1499 MAXIS日本株高配当70マーケットニュートラル上場投信

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純資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成31年4月11日-令和1年10月10日)
【閲覧】

個別

2019年4月10日
57億8459万
2019年10月10日 +11.71%
64億6171万

有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
・信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息、借入を行う場合の借入金の利息および借入れに関する品借料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
・信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、信託財産中から支弁します。支弁時期は信託報酬と同様です。
・信託財産(投資している投資信託を含みます。)の組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等(消費税等相当額を含みます。)、先物取引・オプション取引等に要する費用および外貨建資産の保管等に要する費用についても信託財産が負担するものとします。
2020/01/09 9:25
#2 その他投資資産の主要なもの(連結)
e border="0">令和 1年10月31日現在e border="0">資産の種類取引所名資産の名称建別数量通貨簿価金額(円)評価金額(円)投資比率
(%)株価指数先物取引大阪取引所TOPIX 19年12月限売建67円1,059,940,0001,117,895,000△17.12e border="0">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該投資資産の評価金額の比率です。e border="0">令和 1年10月31日現在e border="0">資産の種類取引所名資産の名称建別数量通貨簿価金額(円)評価金額(円)投資比率 (%)株価指数オプション取引大阪取引所東証株価指数オプションC1912売建270円1,301,400,0001,532,250,000△23.47大阪取引所東証株価指数オプションP1912買建270円1,080,000270,0000.00e border="0">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該投資資産の評価金額の比率です。
2020/01/09 9:25
#3 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
当ファンドは、信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を野村日本株高配当70マーケットニュートラル指数(以下「対象指数」といいます。)の変動率に一致させることを目的とし、対象指数に採用されている銘柄(採用予定の銘柄を含みます。)の株式に投資を行うとともに、株価指数先物取引の売建てと同様の変動率となるよう、株価指数先物取引および株価指数オプション取引(コールの売りおよびプットの買い)を行います。
信託金の限度額は、2,000億円です。
2020/01/09 9:25
#4 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2019年10月31日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)
商品分類本 数純資産総額
(本)(百万円)
追加型株式投資信託87813,580,040
追加型公社債投資信託161,185,334
単位型株式投資信託71342,647
単位型公社債投資信託637,118
合 計97115,145,139
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。
2020/01/09 9:25
#5 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
・信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年0.440%(税抜 年0.400%)以内の率を乗じて得た額とし、日々ファンドの基準価額に反映されます。
1口当たりの信託報酬:保有期間中の平均基準価額×信託報酬率×(保有日数/365)
2020/01/09 9:25
#6 投資制限(連結)
貨建資産
委託会社は、信託財産に属する外貨建資産の時価総額が信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。ただし、有価証券の値上り等により100分の10を超えることとなった場合には、速やかにこれを調整します。
②投資信託証券
2020/01/09 9:25
#7 投資方針(連結)
の信託は、信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を野村日本株高配当70マーケットニュートラル指数(以下「対象指数」といいます。)の変動率に一致させることを目的とし、対象指数に採用されている銘柄(採用予定の銘柄を含みます。)の株式に投資を行うとともに、株価指数先物取引の売建てと同様の変動率となるよう、株価指数先物取引および株価指数オプション取引(コールの売りおよびプットの買い)を行います。
②信託財産中に占める個別銘柄の株数の比率は、対象指数における個別銘柄の時価総額構成比率から算出される株数の比率程度を維持することを原則とします。なお、対象指数から除外された銘柄は、市場動向等を勘案し速やかに売却することを基本としますが、当該銘柄の流動性等によっては、速やかに売却できない場合があります。
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#8 投資有価証券の主要銘柄(連結)
比率
(%)日本株式武田薬品工業医薬品96,5003,687.00355,795,5003,928.00379,052,0005.81日本株式日本電信電話情報・通信業65,4005,388.00352,375,2005,376.00351,590,4005.38日本株式NTTドコモ情報・通信業117,3002,852.00334,539,6002,975.00348,967,5005.34日本株式KDDI情報・通信業110,6002,958.50327,210,1002,999.00331,689,4005.08日本株式トヨタ自動車輸送用機器43,4007,108.00308,487,2007,542.00327,322,8005.01日本株式日本たばこ産業食料品111,4002,356.50262,514,1002,456.00273,598,4004.19日本株式キヤノン電気機器90,5002,828.00255,934,0002,962.00268,061,0004.11日本株式本田技研工業輸送用機器84,9002,765.00234,748,5002,942.00249,775,8003.83日本株式日産自動車輸送用機器331,200656.50217,432,800689.40228,329,2803.50日本株式東京海上ホールディングス保険業38,6005,549.00214,191,4005,868.00226,504,8003.47日本株式東京エレクトロン電気機器10,00021,375.00213,750,00022,075.00220,750,0003.38日本株式ファナック電気機器9,90019,200.00190,080,00021,600.00213,840,0003.27日本株式SUBARU輸送用機器67,8002,