有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
前 期自平成30年2月11日至平成30年8月10日当 期自平成30年8月11日至平成31年2月10日
当期純損失(△)△38,811,934△1,413,337,357
期首剰余金又は期首欠損金(△)235,934,076154,760,712
剰余金増加額又は欠損金減少額115,110,51343,415,165
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額115,110,51343,415,165
剰余金減少額又は欠損金増加額11,785,080-
当期一部交換に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額11,785,080-
分配金※2145,686,863※2156,970,048
期末剰余金又は期末欠損金(△)154,760,712△1,372,131,528
2019/04/26 9:33
#2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計
資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計
繰越利益剰余金
当期首残高15,17411,49537413,96014,33441,004
当期変動額
剰余金の配当---△13,261△13,261△13,261
当期純利益---11,53311,53311,533
当期変動額
剰余金の配当--△13,261
当期純利益--11,533
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537413,96014,33441,004当期変動額剰余金の配当---△13,261△13,261△13,261当期純利益---11,53311,53311,533株主資本以外の項目の当期変動額(純額)------当期変動額合計---△1,728△1,728△1,728当期末残高15,17411,49537412,23112,60639,276評価・換算差額等純資産合計その他有価証券評価
2019/04/26 9:33
#3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 配当金支払額
決議株式の種類剰余金の配当の総額(百万円)1株当たり配当額(円)基準日効力発生日
平成28年6月23日定時株主総会普通株式13,2615,084平成28年3月31日平成28年6月24日
e border="1" style="width:487.9pt;margin-left:17.0pt;border-collapse:collapse;border:none">決議株式の種類剰余金の配当の総額(百万円)1株当たり
配当額(円)基準日効力発生日平成28年6月23日
2019/04/26 9:33
#4 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当 期 自 平成30年8月11日 至 平成31年2月10日1.有価証券の評価基準及び評価方法株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 平成30年8月10日現在当 期 平成31年2月10日現在1.※1期首元本額5,173,497,000円8,842,266,300円期中追加設定元本額3,865,134,000円5,408,613,000円期中一部交換元本額196,364,700円-円2.特定期間末日における受益権の総数8,421,206口13,572,266口3.※2元本の欠損――――――貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,372,131,528円であります。4.※3差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。株式 27,374,000円株式 24,604,000円
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前 期 自 平成30年2月11日 至 平成30年8月10日当 期 自 平成30年8月11日 至 平成31年2月10日
1.※1その他費用主に、対象株価指数の商標の使用料であります。主に、対象株価指数の商標の使用料であります。
2.※2分配金の計算過程(自平成30年2月11日 至平成30年5月10日) 当計算期間中に計上した受取配当金、配当株式、受取利息及びその他収益金から支払利息を控除した当期配当等収益額(130,747,855円)及び分配準備積立金(188,705円)の合計額から、経費(6,228,870円)を控除して計算される分配対象額は124,707,690円(100口当たり1,480円)であり、うち124,633,848円(100口当たり1,480円)を分配金額としております。(自平成30年8月11日 至平成30年11月10日) 当計算期間中に計上した受取配当金、配当株式、受取利息及びその他収益金から支払利息を控除した当期配当等収益額(131,051,122円)及び分配準備積立金(212,217円)の合計額から、経費(7,291,237円)を控除して計算される分配対象額は123,972,102円(100口当たり926円)であり、うち123,039,383円(100口当たり920円)を分配金額としております。
(自平成30年5月11日 至平成30年8月10日) 当計算期間中に計上した受取配当金、配当株式、受取利息及びその他収益金から支払利息を控除した当期配当等収益額(27,841,360円)及び分配準備積立金(73,842円)の合計額から、経費(6,649,970円)を控除して計算される分配対象額は21,265,232円(100口当たり252円)であり、うち21,053,015円(100口当たり250円)を分配金額としております。(自平成30年11月11日 至平成31年2月10日) 当計算期間中に計上した受取配当金、配当株式、受取利息及びその他収益金から支払利息を控除した当期配当等収益額(43,829,456円)及び分配準備積立金(932,719円)の合計額から、経費(9,545,698円)を控除して計算される分配対象額は35,216,477円(100口当たり259円)であり、うち33,930,665円(100口当たり250円)を分配金額としております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 平成30年2月11日 至 平成30年8月10日当 期 自 平成30年8月11日 至 平成31年2月10日1.※1その他費用主に、対象株価指数の商標の使用料であります。主に、対象株価指数の商標の使用料であります。2.