(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2021年8月19日
- 10億6353万
- 2022年2月21日 -30.03%
- 7億4411万
個別
- 2021年8月19日
- 24億6650万
- 2022年2月21日 -36.26%
- 15億7205万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用2022/05/13 9:01
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書 - #2 投資リスク(連結)
- 額変動リスク2022/05/13 9:01
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、値動きのある株式などに実質的に投資しますので、基準価額は大きく変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割込むことがあります。委託会社の指図に基づく行為により信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。
投資信託は預貯金とは異なります。 - #3 投資対象(連結)
- ロ.約束手形2022/05/13 9:01
ハ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産 - #4 注記表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2022/05/13 9:01
(3) 【注記表】
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記) 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)投資信託受益証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 第9期 自 2021年8月20日 至 2022年2月21日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)投資信託受益証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 (2)親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 2. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 計算期間末日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2022年2月19日及びその翌日が休日のため、当計算期間末日を2022年2月21日としております。このため、当計算期間は186日となっております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 第8期 2021年8月19日現在 第9期 2022年2月21日現在 1. ※1 期首元本額 10,217,059,537円 8,391,133,837円 期中追加設定元本額 62,776,110円 26,113,960円 期中一部解約元本額 1,888,701,810円 1,418,219,712円 2. 計算期間末日における受益権の総数 8,391,133,837口 6,999,028,085口
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第8期 自 2021年2月20日 至 2021年8月19日 第9期 自 2021年8月20日 至 2022年2月21日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(170,447,512円)及び分配準備積立金(1,063,538,562円)より分配対象額は1,233,986,074円(1万口当たり1,470.58円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(137,449,401円)及び分配準備積立金(884,094,323円)より分配対象額は1,021,543,724円(1万口当たり1,459.55円)であり、うち139,980,561円(1万口当たり200円)を分配金額としております。 (損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第8期 自 2021年2月20日 至 2021年8月19日 第9期 自 2021年8月20日 至 2022年2月21日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(170,447,512円)及び分配準備積立金(1,063,538,562円)より分配対象額は1,233,986,074円(1万口当たり1,470.58円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(137,449,401円)及び分配準備積立金(884,094,323円)より分配対象額は1,021,543,724円(1万口当たり1,459.55円)であり、うち139,980,561円(1万口当たり200円)を分配金額としております。 (金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第9期 自 2021年8月20日 至 2022年2月21日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第9期 自 2021年8月20日 至 2022年2月21日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 第9期 2022年2月21日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 第8期 2021年8月19日現在 第9期 2022年2月21日現在 種 類 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 投資信託受益証券 567,252,178 △110,875,738 親投資信託受益証券 △1,319 △1,318 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 567,250,859 △110,877,056 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 第8期 2021年8月19日現在 第9期 2022年2月21日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (関連当事者との取引に関する注記) 第9期 自 2021年8月20日 至 2022年2月21日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。 (1口当たり情報) 第8期 2021年8月19日現在 第9期 2022年2月21日現在 1口当たり純資産額 1.1105円 1.0683円 (1万口当たり純資産額) (11,105円) (10,683円) - #5 附属明細表(連結)
- - トータル・リターン・スワップ2022/05/13 9:01
