有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
1)委託会社は、次のいずれかの場合には、受託会社と合意の上、信託契約を解約し繰上償還させることができます。
イ)各ファンドの信託財産の純資産総額が20億円を下回ることとなったとき
ロ)繰上償還することが受益者のために有利であると認めるとき
2022/06/24 9:25
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2022年3月末現在、委託会社が運用する証券投資信託は以下のとおりです(ただし、親投資信託を除きます。)。
ファンドの種類本数純資産総額(百万円)
追加型株式投資信託1121,272,878
単位型株式投資信託870,481
合計1201,343,359
2022/06/24 9:25
#3 信託報酬等(連結)
① 信託報酬
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、各ファンドの信託財産の純資産総額に次の率を乗じて得た額とします。
<りそなターゲット・イヤー・ファンド2030><りそなターゲット・イヤー・ファンド2040><りそなターゲット・イヤー・ファンド2050>② 信託報酬の配分
2022/06/24 9:25
#4 投資リスク(連結)
③当ファンドは、大量の解約が発生し短期間で解約資金を手当てする必要が生じた場合や主たる取引市場において市場環境が急変した場合等に、一時的に組入資産の流動性が低下し、市場実勢から期待できる価格で取引できないリスク、取引量が限られてしまうリスクがあります。これにより、基準価額にマイナスの影響をおよぼす可能性や、換金のお申込みの受付けが中止となる可能性、換金代金のお支払いが遅延する可能性があります。
④分配金はファンドの純資産から支払われますので、分配金支払い後は純資産が減少し、基準価額が下落する要因となります。収益分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益の水準を示すものではありません。収益分配は、計算期間に生じた収益を超えて行われる場合があります。投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
⑤ファンドは、預金や保険契約ではなく、預金保険機構、保険契約者保護機構の対象ではありません。また、登録金融機関で取扱う場合、投資者保護基金の補償対象ではありません。
2022/06/24 9:25
#5 投資制限(連結)
1)株式への実質投資割合には、制限を設けません。
2)新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の20%以下とします。
3)投資信託証券(マザーファンド受益証券および上場投資信託証券を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。
2022/06/24 9:25
#6 投資対象(連結)
◆投資対象とするマザーファンドの概要
運用の基本方針
主な投資対象次の有価証券を主要投資対象とします。・NOMURA-BPI総合に採用されている国内の債券
投資方針① 主として、NOMURA-BPI総合に採用されている国内の債券に投資し、NOMURA-BPI総合の動きに連動する投資成果を目標として運用を行います。なお、NOMURA-BPI総合への連動性を高めるため、国内債券を対象とした債券先物取引を活用することがあります。② 債券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。③ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合および信託が終了する場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
主な投資制限① 株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使等により取得したものに限ります。株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。② 投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。③ 外貨建資産への投資は、行いません。④ デリバティブ取引は、投資対象とする現物資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的ならびに価格変動リスクおよび金利変動リスクを回避する目的以外には利用しません。⑤ 一般社団法人投資信託協会規則に規定するデリバティブ取引等について、同規則に従い、合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。⑥ 一般社団法人投資信託協会規則に規定する一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれの区分毎に10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託者は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
収益分配収益分配は行いません。
運用の基本方針
主な投資対象FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ・円ベース)に採用されている先進国の債券を主要投資対象とします。
投資方針① 主として、FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ・円ベース)に採用されている先進国の債券に投資し、FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ・円ベース)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。なお、FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ・円ベース)への連動性を高めるため、先進国債券の指数を対象指数としたETF(上場投資信託証券)または海外の債券先物取引を活用することがあります。② 債券またはETF(上場投資信託証券)の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。③ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行います。④ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合および信託が終了する場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
主な投資制限① 株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使等により取得したものに限ります。株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。② 投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。③ 外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。④ デリバティブ取引は、投資対象とする現物資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的ならびに価格変動リスク、金利変動リスクおよび為替変動リスクを回避する目的以外には利用しません。⑤ 一般社団法人投資信託協会規則に規定するデリバティブ取引等について、同規則に従い、合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。⑥ 一般社団法人投資信託協会規則に規定する一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれの区分毎に10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託者は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
収益分配収益分配は行いません。
運用の基本方針
主な投資対象次の有価証券を主要投資対象とします。・FTSE世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)に採用されている先進国の債券
