農林中金つみたて日本株式日経225

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成29年12月19日-平成30年11月15日)

    【提出】
    2018/09/18 9:13
    【資料】
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    【項目】
    18項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
    約定日基準で計上しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項目当中間計算期間末
    平成30年 6月18日現在
    1.投資信託財産に係る元本の状況
    期首元本額2,000,000,000円
    期中追加設定元本額5,568,515円
    期中一部解約元本額-円
    2.中間計算期間の末日における受益権の総数2,005,568,515口
    3.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額1,292,918円
    4.一口当たり純資産額0.9994円
    (一万口当たり純資産額)(9,994円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目当中間計算期間末
    平成30年 6月18日現在
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表計上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法親投資信託受益証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権
    短期で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (参考情報)
    当ファンドは、「日経225インデックス・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
    なお、同マザーファンドの状況は次のとおりであります。
    「日経225インデックス・マザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表
    平成30年 6月18日現在
    金額(円)
    資産の部
    流動資産
    金銭信託127,117,948
    コール・ローン77,108,981
    株式2,444,940,000
    派生商品評価勘定1,701,949
    未収配当金13,108,176
    差入委託証拠金6,270,000
    流動資産合計2,670,247,054
    資産合計2,670,247,054
    負債の部
    流動負債
    前受金3,699,000
    未払解約金3,600,000
    未払利息169
    その他未払費用5,259
    流動負債合計7,304,428
    負債合計7,304,428
    純資産の部
    元本等
    元本2,659,856,196
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)3,086,430
    元本等合計2,662,942,626
    純資産合計2,662,942,626
    負債純資産合計2,670,247,054

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は第一種金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として計算期間末日に知り得る直近の日の主たる取引所の発表する清算値段、又は最終相場に基づいて評価しております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金
    受取配当金は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
    有価証券売買等損益
    約定日基準で計上しております。
    派生商品取引等損益
    約定日基準で計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目平成30年 6月18日現在
    1.投資信託財産に係る元本の状況
    本書における開示対象ファンドの期首平成29年12月19日
    同期首元本額1,998,000,000円
    同期中追加設定元本額665,424,439円
    同期中一部解約元本額3,568,243円
    元本の内訳
    農林中金<パートナーズ>つみたてNISA日本株式 日経2251,999,992,976円
    農林中金<パートナーズ>日米6資産分散ファンド(安定運用コース)152,276,128円
    農林中金<パートナーズ>日米6資産分散ファンド(資産形成コース)507,587,092円
    合計2,659,856,196円
    2.本書における開示対象ファンドの中間計算期間の末日における受益権の総数2,659,856,196口
    3.一口当たり純資産額1.0012円
    (一万口当たり純資産額)(10,012円)

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目平成30年 6月18日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法株式
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    先物取引
    「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権
    短期で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    (株式関連)
    (平成30年 6月18日現在)
    (単位:円)

    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建213,186,000-214,890,0001,704,000
    合計213,186,000-214,890,0001,704,000

    (注)時価の算定方法
    1.株価指数先物取引の時価評価については、原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に知り得る直近の日の主たる取引所の発表する清算値段、又は最終相場に基づいて評価しております。
    2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額は含んでおりません。
    ※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。

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