251,350 99.94% \ 34,014,503,667 ストラクチャード商品計 (簿価 \28,705,628,853) 34,014,503,667 投資資産計 (簿価 \28,705,628,853) 99.94% \ 34,014,503,667 *当ファンドはDeutsche Bank A.G.,ロンドン支店との間で締結したファンドの残高と同金額の元本のパフォーマンス・スワップを通してDeutsche Bank Momentum Asset Allocator Indexと同様のエクスポージャーを有しています。 e border="0" style="width:445.8pt;margin-left:4.95pt;border-collapse:collapse">日本円クラス外国為替スワップ取引 買い 取引相手 想定元本 満期日 売り 想定元本 純評価損益 純資産に 占める割合 JPY Deutsche Bank A.G. 11,893,522,324 2021/1/29 USD (114,631,498) \ 60,941,369 0.18% 外国為替スワップ取引による評価益 \ 60,941,369 合計 \ 60,941,369 用語集: JPY 日本円 USD 米ドル e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ・マネーアセット・マザーファンド」の状況 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">以下に記載した情報は監査の対象外であります。 貸借対照表 2021年8月19日現在 2022年2月21日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 コール・ローン 683,567,056 138,217,554 流動資産合計 683,567,056 138,217,554 資産合計 683,567,056 138,217,554 負債の部 流動負債 未払解約金 - 4,465,259 流動負債合計 - 4,465,259 負債合計 - 4,465,259 純資産の部 元本等 元本 ※1 684,673,319 133,988,635 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) ※2 △1,106,263 △236,340 元本等合計 683,567,056 133,752,295 純資産合計 683,567,056 133,752,295 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 683,567,056 138,217,554 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 自 2021年8月20日 至 2022年2月21日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 2021年8月19日現在 2022年2月21日現在 1. ※1 期首 2021年2月20日 2021年8月20日 期首元本額 554,625,928円 684,673,319円 期中追加設定元本額 160,070,401円 34,963,594円 期中一部解約元本額 30,023,010円 585,648,278円 期末元本額の内訳 ファンド名 ダイワ債券コア戦略ファンド(為替ヘッジあり) 999円 999円 ダイワ債券コア戦略ファンド(為替ヘッジなし) 999円 999円 通貨選択型ダイワ米国株主還元株αクワトロプレミアム(毎月分配型) 219,583円 219,583円 通貨選択型ダイワ米国株主還元株αクワトロプレミアム(年2回決算型) 24,953円 24,953円 ダイワ米国株主還元株ツインαプレミアム(毎月分配型) 848,389円 848,389円 ダイワ米国株主還元株ツインαプレミアム(年2回決算型) 66,873円 66,873円 ダイワ米国株主還元株ファンド 36,730,213円 36,730,213円 ダイワDBモメンタム戦略ファンド(為替ヘッジあり) 6,592,748円 6,592,748円 ダイワDBモメンタム戦略ファンド(為替ヘッジなし) 10,288,683円 10,288,683円 ダイワ/バリュー・パートナーズ・チャイナ・イノベーター・ファンド 10,000円 10,000円 世界M&A戦略株ファンド 1,001,302円 1,001,302円 ダイワ/NB・米国債券戦略ファンド 為替ヘッジあり(年1回決算型) 4,995円 487円 ダイワ/NB・米国債券戦略ファンド 為替ヘッジなし(年1回決算型) 4,995円 4,995円 ダイワ・ブラジル・レアル債α(毎月分配型)-スーパー・ハイインカム- α50コース 49,911円 49,911円 ダイワ・ブラジル・レアル債α(毎月分配型)-スーパー・ハイインカム- α100コース 49,911円 49,911円 S&P500(マルチアイ搭載) 130,188,276円 75,096,122円 ダイワ・オーストラリア高配当株ファンド・マネー・ポートフォリオ 15,808,517円 -円 ダイワ円債セレクト マネーコース 479,779,505円 -円 ダイワ・スイス高配当株ツインα(毎月分配型) 2,996,106円 2,996,106円 ダイワ/NB・米国債券戦略ファンド 為替ヘッジあり(毎月分配型) 1,235円 1,235円 ダイワ/NB・米国債券戦略ファンド 為替ヘッジなし(毎月分配型) 1,598円 1,598円 通貨選択型 ダイワ/NB・米国債券戦略ファンド 日本円コース(毎月分配型) 1,544円 1,544円 通貨選択型 ダイワ/NB・米国債券戦略ファンド 通貨セレクトコース(毎月分配型) 1,984円 1,984円 計 684,673,319円 133,988,635円 2. 期末日における受益権の総数 684,673,319口 133,988,635口 (金融商品に関する注記)3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,106,263円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は236,340円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2021年8月20日 至 2022年2月21日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2021年8月20日 至 2022年2月21日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、信用リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 2022年2月21日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 2021年8月19日現在 2022年2月21日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 2021年8月19日現在 2022年2月21日現在 該当事項はありません。 該当事項はありません。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報) 2021年8月19日現在 2022年2月21日現在 1口当たり純資産額 0.9984円 0.9982円 附属明細表(1万口当たり純資産額) (9,984円) (9,982円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表 (1) 株式 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (2) 株式以外の有価証券 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。