投資方針① 主として、FTSE世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)に採用されている先進国の債券に投資し、FTSE世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)の動きに連動する投資成果を目標として運用を行います。なお、FTSE世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)への連動性を高めるため、先進国債券の指数を対象指数としたETF(上場投資信託証券)または海外の債券先物取引を活用することがあります。② 債券またはETF(上場投資信託証券)の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。③ 為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行いません。④ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合および信託が終了する場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
主な投資制限① 株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使等により取得したものに限ります。株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。② 投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。③ 外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。④ デリバティブ取引は、投資対象とする現物資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的ならびに価格変動リスク、金利変動リスクおよび為替変動リスクを回避する目的以外には利用しません。⑤ 一般社団法人投資信託協会規則に規定するデリバティブ取引等について、同規則に従い、合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。⑥ 一般社団法人投資信託協会規則に規定する一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれの区分毎に10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託者は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
収益分配収益分配は行いません。
運用の基本方針
主な投資対象次の有価証券を主要投資対象とします。・JPモルガンGBI―EMグローバル・ダイバーシファイド(円換算ベース)に採用されている新興国の債券・新興国債券の指数を対象指数としたETF(上場投資信託証券)
投資方針① 主として、JPモルガンGBI―EMグローバル・ダイバーシファイド(円換算ベース)に採用されている新興国の現地通貨建て債券または新興国債券の指数を対象指数としたETF(上場投資信託証券)に投資し、JPモルガンGBI―EMグローバル・ダイバーシファイド(円換算ベース)の動きに連動する投資成果を目標として運用を行います。なお、JPモルガンGBI―EMグローバル・ダイバーシファイド(円換算ベース)への連動性を高めるため、海外の債券先物取引を活用することがあります。② 債券またはETF(上場投資信託証券)の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。③ 為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行いません。④ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合および信託が終了する場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
主な投資制限① 株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使等により取得したものに限ります。株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。② 投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。③ 外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。④ デリバティブ取引は、投資対象とする現物資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的ならびに価格変動リスク、金利変動リスクおよび為替変動リスクを回避する目的以外には利用しません。⑤ 一般社団法人投資信託協会規則に規定するデリバティブ取引等について、同規則に従い、合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。⑥ 一般社団法人投資信託協会規則に規定する一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれの区分毎に10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託者は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
収益分配収益分配は行いません。
運用の基本方針
主な投資対象次の有価証券を主要投資対象とします。・東証株価指数(TOPIX、配当込み)に採用されている株式
投資方針① 主として、東証株価指数(TOPIX、配当込み)に採用されている株式に投資し、東証株価指数(TOPIX、配当込み)の動きに連動する投資成果をめざして運用を行います。なお、東証株価指数(TOPIX、配当込み)への連動性を高めるため、国内株式の指数を対象指数としたETF(上場投資信託証券)または国内株式を対象とした株価指数先物取引を活用することがあります。② 株式(指数先物取引、ETF(上場投資信託証券)を含みます。)の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。③ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合および信託が終了する場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
主な投資制限① 株式への投資割合には、制限を設けません。② 新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の20%以下とします。③ 投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。④ 外貨建資産への投資は、行いません。⑤ デリバティブ取引は、投資対象とする現物資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的ならびに価格変動リスクおよび金利変動リスクを回避する目的以外には利用しません。⑥ 一般社団法人投資信託協会規則に規定するデリバティブ取引等について、同規則に従い、合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。⑦ 一般社団法人投資信託協会規則に規定する一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれの区分毎に10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託者は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
収益分配収益分配は行いません。
運用の基本方針
主な投資対象次の有価証券を主要投資対象とします。・金融商品取引所に上場されているまたは店頭登録されている(上場予定および店頭登録予定を含みます。)先進国株式(*)(日本の株式を除きます。以下同じ。)(*)DR(預託証券)もしくは株式と同等の投資効果が得られる権利を表示する証券および証書等を含みます。・先進国株式の指数を対象指数としたETF(上場投資信託証券)
投資方針① 主として、先進国株式または先進国株式の指数を対象指数としたETF(上場投資信託証券)に投資し、MSCI-KOKUSAI指数(配当込み、円換算ベース)の動きに連動する投資成果をめざして運用を行います。なお、MSCI-KOKUSAI指数(配当込み、円換算ベース)への連動性を高めるため、海外の金融商品取引市場に上場する株価指数先物取引を活用することがあります。② 株式またはETF(上場投資信託証券)の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。③ 為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行いません。④ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合および信託が終了する場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