※2分配金の計算過程(自平成30年2月11日 至平成30年5月10日) 当計算期間中に計上した受取配当金、配当株式、受取利息及びその他収益金から支払利息を控除した当期配当等収益額(130,747,855円)及び分配準備積立金(188,705円)の合計額から、経費(6,228,870円)を控除して計算される分配対象額は124,707,690円(100口当たり1,480円)であり、うち124,633,848円(100口当たり1,480円)を分配金額としております。(自平成30年8月11日 至平成30年11月10日) 当計算期間中に計上した受取配当金、配当株式、受取利息及びその他収益金から支払利息を控除した当期配当等収益額(131,051,122円)及び分配準備積立金(212,217円)の合計額から、経費(7,291,237円)を控除して計算される分配対象額は123,972,102円(100口当たり926円)であり、うち123,039,383円(100口当たり920円)を分配金額としております。(自平成30年5月11日 至平成30年8月10日) 当計算期間中に計上した受取配当金、配当株式、受取利息及びその他収益金から支払利息を控除した当期配当等収益額(27,841,360円)及び分配準備積立金(73,842円)の合計額から、経費(6,649,970円)を控除して計算される分配対象額は21,265,232円(100口当たり252円)であり、うち21,053,015円(100口当たり250円)を分配金額としております。(自平成30年11月11日 至平成31年2月10日) 当計算期間中に計上した受取配当金、配当株式、受取利息及びその他収益金から支払利息を控除した当期配当等収益額(43,829,456円)及び分配準備積立金(932,719円)の合計額から、経費(9,545,698円)を控除して計算される分配対象額は35,216,477円(100口当たり259円)であり、うち33,930,665円(100口当たり250円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分当 期 自 平成30年8月11日 至 平成31年2月10日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における株価指数先物取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分当 期 平成31年2月10日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券前 期 平成30年8月10日現在当 期 平成31年2月10日現在種 類最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)株式△201,409,401△1,149,806,119合計△201,409,401△1,149,806,119e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">株式関連前 期 平成30年8月10日 現在当 期 平成31年2月10日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引株価指数 先物取引買 建107,900,500-104,981,000△2,919,50046,920,000-46,095,000△825,000合計107,900,500-104,981,000△2,919,50046,920,000-46,095,000△825,000e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。原則として特定期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、特定期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)当 期 自 平成30年8月11日 至 平成31年2月10日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前 期 平成30年8月10日現在当 期 平成31年2月10日現在1口当たり純資産額1,068.38円948.90円(100口当たり純資産額)(106,838円)(94,890円)
2019/04/26 9:33
#5 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (平成29年3月31日)当事業年度 (平成30年3月31日)資産の部流動資産現金・預金31,26028,709有価証券1100前払費用190201未収委託者報酬10,45312,368未収収益7282繰延税金資産439552その他3447流動資産計42,56041,962固定資産有形固定資産※1229※1213建物1512器具備品214200無形固定資産2,6502,614ソフトウェア2,3232,456ソフトウェア仮勘定327158投資その他の資産12,35315,066投資有価証券5,9208,600関係会社株式5,1295,129出資金185183長期差入保証金1,0501,072繰延税金資産3145その他3734固定資産計15,23417,894資産合計57,79559,856
(単位:百万円)
資本金15,17415,174
資本剰余金
資本準備金11,49511,495
資本剰余金合計11,49511,495
利益剰余金
利益準備金374374
その他利益剰余金
繰越利益剰余金12,23113,370
利益剰余金合計12,60613,744
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (平成29年3月31日)当事業年度 (平成30年3月31日)負債の部流動負債預り金7965未払金9,4669,747未払収益分配金78未払償還金5959未払手数料4,4535,202その他未払金※24,946※24,476未払費用4,0774,148未払法人税等980850未払消費税等223583賞与引当金9451,012その他3335流動負債計15,77616,744固定負債退職給付引当金2,3182,350役員退職慰労引当金151125その他75固定負債計2,4772,481負債合計18,25419,225純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金12,23113,370利益剰余金合計12,60613,744株主資本合計39,27640,414評価・換算差額等その他有価証券評価差額金264216評価・換算差額等合計264216純資産合計39,54040,631負債・純資産合計57,79559,856
2019/04/26 9:33

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