有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和1年6月15日-令和1年12月16日)

【提出】
2020/03/13 9:11
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当財務諸表対象期間
1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
2019年12月14日および2019年12月15日が休日のため、信託約款第36条により、第5特定期間末日を2019年12月16日としております。

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(2019年6月14日現在)
当期
(2019年12月16日現在)
※1期首元本額123,258,293,359円98,140,060,564円
期中追加設定元本額1,147,399,228円329,479,410円
期中一部解約元本額26,265,632,023円26,425,648,770円
※2元本の欠損15,685,593,765円7,864,479,668円
受益権の総数98,140,060,564口72,043,891,204口
1口当たりの純資産額0.8402円0.8908円
(1万口当たりの純資産額)(8,402円)(8,908円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前期
(自 2018年12月15日
至 2019年6月14日)
当期
(自 2019年6月15日
至 2019年12月16日)
※1分配金の計算過程
(自 2018年12月15日
至 2019年3月14日)
(自 2019年6月15日
至 2019年9月17日)
費用控除後の配当等収益額85,938,583円-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額344,626,465円265,110,795円
分配準備積立金額327,328,019円635,266,755円
当ファンドの分配対象収益額757,893,067円900,377,550円
当ファンドの期末残存口数113,659,665,917口86,074,761,274口
1万口当たり収益分配対象額66.68円104.60円
1万口当たり分配金額-円-円
収益分配金金額-円-円
(自 2019年3月15日
至 2019年6月14日)
(自 2019年9月18日
至 2019年12月16日)
費用控除後の配当等収益額371,061,839円199,815,471円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額300,312,823円222,687,037円
分配準備積立金額355,172,297円531,121,122円
当ファンドの分配対象収益額1,026,546,959円953,623,630円
当ファンドの期末残存口数98,140,060,564口72,043,891,204口
1万口当たり収益分配対象額104.60円132.36円
1万口当たり分配金額-円-円
収益分配金金額-円-円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
当財務諸表対象期間
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
GIMザ・ジャパン・マザーファンド(適格機関投資家専用)
親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、株価変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
(1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
(2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
各特定期間末
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(2)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前期
(2019年6月14日現在)
当期
(2019年12月16日現在)
最終計算期間の損益に含まれた
評価差額(円)
最終計算期間の損益に含まれた
評価差額(円)
親投資信託受益証券722,468,0325,107,002,624
合計722,468,0325,107,002,624

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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