剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2018年1月10日
- 1億1942万
- 2018年7月10日 -68.77%
- 3729万
個別
- 2018年1月10日
- 1億1942万
- 2018年7月10日 -68.77%
- 3729万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2018/10/03 9:55
第1期自平成29年9月25日至平成30年1月10日 第2期自平成30年1月11日至平成30年7月10日 当期純利益又は当期純損失(△) 128,249,272 △70,743,132 期首剰余金又は期首欠損金(△) - 119,424,414 剰余金増加額又は欠損金減少額 6,446 - 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 6,446 - 分配金 ※28,831,304 ※211,383,704 期末剰余金又は期末欠損金(△) 119,424,414 37,297,578 - #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 平成29年6月26日開催の定時株主総会の議案として、普通株式の配当に関する事項を次のとおり提案しております。2018/10/03 9:55
① 剰余金の配当の総額 11,532百万円
② 配当の原資 利益剰余金 - #3 注記表(連結)
- 2018/10/03 9:55
(金融商品に関する注記)(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第1期自 平成29年9月25日至 平成30年1月10日 第2期自 平成30年1月11日至 平成30年7月10日 1. ※1 その他費用 該当事項はありません。 主に、分配金の支払い事務にかかる諸費用であります。 2. ※2 分配金の計算過程 当計算期間中に計上した受取配当金、配当株式、受取利息及びその他収益金から支払利息を控除した当期配当等収益額(9,448,894円)及び分配準備積立金(0円)の合計額から、経費(586,346円)を控除して計算される分配対象額は8,862,548円(100口当たり1,736円)であり、うち8,831,304円(100口当たり1,730円)を分配金額としております。 当計算期間中に計上した受取配当金、配当株式、受取利息及びその他収益金から支払利息を控除した当期配当等収益額(12,680,806円)及び分配準備積立金(31,244円)の合計額から、経費(1,280,857円)を控除して計算される分配対象額は11,431,193円(100口当たり2,239円)であり、うち11,383,704円(100口当たり2,230円)を分配金額としております。