主な投資制限① 株式への投資割合には、制限を設けません。② 新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の20%以下とします。③ 投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。④ 外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。⑤ デリバティブ取引は、投資対象とする現物資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的ならびに価格変動リスク、金利変動リスクおよび為替変動リスクを回避する目的以外には利用しません。⑥ 一般社団法人投資信託協会規則に規定するデリバティブ取引等について、同規則に従い、合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。⑦ 一般社団法人投資信託協会規則に規定する一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれの区分毎に10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託者は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
収益分配収益分配は行いません。
運用の基本方針
主な投資対象次の有価証券を主要投資対象とします。・金融商品取引所に上場されているまたは店頭登録されている(上場予定および店頭登録予定を含みます。)新興国株式(*)(*)DR(預託証券)もしくは株式と同等の投資効果が得られる権利を表示する証券および証書等を含みます。・新興国株式の指数を対象指数としたETF(上場投資信託証券)
投資方針① 主として、新興国の株式または新興国株式の指数を対象指数としたETF(上場投資信託証券)に投資し、MSCIエマージング・マーケット指数(配当込み、円換算ベース)の動きに連動する投資成果をめざして運用を行います。なお、MSCIエマージング・マーケット指数(配当込み、円換算ベース)への連動性を高めるため、海外の金融商品取引市場に上場する株価指数先物取引を活用することがあります。② 株式またはETF(上場投資信託証券)の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。③ 為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行いません。④ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合および信託が終了する場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
主な投資制限① 株式への投資割合には、制限を設けません。② 新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の20%以下とします。③ 投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。④ 外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。⑤ デリバティブ取引は、投資対象とする現物資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的ならびに価格変動リスク、金利変動リスクおよび為替変動リスクを回避する目的以外には利用しません。⑥ 一般社団法人投資信託協会規則に規定するデリバティブ取引等について、同規則に従い、合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。⑦ 一般社団法人投資信託協会規則に規定する一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれの区分毎に10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託者は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
収益分配収益分配は行いません。
運用の基本方針
主な投資対象次の有価証券を主要投資対象とします。・東証REIT指数(配当込み)に採用されている不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に規定する不動産投資信託証券をいいます。)
投資方針① 主として、東証REIT指数(配当込み)に採用されている不動産投資信託証券に投資し、東証REIT指数(配当込み)の動きに連動する投資成果をめざして運用を行います。なお、東証REIT指数(配当込み)への連動性を高めるため、東証REIT指数(配当込み)を対象指数としたETF(上場投資信託証券)または不動産投信指数先物取引を活用することがあります。② 不動産投資信託証券またはETF(上場投資信託証券)の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。③ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合および信託が終了する場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
主な投資制限① 不動産投資信託証券および株式への投資割合には、制限を設けません。② 新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の20%以下とします。③ 投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。④ 外貨建資産への投資は、行いません。⑤ デリバティブ取引は、投資対象とする現物資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的ならびに価格変動リスクおよび金利変動リスクを回避する目的以外には利用しません。⑥ 一般社団法人投資信託協会規則に規定するデリバティブ取引等について、同規則に従い、合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。⑦ 一般社団法人投資信託協会規則に規定する一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれの区分毎に10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託者は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
収益分配収益分配は行いません。
運用の基本方針
主な投資対象次の有価証券を主要投資対象とします。・先進国(除く日本)の金融商品取引所に上場(上場予定を含みます。)されているまたは店頭登録されている(登録予定を含みます。)不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に規定する不動産投資信託証券をいいます。)・先進国(除く日本)の金融商品取引所に上場(上場予定を含みます。)されているまたは店頭登録されている(登録予定を含みます。)不動産関連株式・先進国の不動産投資信託証券に関する指数を対象指数としたETF(上場投資信託証券)
投資方針① 主として、先進国の不動産投資信託証券および不動産関連株式または先進国の不動産投資信託証券に関する指数を対象指数としたETF(上場投資信託証券)に投資し、S&P先進国REIT指数(除く日本、配当込み、円換算ベース)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。なお、S&P先進国REIT指数(除く日本、配当込み、円換算ベース)への連動性を高めるため、海外の金融商品取引市場に上場する指数先物取引を活用することがあります。② 不動産投資信託証券またはETF(上場投資信託証券)の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。③ 為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行いません。④ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合および信託が終了する場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
