備積立金額D89,186,789円
分配対象額(A+B+C+D)E93,132,678円
期末受益権口数F1,009,006,114口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G923円00銭
10,000口当たりの分配金額H-円-銭
分配金額(F×H÷10,000)I-円
第14期(2018年10月10日から2018年11月7日まで)
計算期間末における分配対象額は、76,512,498円(10,000口当たり758円21銭)であり、分配金は0円としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,337,452円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C419,952円
分配準備積立金額D73,755,094円
分配対象額(A+B+C+D)E76,512,498円
期末受益権口数F1,009,098,739口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G758円21銭
10,000口当たりの分配金額H-円-銭
分配金額(F×H÷10,000)I-円
 
第15期(2018年11月8日から2018年12月7日まで)
計算期間末における分配対象額は、79,714,379円(10,000口当たり789円93銭)であり、分配金は0円としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,200,708円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C423,300円
分配準備積立金額D76,090,371円
分配対象額(A+B+C+D)E79,714,379円
期末受益権口数F1,009,113,283口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G789円93銭
10,000口当たりの分配金額H-円-銭
分配金額(F×H÷10,000)I-円
第20期(2019年4月9日から2019年5月7日まで)
計算期間末における分配対象額は、94,460,309円(10,000口当たり936円11銭)であり、分配金は0円としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,323,369円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C456,168円
分配準備積立金額D92,680,772円
分配対象額(A+B+C+D)E94,460,309円
期末受益権口数F1,009,051,266口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G936円11銭
10,000口当たりの分配金額H-円-銭
分配金額(F×H÷10,000)I-円
 
第21期(2019年5月8日から2019年6月7日まで)
計算期間末における分配対象額は、97,556,081円(10,000口当たり966円63銭)であり、分配金は0円としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,080,069円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C472,654円
分配準備積立金額D94,003,358円
分配対象額(A+B+C+D)E97,556,081円
期末受益権口数F1,009,215,405口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G966円63銭
10,000口当たりの分配金額H-円-銭
分配金額(F×H÷10,000)I-円
 
 
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
 第3期特定期間
(自 2018年6月8日
    至 2018年12月7日)
第4期特定期間
(自 2018年12月8日
    至 2019年6月7日)
1.金融商品に対する取組方針
 
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク
 
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
 
 
2.金融商品の時価等に関する事項
 第3期特定期間
(自 2018年6月8日
    至 2018年12月7日)
第4期特定期間
(自 2018年12月8日
    至 2019年6月7日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
 
 
(関連当事者との取引に関する注記)
第3期特定期間(自 2018年6月8日 至 2018年12月7日)
該当事項はございません。
 
第4期特定期間(自 2018年12月8日 至 2019年6月7日)
該当事項はございません。
 
(その他の注記)
1.元本の移動
第3期特定期間
(自 2018年6月8日
    至 2018年12月7日)
第4期特定期間
(自 2018年12月8日
    至 2019年6月7日)
期首元本額1,008,639,598円1,009,113,283円
期中追加設定元本額2,937,180円555,046円
期中一部解約元本額2,463,495円452,924円
 
 
2.有価証券関係
売買目的有価証券
第3期特定期間
(自 2018年6月8日
    至 2018年12月7日)
第4期特定期間
(自 2018年12月8日
    至 2019年6月7日)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券8,800,597△865,245
合計8,800,597△865,245
 
 
3.デリバティブ取引関係
第3期特定期間末(2018年12月7日現在)
該当事項はございません。
 
第4期特定期間末(2019年6月7日現在)
該当事項はございません。

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