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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和1年6月4日-令和1年12月2日)

    【提出】
    2020/02/27 9:02
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    項目当期
    自 2019年 6月 4日 至 2019年12月 2日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
    2019年 6月 2日が休日のため、前特定期間末日は2019年 6月 3日としております。このため、当特定期間は182日となっております。

    (未適用の会計基準等に関する注記)
    該当事項はありません。

    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    2019年 6月 3日現在
    当期
    2019年12月 2日現在
    1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
    809,979,571口522,247,806口
    2.元本の欠損
    貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
    2.元本の欠損
    貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
    8,543,604円-円
    3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    一口当たり純資産額0.9895円一口当たり純資産額1.0374円
    (一万口当たり純資産額)(9,895円)(一万口当たり純資産額)(10,374円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    項目前期
    自 2018年12月 4日
    至 2019年 6月 3日
    当期
    自 2019年 6月 4日
    至 2019年12月 2日
    1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額委託者報酬のうち、販売会社へ支払う手数料を除いた額の100分の50相当額を支払っております。同左
    2.分配金の計算過程2018年12月 4日から
    2019年 1月 4日まで
    の計算期間
    2019年 6月 4日から
    2019年 7月 2日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額2,999,460円3,916,296円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円3,252,612円
    収益調整金額21,196,478円17,043,744円
    分配準備積立金額23,234,849円40,983,535円
    当ファンドの分配対象収益額47,430,787円65,196,187円
    当ファンドの期末残存口数1,377,944,061口756,780,103口
    1万口当たり収益分配対象額344.19円861.46円
    1万口当たり分配金額20.00円30.00円
    収益分配金金額2,755,888円2,270,340円
    2019年 1月 5日から
    2019年 2月 4日まで
    の計算期間
    2019年 7月 3日から
    2019年 8月 2日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額2,348,509円496,657円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額19,842,933円18,426,851円
    分配準備積立金額21,961,313円41,796,234円
    当ファンドの分配対象収益額44,152,755円60,719,742円
    当ファンドの期末残存口数1,289,377,868口723,312,739口
    1万口当たり収益分配対象額342.41円839.45円
    1万口当たり分配金額20.00円30.00円
    収益分配金金額2,578,755円2,169,938円
    2019年 2月 5日から
    2019年 3月 4日まで
    の計算期間
    2019年 8月 3日から
    2019年 9月 2日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額6,085,710円5,360,364円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額15,383,896円-円
    収益調整金額17,133,210円17,786,287円
    分配準備積立金額18,170,669円38,335,059円
    当ファンドの分配対象収益額56,773,485円61,481,710円
    当ファンドの期末残存口数1,093,144,031口693,094,610口
    1万口当たり収益分配対象額519.34円887.04円
    1万口当たり分配金額20.00円30.00円
    収益分配金金額2,186,288円2,079,283円
    2019年 3月 5日から
    2019年 4月 2日まで
    の計算期間
    2019年 9月 3日から
    2019年10月 2日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額6,590,989円2,373,692円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額24,947,679円-円
    収益調整金額18,991,867円15,434,074円
    分配準備積立金額30,891,965円35,029,298円
    当ファンドの分配対象収益額81,422,500円52,837,064円
    当ファンドの期末残存口数988,316,364口588,507,145口
    1万口当たり収益分配対象額823.82円897.79円
    1万口当たり分配金額30.00円30.00円
    収益分配金金額2,964,949円1,765,521円
    2019年 4月 3日から
    2019年 5月 7日まで
    の計算期間
    2019年10月 3日から
    2019年11月 5日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額441,715円1,024,279円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円5,175,658円
    収益調整金額20,386,432円15,176,318円
    分配準備積立金額53,155,106円33,107,994円
    当ファンドの分配対象収益額73,983,253円54,484,249円
    当ファンドの期末残存口数925,690,932口556,241,289口
    1万口当たり収益分配対象額799.20円979.48円
    1万口当たり分配金額30.00円30.00円
    収益分配金金額2,777,072円1,668,723円
    2019年 5月 8日から
    2019年 6月 3日まで
    の計算期間
    2019年11月 6日から
    2019年12月 2日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額2,222,755円530,475円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額17,946,925円14,530,806円
    分配準備積立金額44,364,675円35,066,423円
    当ファンドの分配対象収益額64,534,355円50,127,704円
    当ファンドの期末残存口数809,979,571口522,247,806口
    1万口当たり収益分配対象額796.73円959.83円
    1万口当たり分配金額30.00円30.00円
    収益分配金金額2,429,938円1,566,743円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    項目前期
    自 2018年12月 4日
    至 2019年 6月 3日
    当期
    自 2019年 6月 4日
    至 2019年12月 2日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。これらは、株価変動リスク、投資証券の価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社では、運用リスク管理に関する委員会において、パフォーマンスの分析、運用計画のレビュー及び運用リスクの管理を行っております。
    ①市場リスクの管理
    市場リスクに関しては、パフォーマンス実績等の状況を分析・把握し、投資方針に従っているかを管理しております。
    ②信用リスクの管理
    信用リスクに関しては、発行体等に関する格付情報に基づき、信用度に応じた組入制限等の管理をしております。
    ③流動性リスクの管理
    流動性リスクに関しては、市場流動性について、組入比率等の状況を把握することにより管理をしております。
    同左
    4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    項目前期
    自 2018年12月 4日
    至 2019年 6月 3日
    当期
    自 2019年 6月 4日
    至 2019年12月 2日
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法親投資信託受益証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左

    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)

    該当事項はありません。
    (その他の注記)
    1 元本の移動

    項目前期
    自 2018年12月 4日
    至 2019年 6月 3日
    当期
    自 2019年 6月 4日
    至 2019年12月 2日
    期首元本額1,504,300,390円809,979,571円
    期中追加設定元本額179,753,368円61,928,983円
    期中解約元本額874,074,187円349,660,748円

    2 有価証券関係
    売買目的有価証券

    種類前期
    2019年 6月 3日現在
    当期
    2019年12月 2日現在
    当期の損益に含まれた評価差額(円)当期の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△6,333,262△1,653,449
    合計△6,333,262△1,653,449

    3 デリバティブ取引関係
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。

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