半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(令和1年11月16日-令和2年11月16日)

【提出】
2020/08/14 9:33
【資料】
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【項目】
19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)

項目前計算期間末
2019年11月15日現在
当中間計算期間末
2020年 5月15日現在
1.投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額2,022,173,227円2,115,297,873円
期中追加設定元本額98,010,903円72,859,808円
期中一部解約元本額4,886,257円4,886,342円
2.中間計算期間の末日における受益権の総数2,115,297,873口2,183,271,339口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額-円184,952,507円
4.一口当たり純資産額1.0535円0.9153円
(一万口当たり純資産額)(10,535円)(9,153円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

項目前計算期間末
2019年11月15日現在
当中間計算期間末
2020年 5月15日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表計上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権
短期で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(参考情報)
当ファンドは、「日経225インデックス・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、同マザーファンドの状況は次のとおりであります。
「日経225インデックス・マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
2019年11月15日現在2020年 5月15日現在
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン686,634,839960,593,065
株式2,587,600,7602,224,961,160
派生商品評価勘定56,303,74841,253,226
未収入金-28,000
未収配当金17,846,20019,859,176
差入委託証拠金22,464,00052,836,000
流動資産合計3,370,849,5473,299,530,627
資産合計3,370,849,5473,299,530,627
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定-32,022
前受金49,446,50027,764,600
未払解約金4,054,6764,040,012
未払利息1,4241,390
その他未払費用4,330-
流動負債合計53,506,93031,838,024
負債合計53,506,93031,838,024
純資産の部
元本等
元本3,126,202,0663,537,786,073
剰余金
剰余金又は欠損金(△)191,140,551△270,093,470
元本等合計3,317,342,6173,267,692,603
純資産合計3,317,342,6173,267,692,603
負債純資産合計3,370,849,5473,299,530,627

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算期間末日に知り得る直近の日の主たる取引所の発表する清算値段、又は最終相場に基づいて評価しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
派生商品取引等損益
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

項目2019年11月15日現在2020年 5月15日現在
1.投資信託財産に係る元本の状況
本書における開示対象ファンドの期首2018年11月16日2019年11月16日
同期首元本額2,759,457,806円3,126,202,066円
同期中追加設定元本額434,427,351円543,569,036円
同期中一部解約元本額67,683,091円131,985,029円
元本の内訳
農林中金<パートナーズ>つみたてNISA日本株式 日経2252,098,291,577円2,161,334,440円
農林中金<パートナーズ>日米6資産分散ファンド(安定運用コース)213,008,510円292,780,266円
農林中金<パートナーズ>日米6資産分散ファンド(資産形成コース)814,901,979円1,066,643,491円
NZAM・ベータ 日経225-円11,462,161円
NZAM・ベータ 日本2資産(株式+REIT)-円5,565,715円
合計3,126,202,066円3,537,786,073円
2.本書における開示対象ファンドの中間計算期間の末日における受益権の総数3,126,202,066口3,537,786,073口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額-円270,093,470円
4.一口当たり純資産額1.0611円0.9237円
(一万口当たり純資産額)(10,611円)(9,237円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

項目2019年11月15日現在2020年 5月15日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法株式
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
先物取引
「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権
短期で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(株式関連)
(2019年11月15日現在)

(単位:円)

区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買建671,897,500-728,208,00056,310,500
合計671,897,500-728,208,00056,310,500

(2020年 5月15日現在)

(単位:円)

区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買建996,839,400-1,038,072,00041,232,600
合計996,839,400-1,038,072,00041,232,600

(注)時価の算定方法
1.先物取引の時価評価については、原則として計算日に知り得る直近の日の主たる取引所の発表する清算値段、又は最終相場に基づいて評価しております。
2.先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額は含んでおりません。
※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。

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