主な投資制限① 不動産投資信託証券および株式への投資割合には、制限を設けません。② 新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の20%以下とします。③ 投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。④ 外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。⑤ デリバティブ取引は、投資対象とする現物資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的ならびに価格変動リスク、金利変動リスクおよび為替変動リスクを回避する目的以外には利用しません。⑥ 一般社団法人投資信託協会規則に規定するデリバティブ取引等について、同規則に従い、合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。⑦ 一般社団法人投資信託協会規則に規定する一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれの区分毎に10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託者は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
収益分配収益分配は行いません。
2022/06/24 9:25
#7 投資方針(連結)
⑦ 実質組入外貨建資産については、一部為替ヘッジを行います。
⑧ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合および信託が終了する場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
<りそなターゲット・イヤー・ファンド2040>① 2040年をターゲットイヤー*とし、ターゲットイヤーの決算日までの期間中における信託財産の着実な成長と、ターゲットイヤーの決算日の翌営業日以降における安定した収益の確保を目指して運用を行います。
2022/06/24 9:25
#8 投資状況-001
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等・その他資産(負債控除後)42,446,7620.30
合計(純資産総額)14,285,801,825100.00
e border="0">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)親投資信託受益証券日本14,243,355,06399.70コール・ローン等・その他資産(負債控除後)―42,446,7620.30合計(純資産総額)14,285,801,825100.00
2022/06/24 9:25
#9 投資状況-002
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等・その他資産(負債控除後)39,487,3020.68
合計(純資産総額)5,833,959,180100.00
e border="0">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)親投資信託受益証券日本5,794,471,87899.32コール・ローン等・その他資産(負債控除後)―39,487,3020.68合計(純資産総額)5,833,959,180100.00
2022/06/24 9:25
#10 投資状況-003
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等・その他資産(負債控除後)9,345,3800.29
合計(純資産総額)3,170,928,338100.00
e border="0">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)親投資信託受益証券日本3,161,582,95899.71コール・ローン等・その他資産(負債控除後)―9,345,3800.29合計(純資産総額)3,170,928,338100.00
2022/06/24 9:25
#11 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:千円)
負債合計1,858,848
純資産の部
株主資本
(2)中間損益計算書
2022/06/24 9:25
#12 純資産の推移-001
①【純資産の推移】
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第1計算期間末(2019年 3月25日)9189181.02591.0259第2計算期間末(2020年 3月25日)3,9623,9620.97860.9786第3計算期間末(2021年 3月25日)8,9528,9521.16971.1697第4計算期間末(2022年 3月25日)14,06714,0671.23811.23812021年 3月末日9,057―1.1802―4月末日9,524―1.1978―5月末日9,970―1.2067―6月末日10,374―1.2201―7月末日10,862―1.2283―8月末日11,233―1.2384―9月末日11,505―1.2236―10月末日12,174―1.2542―11月末日12,537―1.2482―12月末日13,096―1.2660―2022年 1月末日13,164―1.2255―2月末日13,441―1.2123―3月末日14,285―1.2488―
2022/06/24 9:25
#13 純資産の推移-002
①【純資産の推移】
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第1計算期間末(2019年 3月25日)2362361.02581.0258第2計算期間末(2020年 3月25日)1,2451,2450.94180.9418第3計算期間末(2021年 3月25日)3,2053,2051.22281.2228第4計算期間末(2022年 3月25日)5,7095,7091.35101.35102021年 3月末日3,266―1.2403―4月末日3,453―1.2676―5月末日3,651―1.2801―6月末日3,824―1.2999―7月末日3,990―1.3063―8月末日4,160―1.3223―9月末日4,285―1.3050―10月末日4,677―1.3521―11月末日4,854―1.3408―12月末日5,148―1.3719―2022年 1月末日5,228―1.3145―2月末日5,334―1.3018―3月末日5,833―1.3687―
2022/06/24 9:25
#14 純資産の推移-003
①【純資産の推移】
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第1計算期間末(2019年 3月25日)1291291.02591.0259第2計算期間末(2020年 3月25日)5515510.91000.9100第3計算期間末(2021年 3月25日)1,5791,5791.25621.2562第4計算期間末(2022年 3月25日)3,0833,0831.43161.43162021年 3月末日1,622―1.2797―4月末日1,723―1.3142―5月末日1,836―1.3297―6月末日1,955―1.3546―7月末日2,034―1.3592―8月末日2,130―1.3800―9月末日2,229―1.3607―10月末日2,512―1.4211―11月末日2,595―1.4053―12月末日2,790―1.4471―2022年 1月末日2,814―1.3759―2月末日2,885―1.3638―3月末日3,170―1.4550―
2022/06/24 9:25
#15 純資産額計算書-001
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額14,310,105,370
Ⅱ 負債総額24,303,545
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)14,285,801,825
Ⅳ 発行済口数11,439,548,417
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.2488
