世界テクノロジー株式ファンド(年1回決算型)の(分配準備積立金)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2019年3月11日
- 2052万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 5【その他】2019/06/10 9:02
①定款の変更等 - #2 その他、資産管理等の概要(連結)
- (5)【その他】2019/06/10 9:02
①ファンドの償還条件等 - #3 その他の手数料等(連結)
- 【その他の手数料等】
・信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息、借入を行う場合の借入金の利息および借入れに関する品借料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
・信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、信託財産中から支弁します。支弁時期は信託報酬と同様です。
・信託財産(投資している投資信託を含みます。)の組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等(消費税等相当額を含みます。)、先物取引・オプション取引等に要する費用および外貨建資産の保管等に要する費用についても信託財産が負担するものとします。
※売買条件等により異なるため、あらかじめ金額または上限額等を記載することはできません。
(注)手数料等については、保有金額または保有期間等により異なるため、あらかじめ合計額等を記載することはできません。なお、ファンドが負担する費用(手数料等)の支払い実績は、交付運用報告書に開示されていますのでご参照ください。2019/06/10 9:02 - #4 その他の関係法人の概況(連結)
- 第2【その他の関係法人の概況】2019/06/10 9:02
1【名称、資本金の額及び事業の内容】 - #5 ファンドの仕組み(連結)
- (3)【ファンドの仕組み】2019/06/10 9:02
①委託会社およびファンドの関係法人の役割 - #6 ファンドの沿革(連結)
- (2)【ファンドの沿革】2019/06/10 9:02
- #7 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2019/06/10 9:02
当ファンドは、主として中長期的な値上がり益の獲得をめざして運用を行います。 - #8 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2019/06/10 9:02 - #9 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2【事業の内容及び営業の概況】2019/06/10 9:02
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)等を行っています。また「金融商品取引法」に定める第二種金融商品取引業および投資助言業務を行っています。 - #10 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/06/10 9:02
・信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年1.836%(税抜1.700%)の率を乗じて得た額とし、日々ファンドの基準価額に反映されます。 - #11 信託期間(連結)
- 【信託期間】
2028年3月9日まで(2018年3月12日設定)
ただし、後記「ファンドの償還条件等」の規定によりファンドを償還させることがあります。また、委託会社は、信託期間満了前に、信託期間の延長が受益者に有利であると認めたときは、受託会社と合意のうえ、信託期間を延長することができます。2019/06/10 9:02 - #12 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿に係る振替機関等に振替の申請をするものとします。2019/06/10 9:02
- #13 分配の推移(連結)
- ②【分配の推移】2019/06/10 9:02
e border="0">1万口当たりの分配金 第1計算期間 0円 1万口当たりの分配金 第1計算期間 0円 - #14 分配方針(連結)
- 分配対象額は、経費等控除後の配当等収益および売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。2019/06/10 9:02
- #15 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2019/06/10 9:02
- #16 参考情報(連結)
- 第3【参考情報】2019/06/10 9:02
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が提出されております。
提出年月日 提出書類 2018年12月10日 有価証券届出書の訂正届出書 2018年12月10日 半期報告書 - #17 収益率の推移(連結)
- ③【収益率の推移】2019/06/10 9:02
e border="0">収益率(%) 第1計算期間 6.84 収益率(%) e border="0">第1計算期間 6.84 (注)「収益率」とは、計算期間末の基準価額(分配付の額)から当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落の額)を控除した額を当該基準価額(分配落の額)で除して得た数に100を乗じて得た数をいう。 - #18 受益者の権利等(連結)
- 分配金受取コース(一般コース)
収益分配金は、税金を差引いた後、毎計算期間の終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として決算日から起算して5営業日以内)から、販売会社において、受益者に支払います。
ただし、受益者が、収益分配金について支払開始日から5年間その支払いの請求を行わない場合はその権利を失い、その金銭は委託会社に帰属します。2019/06/10 9:02 - #19 委託会社等の概況(連結)
- 投資環境見通しの策定
投資環境会議において、国内外の経済・金融情報および各国証券市場等の調査・分析に基づいた投資環境見通しを策定します。2019/06/10 9:02 - #20 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
- 財務諸表及び中間財務諸表の作成方法について
委託会社である三菱UFJ国際投信株式会社(以下「当社」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(昭和38年大蔵省令第59号)」(以下「財務諸表等規則」という。)第2条の規定により、財務諸表等規則及び「金融商品取引業等に関する内閣府令(平成19年内閣府令第52号)」に基づき作成しております。
また、当社の中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(昭和52年大蔵省令第38号)」(以下「中間財務諸表等規則」という。)第38条及び第57条の規定により、中間財務諸表等規則及び「金融商品取引業等に関する内閣府令」に基づき作成しております。
なお、財務諸表及び中間財務諸表に掲載している金額については、千円未満の端数を切り捨てて表示しております。2019/06/10 9:02 - #21 投資リスク(連結)
- トレーディング担当部署
有価証券等の売買執行および発注に係る法令等の遵守および監視・牽制を行います。2019/06/10 9:02 - #22 投資制限(連結)
- 新株引受権証券および新株予約権証券
