JP4資産バランスファンド(DC)の(分配準備積立金)、投資信託の推移 - 四半期

【期間】

個別

2018年1月15日
19万
2018年7月15日 -2.13%
19万
2019年1月15日 +166.34%
51万
2019年7月15日 -4.74%
48万
2020年1月15日 +999.99%
872万
2020年7月15日 -5.45%
824万
2021年1月15日 +242.17%
2821万
2021年7月15日 -6.37%
2642万
2022年1月17日 +97.85%
5227万
2022年7月17日 -3.18%
5061万
2023年1月16日 +10.66%
5601万
2023年7月16日 -4.55%
5346万
2024年1月15日 +195.22%
1億5783万
2024年7月15日 -3.2%
1億5277万
2025年1月15日 +50.58%
2億3003万
2025年7月15日 -2.46%
2億2436万
2026年1月15日 +110.18%
4億7157万

有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
5)当ファンドにおいて併合の書面決議が可決された場合であっても、併合にかかる他のファンドにおいて併合の書面決議が否決された場合は、当該他のファンドとの併合を行なうことはできません。
6)当ファンドは、受益者からの換金請求に対して、投資信託契約の一部を解約することにより応じることができるため、受益者の保護に欠けるおそれがないものとして、書面決議において反対した受益者からの買取請求は受け付けません。
⑤ 公告
2026/04/15 9:02
#2 その他の手数料等(連結)
イ.監査法人 有限責任あずさ監査法人
ロ.監査費用 受益者負担とし、投資信託財産中から支弁します。
・投資信託財産の純資産総額に対し、1円~200億円以下の部分:税抜 年0.004%
2026/04/15 9:02
#3 投資制限(連結)
6)資金の借入れ
1.委託者は、投資信託財産の効率的な運用並びに運用の安定性に資するため、一部解約に伴う支払資金の手当(一部解約に伴う支払資金の手当のために借り入れた資金の返済を含みます。)を目的として、又は再投資に係る収益分配金の支払資金の手当を目的として、資金の借入れ(コール市場を通じる場合を含みます。)の指図を行うことができます。なお、当該借入金をもって有価証券等の運用は行わないものとします。
2.一部解約に伴う支払資金の手当に係る借入期間は、受益者への解約代金支払開始日から投資信託財産で保有する有価証券等の売却代金の受渡日までの間又は受益者への解約代金支払開始日から投資信託財産で保有する有価証券等の解約代金入金日までの間もしくは受益者への解約代金支払開始日から投資信託財産で保有する有価証券等の償還金の入金日までの期間が5営業日以内である場合の当該期間とし、資金借入額は当該有価証券等の売却代金、解約代金及び有価証券等の償還金の合計額を限度とします。
2026/04/15 9:02
#4 投資対象(連結)
この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
2026/04/15 9:02
#5 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
当社は、投資信託運用業を行っており、投資信託約款に基づき投資信託の運用について履行義務を負っております。当該履行義務は信託期間にわたり日々充足され、投資信託財産の純資産額に一定の割合を乗じて計算した金額を収益として認識しております。
(貸借対照表関係)
2026/04/15 9:02
#6 注記表(連結)
第8期自 2024年 1月16日至 2025年 1月15日第9期自 2025年 1月16日至 2026年 1月15日
1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
2026/04/15 9:02

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