(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2017年12月20日
- 1億2320万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用2018/03/12 9:41
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 当ファンドは、オーストラリアのリアルアセット関連有価証券を実質的な主要投資対象とし、信託財産の成長をめざします。一般社団法人投資信託協会による商品分類・属性区分は、次のとおりです。2018/03/12 9:41
(注1)商品分類の定義商品分類 単位型投信・追加型投信 追加型投信 投資対象地域 海外 投資対象資産(収益の源泉) 資産複合 属性区分 投資対象資産 その他資産(投資信託証券(資産複合(株式、投資信託証券))) 決算頻度 年4回 投資対象地域 オセアニア 投資形態 ファンド・オブ・ファンズ 為替ヘッジ 為替ヘッジなし
・「追加型投信」…一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行なわれ従来の信託財産とともに運用されるファンド - #3 投資リスク(連結)
- 額変動リスク2018/03/12 9:41
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、株式、リアルアセット関連有価証券など値動きのある証券に投資しますので、基準価額は大きく変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割込むことがあります。委託会社の指図に基づく行為により信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。
投資信託は預貯金とは異なります。 - #4 投資対象(連結)
- ロ.約束手形2018/03/12 9:41
ハ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産 - #5 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2018/03/12 9:41
(貸借対照表に関する注記)区 分 当期(自 平成29年9月15日至 平成29年12月20日) 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 2. 収益及び費用の計上基準 受取配当金 原則として、投資信託受益証券の収益分配金落ち日において、当該収益分配金金額を計上しております。