a.委託会社は、信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。
b.a.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額の割合を乗じて得た額とします。2019/06/10 9:02 - #23 投資対象(連結)
- 投資の対象とする資産の種類
この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.デリバティブ取引に係る権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、信託約款に定める次のものに限ります。)
a.有価証券先物取引等
b.スワップ取引
ハ.約束手形
ニ.金銭債権
2.次に掲げる特定資産以外の資産
イ.為替手形2019/06/10 9:02 - #24 投資方針(連結)
- 【投資方針】
世界テクノロジー株式マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
世界テクノロジー株式マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として日本を含む世界各国(新興国を含みます。)の株式等(預託証書を含みます。)に投資を行います(なお、不動産投資信託証券に投資を行う場合があります。)。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。2019/06/10 9:02 - #25 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- ①【投資有価証券の主要銘柄】
e border="0"> e border="0">a評価額上位30銘柄 平成31年 3月29日現在
e border="0">国/地域 種類 銘柄名 数量 簿価単価(円) 簿価金額(円) 評価単価(円) 評価金額(円) 投資比率(%) 日本 親投資信託受益証券 世界テクノロジー株式マザーファンド 293,803,382 1.0882 319,716,840 1.1330 332,879,231 99.85 国/2019/06/10 9:02 - #26 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
e border="0">平成31年 3月29日現在 (単位:円) 平成31年 3月29日現在 (単位:円)
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 332,879,231 99.85 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 507,636 0.15 純資産総額 333,386,867 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 332,879,231 99.85 コール・ローン、その他資産2019/06/10 9:02 - #27 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
かかりません。
※換金(解約)手数料の対価として提供する役務の内容は、商品の換金に関する事務手続等です。2019/06/10 9:02- #28 換金(解約)手続等(連結)
- 解約の受付
原則として、いつでも解約の請求ができます。
ただし、以下の日は解約の請求ができません。
ニューヨーク証券取引所の休業日
ニューヨークの銀行の休業日
受益者の解約請求に係る受益権の口数の減少は、振替機関等の振替口座簿に記載または記録されます。2019/06/10 9:02- #29 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】2019/06/10 9:02
第1期自 平成30年 3月12日至 平成31年 3月11日 営業収益 受取利息 2 有価証券売買等損益 26,116,840 営業収益合計 26,116,842 営業費用 支払利息 1,121 受託者報酬 164,079 委託者報酬 5,414,431 その他費用 10,065 営業費用合計 5,589,696 営業利益又は営業損失(△) 20,527,146 経常利益又は経常損失(△) 20,527,146 当期純利益又は当期純損失(△) 20,527,146 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) - 期首剰余金又は期首欠損金(△) - 分配金 - 期末剰余金又は期末欠損金(△) 20,527,146 - #30 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2019/06/10 9:02
- #31 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】2019/06/10 9:02
第32期(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)- #32 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
[注記事項]2019/06/10 9:02
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法- #33 注記表(連結)
(3)【注記表】2019/06/10 9:02
- #34 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 【申込手数料】
申込価額(発行価格)×3.24%(税抜 3.00%)を上限として販売会社が定める手数料率
※消費税率が10%となった場合は、3.30%(税抜 3.00%)となります。
申込手数料は販売会社にご確認ください。
申込みには分配金受取コース(一般コース)と分配金再投資コース(累積投資コース)があり、分配金再投資コース(累積投資コース)の場合、再投資される収益分配金については、申込手数料はかかりません。
※申込手数料の対価として提供する役務の内容は、ファンドおよび投資環境の説明・情報提供、購入に関する事務手続等です。2019/06/10 9:02- #35 申込(販売)手続等(連結)
- 申込みの受付
原則として、いつでも申込みができます。
ただし、以下の日は申込みができません。
ニューヨーク証券取引所の休業日
ニューヨークの銀行の休業日
取得申込者の受益権は、振替機関等の振替口座簿に記載または記録されます。2019/06/10 9:02- #36 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
e border="0">下記計算期間末日および平成31年3月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 (単位:円) 下記計算期間末日および平成31年3月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 (単位:円)
e border="0">純資産総額 基準価額(1万口当たりの純資産価額) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 第1計算期間末日 (平成31年 3月11日) 320,527,146 320,527,146 10,684 10,684 平成30年 3月末日 279,951,586 ― 9,332 ― 4月末日 287,836,096 ― 9,595 ― 5月末日 303,410,569 ― 10,114 ― 6月末日 303,907,166 ― 10,130 ― 7月末日 306,441,877 ― 10,215 ― 8月末日 331,518,638 ― 11,051 ― 9月末日 333,665,000 ― 11,122 ― 10月末日 286,933,001 ― 9,564 ― 11月末日 299,913,059 ― 9,997 ― 12月末日 272,465,339 ― 9,082 ― 平成31年 1月末日 298,205,399 ― 9,940 ― 2月末日 327,995,065 ― 10,933 ― 3月末日 333,386,867 ― 11,113 ― 純資産総額 基準価額2019/06/10 9:02 - #37 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2019/06/10 9:02