930.00198,654,0003,123.00211,739,4003.24日本株式三井物産卸売業102,7001,738.00178,492,6001,867.50191,792,2502.94日本株式伊藤忠商事卸売業84,4002,188.50184,709,4002,271.00191,672,4002.94日本株式ブリヂストンゴム製品39,9004,141.00165,225,9004,523.00180,467,7002.76日本株式デンソー輸送用機器29,8004,624.00137,795,2005,062.00150,847,6002.31日本株式オリックスその他金融業75,3001,622.50122,174,2501,706.50128,499,4501.97日本株式住友商事卸売業72,2001,656.00119,563,2001,763.00127,288,6001.95日本株式MS&ADインシュアランスグループホール保険業36,1003,340.00120,574,0003,509.00126,674,9001.94日本株式小松製作所機械43,3002,384.50103,248,8502,559.00110,804,7001.70日本株式積水ハウス建設業46,3002,184.50101,142,3502,342.00108,434,6001.66日本株式大和ハウス工業建設業28,8003,500.00100,800,0003,735.00107,568,0001.65日本株式丸紅卸売業95,500717.2068,492,600765.8073,133,9001.12日本株式アイシン精機輸送用機器14,6003,380.0049,348,0004,360.0063,656,0000.97日本株式三菱ケミカルホールディングス化学76,400777.5059,401,000830.6063,457,8400.97日本株式大東建託建設業4,40013,485.0059,334,00014,370.0063,228,0000.97日本株式りそなホールディングス銀行業132,800443.1058,843,680475.1063,093,2800.97日本株式大和証券グループ本社証券、商品先物取引業117,600486.8057,247,680489.7057,588,7200.88日本株式日本航空空運業14,0003,268.0045,752,0003,374.0047,236,0000.72e border="0">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。e border="0">b全銘柄の種類/業種別投資比率e border="0">令和 1年10月31日現在e border="0">種類業種投資比率(%)株式建設業4.61食料品4.19繊維製品0.33化学4.00医薬品6.41ゴム製品3.36ガラス・土石製品0.29金属製品0.47機械3.57電気機器12.20輸送用機器19.48精密機器0.29電気・ガス業0.37空運業0.72情報・通信業15.81卸売業9.21小売業0.52銀行業1.39証券、商品先物取引業1.28保険業6.07その他金融業2.91不動産業0.98小計98.46合計98.46e border="0">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該種類または業種の評価金額の比率です。
2020/01/09 9:25
#9 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
e border="0">令和 1年10月31日現在(単位:円)
資産の種類国/地域時価合計投資比率(%)
コール・ローン、その他資産(負債控除後)100,364,1061.54
純資産総額6,529,701,626100.00
e border="0">資産の種類国/地域時価合計投資比率(%)株式日本6,429,337,52098.46コール・ローン、その他資産
(負債控除後)―100,364,1061.54純資産総額6,529,701,626100.00e border="0">(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。その他の資産の投資状況
2020/01/09 9:25
#10 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期首残高1,494,5861,494,58698,602,734
当期変動額
剰余金の配当△26,595,731
当期純利益11,351,928
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△9,673△9,673△9,673
当期変動額合計△9,673△9,673△15,253,476
当期末残高1,484,9131,484,91383,349,257
第34期(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日)
2020/01/09 9:25
#11 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:千円)
(純資産の部)
株主資本
(2)中間損益計算書
2020/01/09 9:25
#12 注記表(連結)
前期[平成31年 4月10日現在]当期[令和 1年10月10日現在]
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。515,409,520円738,281,739円
4.受益権の総数630,000口720,000口
2020/01/09 9:25
#13 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
下記計算期間末日および令和1年10月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。
(単位:円)
e border="0">下記計算期間末日および令和1年10月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。(単位:円)
純資産総額基準価額(1口当たりの純資産価額)東京証券取引所取引価格
(分配落)(分配付)(分配落)(分配付)
e border="0">純資産総額基準価額
2020/01/09 9:25
#14 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
e border="0">令和 1年10月31日現在(単位:円)
Ⅰ 資産総額8,243,598,151
Ⅱ 負債総額1,713,896,525
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)6,529,701,626
Ⅳ 発行済口数720,000
Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ)9,069
e border="0">Ⅰ 資産総額8,243,598,151Ⅱ 負債総額1,713,896,525Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)6,529,701,626Ⅳ 発行済口数720,000口Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ)9,069
2020/01/09 9:25
#15 資産の評価(連結)
準価額の算出方法
基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数
なお、当ファンドでは1口当たりの価額で表示されます。
2020/01/09 9:25

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