有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成30年12月4日-令和1年6月3日)

【提出】
2019/08/29 9:07
【資料】
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【項目】
60項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

項目当期
自 2018年12月 4日 至 2019年 6月 3日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
2018年12月 2日が休日のため、前特定期間末日は2018年12月 3日としております。また、2019年 6月 2日が休日のため、当特定期間末日は2019年 6月 3日としております。このため、当特定期間は182日となっております。

(未適用の会計基準等に関する注記)
該当事項はありません。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2018年12月 3日現在
当期
2019年 6月 3日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
1,504,300,390口809,979,571口
2.元本の欠損
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
2.元本の欠損
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
53,676,385円8,543,604円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
一口当たり純資産額0.9643円一口当たり純資産額0.9895円
(一万口当たり純資産額)(9,643円)(一万口当たり純資産額)(9,895円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

項目前期
自 2018年 6月 5日
至 2018年12月 3日
当期
自 2018年12月 4日
至 2019年 6月 3日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額委託者報酬のうち、販売会社へ支払う手数料を除いた額の100分の50相当額を支払っております。同左
2.分配金の計算過程2018年 6月 5日から
2018年 7月 2日まで
の計算期間
2018年12月 4日から
2019年 1月 4日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額8,567,008円2,999,460円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額31,914,700円21,196,478円
分配準備積立金額7,092,264円23,234,849円
当ファンドの分配対象収益額47,573,972円47,430,787円
当ファンドの期末残存口数2,167,467,610口1,377,944,061口
1万口当たり収益分配対象額219.47円344.19円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額4,334,935円2,755,888円
2018年 7月 3日から
2018年 8月 2日まで
の計算期間
2019年 1月 5日から
2019年 2月 4日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額6,659,313円2,348,509円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額7,541,437円-円
収益調整金額30,692,712円19,842,933円
分配準備積立金額10,836,383円21,961,313円
当ファンドの分配対象収益額55,729,845円44,152,755円
当ファンドの期末残存口数2,080,621,783口1,289,377,868口
1万口当たり収益分配対象額267.83円342.41円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額4,161,243円2,578,755円
2018年 8月 3日から
2018年 9月 3日まで
の計算期間
2019年 2月 5日から
2019年 3月 4日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額12,735,874円6,085,710円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円15,383,896円
収益調整金額27,093,085円17,133,210円
分配準備積立金額18,359,919円18,170,669円
当ファンドの分配対象収益額58,188,878円56,773,485円
当ファンドの期末残存口数1,832,916,392口1,093,144,031口
1万口当たり収益分配対象額317.45円519.34円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額3,665,832円2,186,288円
2018年 9月 4日から
2018年10月 2日まで
の計算期間
2019年 3月 5日から
2019年 4月 2日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額6,152,912円6,590,989円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円24,947,679円
収益調整金額24,389,131円18,991,867円
分配準備積立金額24,516,373円30,891,965円
当ファンドの分配対象収益額55,058,416円81,422,500円
当ファンドの期末残存口数1,643,384,498口988,316,364口
1万口当たり収益分配対象額335.02円823.82円
1万口当たり分配金額20.00円30.00円
収益分配金金額3,286,768円2,964,949円
2018年10月 3日から
2018年11月 2日まで
の計算期間
2019年 4月 3日から
2019年 5月 7日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額2,828,617円441,715円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額23,607,901円20,386,432円
分配準備積立金額26,178,739円53,155,106円
当ファンドの分配対象収益額52,615,257円73,983,253円
当ファンドの期末残存口数1,580,101,541口925,690,932口
1万口当たり収益分配対象額332.97円799.20円
1万口当たり分配金額20.00円30.00円
収益分配金金額3,160,203円2,777,072円
2018年11月 3日から
2018年12月 3日まで
の計算期間
2019年 5月 8日から
2019年 6月 3日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額4,338,364円2,222,755円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額22,611,222円17,946,925円
分配準備積立金額24,492,387円44,364,675円
当ファンドの分配対象収益額51,441,973円64,534,355円
当ファンドの期末残存口数1,504,300,390口809,979,571口
1万口当たり収益分配対象額341.95円796.73円
1万口当たり分配金額20.00円30.00円
収益分配金金額3,008,600円2,429,938円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

項目前期
自 2018年 6月 5日
至 2018年12月 3日
当期
自 2018年12月 4日
至 2019年 6月 3日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。これらは、株価変動リスク、投資証券の価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社では、運用リスク管理に関する委員会において、パフォーマンスの分析、運用計画のレビュー及び運用リスクの管理を行っております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、パフォーマンス実績等の状況を分析・把握し、投資方針に従っているかを管理しております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体等に関する格付情報に基づき、信用度に応じた組入制限等の管理をしております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性について、組入比率等の状況を把握することにより管理をしております。
同左
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

項目前期
自 2018年 6月 5日
至 2018年12月 3日
当期
自 2018年12月 4日
至 2019年 6月 3日
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。
(その他の注記)
1 元本の移動

項目前期
自 2018年 6月 5日
至 2018年12月 3日
当期
自 2018年12月 4日
至 2019年 6月 3日
期首元本額2,149,809,449円1,504,300,390円
期中追加設定元本額73,381,127円179,753,368円
期中解約元本額718,890,186円874,074,187円

2 有価証券関係
売買目的有価証券

種類前期
2018年12月 3日現在
当期
2019年 6月 3日現在
当期の損益に含まれた評価差額(円)当期の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券64,121,524△6,333,262
合計64,121,524△6,333,262

3 デリバティブ取引関係
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

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