e border="0">平成31年 3月29日現在 (単位:円) 平成31年 3月29日現在 (単位:円)
e border="0">Ⅰ 資産総額 333,689,526 Ⅱ 負債総額 302,659 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 333,386,867 Ⅳ 発行済口数 300,000,000 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1113 (10,000口当たり) (11,113 ) Ⅰ 資産総額 333,689,526 Ⅱ 負債総額 302,659 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 333,386,867 Ⅳ 発行済口数 300,000,000 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1113 (10,000口当たり) (11,113 ) - #38 計算期間(連結)
- 【計算期間】
毎年3月10日から翌年3月9日まで
ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日の場合、各計算期間終了日は該当日の翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。
なお、最終計算期間の終了日は、ファンドの信託期間の終了日とします。2019/06/10 9:02- #39 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】2019/06/10 9:02
e border="0">設定口数 解約口数 発行済口数 第1計算期間 300,000,000 ― 300,000,000 設定口数 解約口数 発行済口数 第1計算期間 300,000,000 ― 300,000,000 - #40 課税上の取扱い(連結)
個人の受益者に対する課税2019/06/10 9:02
受益者が支払いを受ける収益分配金のうち課税扱いとなる普通分配金ならびに解約時および償還時の譲渡益については、次の通り課税されます。- #41 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 【貸借対照表】2019/06/10 9:02
- #42 資産の評価(連結)
基準価額の算出方法2019/06/10 9:02
基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数- #43 運用体制(連結)
- 運用の指図に関する権限の委託
当ファンドは世界テクノロジー株式マザーファンド受益証券を主要投資対象としています。世界テクノロジー株式マザーファンド受益証券については、株式等の運用の指図に関する権限を、フランクリン・アドバイザーズ・インク(「再委託先」といいます。)に委託しています。再委託先は与えられた運用の指図に関する権限の範囲内で投資戦略を策定し、ポートフォリオの構築を行います。2019/06/10 9:02- #44 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
e border="0">第1 有価証券明細表2019/06/10 9:02 - #45 (参考情報)運用実績(連結)
≪参考情報≫2019/06/10 9:02

- #46 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
純資産額計算書2019/06/10 9:02
e border="0">平成31年 3月29日現在 (単位:円) 平成31年 3月29日現在 (単位:円)
e border="0">Ⅰ 資産総額 333,691,057 Ⅱ 負債総額 820,177 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 332,870,880 Ⅳ 発行済口数 293,803,382 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1330 (10,000口当たり) (11,330 ) Ⅰ 資産総額 333,691,057 Ⅱ 負債総額 820,177 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 332,870,880 Ⅳ 発行済口数 293,803,382 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1330 (10,000口当たり) (11,330 ) - #47 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表2019/06/10 9:02
注記表[平成31年 3月11日現在] 資産の部 流動資産 預金 4,116,825 コール・ローン 1,247,625 株式 307,761,233 投資証券 6,447,881 未収配当金 138,120 流動資産合計 319,711,684 資産合計 319,711,684 負債の部 流動負債 流動負債合計 - 負債合計 - 純資産の部 元本等 元本 293,803,382 剰余金 剰余金又は欠損金(△) 25,908,302 元本等合計 319,711,684 純資産合計 319,711,684 負債純資産合計 319,711,684
- #48 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
投資状況2019/06/10 9:02
e border="0">平成31年 3月29日現在 (単位:円) 平成31年 3月29日現在 (単位:円)
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 株式 アメリカ 313,262,086 94.11 香港 6,507,228 1.95 日本 1,888,000 0.57 小計 321,657,314 96.63 投資証券 アメリカ 4,976,114 1.49 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 6,237,452 1.88 純資産総額 332,870,880 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 株式 アメリカ 313,262,086 94.11 香港 6,507,228 1.95 日本 1,888,000 0.57 小計 321,657,314 96.63 投資証券 アメリカ 4,976,114 1.49 コール・ローン、その他資産
(負債控除後)― 6,237,452 1.88 e border="0">純資産総額 332,870,880 100.00 投資資産(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 IRBANK 採用情報
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