有報情報

#1 中間注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【中間注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当中間計算期間 自 2021年8月7日 至 2022年2月6日有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(中間貸借対照表に関する注記)区 分前計算期間末 2021年8月6日現在当中間計算期間末 2022年2月6日現在1.※1期首元本額50,328,689円50,768,073円期中追加設定元本額1,545,528円1,026,125円期中一部解約元本額1,106,144円996,681円2.中間計算期間末日における受益権の総数50,768,073口50,797,517口3.※2元本の欠損――――――中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,695,694円であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前中間計算期間 自 2020年8月7日 至 2021年2月6日当中間計算期間 自 2021年8月7日 至 2022年2月6日※1投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用9,620円10,127円(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項区 分当中間計算期間末 2022年2月6日現在1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引前計算期間末 2021年8月6日現在当中間計算期間末 2022年2月6日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前計算期間末 2021年8月6日現在当中間計算期間末 2022年2月6日現在1口当たり純資産額1.0358円0.9469円(1万口当たり純資産額)(10,358円)(9,469円)
(重要な後発事象)
当中間計算期間 自 2021年8月7日 至 2022年2月6日
ロシア債券およびロシアルーブルの取引が極めて困難となっているため、 2022年3月2日からロシア市場の状況が改善するまで、投資信託約款の規定に基づき、当ファンドの購入・換金(解約)の申込みの受付けを停止しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な後発事象)当中間計算期間 自 2021年8月7日 至 2022年2月6日ロシア債券およびロシアルーブルの取引が極めて困難となっているため、 2022年3月2日からロシア市場の状況が改善するまで、投資信託約款の規定に基づき、当ファンドの購入・換金(解約)の申込みの受付けを停止しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ロシア債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ロシア債券マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2021年8月6日現在2022年2月6日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金2,524,0191,339,323コール・ローン44,159358,020国債証券96,717,07088,627,405派生商品評価勘定56,8395,089未収利息2,440,5292,484,374前払費用-14,145流動資産合計101,782,61692,828,356資産合計101,782,61692,828,356負債の部流動負債派生商品評価勘定-5,689未払金-34,632未払解約金12,650157,171流動負債合計12,650197,492負債合計12,650197,492純資産の部元本等元本※192,615,59991,556,450剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)9,154,3671,074,414元本等合計101,769,96692,630,864純資産合計101,769,96692,630,864負債純資産合計101,782,61692,828,356e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2021年8月7日 至 2022年2月6日1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2021年8月6日現在2022年2月6日現在1.※1期首2020年8月7日2021年8月7日期首元本額95,649,435円92,615,599円期中追加設定元本額2,888,006円2,492,837円期中一部解約元本額5,921,842円3,551,986円期末元本額の内訳ファンド名ロシア・ボンド・オープン(毎月決算型)45,104,875円44,357,141円ロシア・ボンド・オープン(年1回決算型)47,510,724円47,199,309円計92,615,599円91,556,450円2.期末日における受益権の総数92,615,599口91,556,450口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項区 分2022年2月6日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">通貨関連2021年8月6日 現在2022年2月6日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建3,749,865-3,735,81414,0512,639,196-2,644,885△5,689アメリカ・ドル3,749,865-3,735,81414,0512,639,196-2,644,885△5,689買 建3,696,212-3,739,00042,7882,611,161-2,616,2505,089ロシア・ルーブ ル3,696,212-3,739,00042,7882,611,161-2,616,2505,089合計7,446,077-7,474,81456,8395,250,357-5,261,135△600e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2021年8月6日現在2022年2月6日現在1口当たり純資産額1.0988円1.0117円(1万口当たり純資産額)(10,988円)(10,117円)
2022/04/28 9:19

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