半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(2023/08/08-2024/08/06)

【提出】
2024/04/30 9:00
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分当中間計算期間
自2023年8月8日
至2024年2月7日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区分前計算期間末 2023年8月7日現在当中間計算期間末
2024年2月7日現在
1.※1期首元本額62,773,865円62,570,341円
期中追加設定元本額- 円- 円
期中一部解約元本額203,524円2,741,705円
2.中間計算期間末日における受益権の総数62,570,341口59,828,636口
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は53,940,541円であります。中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は38,273,726円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前中間計算期間 自2022年8月9日 至2023年2月8日当中間計算期間
自2023年8月8日
至2024年2月7日
※1投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用212円366円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分当中間計算期間末
2024年2月7日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末 2023年8月7日現在当中間計算期間末
2024年2月7日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末 2023年8月7日現在当中間計算期間末
2024年2月7日現在
1口当たり純資産額0.1379円0.3603円
(1万口当たり純資産額)(1,379円)(3,603円)


(参考)
当ファンドは、「ロシア債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「ロシア債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2023年8月7日現在 金 額 (円)2024年2月7日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
コール・ローン14,848,00037,606,027
国債証券0-
流動資産合計14,848,00037,606,027
資産合計14,848,00037,606,027
負債の部
流動負債
未払解約金-22,875
流動負債合計-22,875
負債合計-22,875
純資産の部
元本等
元本※1117,906,574113,600,104
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)※2△103,058,574△76,016,952
元本等合計14,848,00037,583,152
純資産合計14,848,00037,583,152
負債純資産合計14,848,00037,606,027

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2023年8月8日 至2024年2月7日
1.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2023年8月7日現在2024年2月7日現在
1.※1期首2022年8月9日2023年8月8日
期首元本額119,437,612円117,906,574円
期中追加設定元本額- 円- 円
期中一部解約元本額1,531,038円4,306,470円
期末元本額の内訳
ファンド名
ロシア・ボンド・オープン(毎月決算型)49,697,199円48,954,195円
ロシア・ボンド・オープン(年1回決算型)68,209,375円64,645,909円
117,906,574円113,600,104円
2.期末日における受益権の総数117,906,574口113,600,104口
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は103,058,574円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は76,016,952円であります。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2024年2月7日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2023年8月7日現在2024年2月7日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
2023年8月7日現在2024年2月7日現在
1口当たり純資産額0.1259円0.3308円
(1万口当たり純資産額)( 1,259円)( 3,308円)

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