e border="0">Ⅰ 資産総額14,310,105,370円Ⅱ 負債総額24,303,545円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)14,285,801,825円Ⅳ 発行済口数11,439,548,417口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.2488円
2022/06/24 9:25
#16 純資産額計算書-002
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額5,841,076,996
Ⅱ 負債総額7,117,816
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)5,833,959,180
Ⅳ 発行済口数4,262,343,867
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.3687
e border="0">Ⅰ 資産総額5,841,076,996円Ⅱ 負債総額7,117,816円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)5,833,959,180円Ⅳ 発行済口数4,262,343,867口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.3687円
2022/06/24 9:25
#17 純資産額計算書-003
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額3,178,710,429
Ⅱ 負債総額7,782,091
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)3,170,928,338
Ⅳ 発行済口数2,179,366,418
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.4550
e border="0">Ⅰ 資産総額3,178,710,429円Ⅱ 負債総額7,782,091円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)3,170,928,338円Ⅳ 発行済口数2,179,366,418口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.4550円
2022/06/24 9:25
#18 設定及び解約の実績-001
以下の運用状況は2022年 3月31日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2022/06/24 9:25
#19 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:千円)
負債合計1,735,8902,459,343
純資産の部
株主資本
2022/06/24 9:25
#20 資産の評価(連結)
・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。
・基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準
2022/06/24 9:25
#21 運用体制(連結)
③ ファンドの関係法人に対する管理体制
委託会社は、受託会社または再信託受託会社に対して、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、外部監査法人による内部統制の整備および運用状況の報告書を受託会社より受け取っております。
※上記の運用体制は、2022年3月末現在のものであり、今後変更となる可能性があります。
2022/06/24 9:25
#22 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
RM国内債券マザーファンド
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額121,993,776,254
Ⅱ 負債総額747,833,500
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)121,245,942,754
Ⅳ 発行済口数117,088,852,700
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0355
e border="0">Ⅰ 資産総額121,993,776,254円Ⅱ 負債総額747,833,500円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)121,245,942,754円Ⅳ 発行済口数117,088,852,700口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0355円
2022/06/24 9:25
#23 (参考)マザーファンド、ファンドの現況-2
RM先進国債券マザーファンド(為替ヘッジあり)
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額282,294,902,776
Ⅱ 負債総額18,221,654,003
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)264,073,248,773
Ⅳ 発行済口数270,695,768,471
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9755
e border="0">Ⅰ 資産総額282,294,902,776円Ⅱ 負債総額18,221,654,003円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)264,073,248,773円Ⅳ 発行済口数270,695,768,471口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9755円
2022/06/24 9:25
#24 (参考)マザーファンド、ファンドの現況-3
RM先進国債券マザーファンド
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額49,784,275,082
Ⅱ 負債総額196,547,999
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)49,587,727,083
Ⅳ 発行済口数44,855,603,102
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.1055
e border="0">Ⅰ 資産総額49,784,275,082円Ⅱ 負債総額196,547,999円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)49,587,727,083円Ⅳ 発行済口数44,855,603,102口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.1055円
2022/06/24 9:25
#25 (参考)マザーファンド、ファンドの現況-4
RM新興国債券マザーファンド
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額6,920,128,600
Ⅱ 負債総額15,716,000
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)6,904,412,600
Ⅳ 発行済口数6,313,039,398
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0937
e border="0">Ⅰ 資産総額6,920,128,600円Ⅱ 負債総額15,716,000円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)6,904,412,600円Ⅳ 発行済口数6,313,039,398口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0937円
2022/06/24 9:25
#26 (参考)マザーファンド、ファンドの現況-5
RM国内株式マザーファンド
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額69,168,238,769
Ⅱ 負債総額271,895,480
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)68,896,343,289
Ⅳ 発行済口数47,833,662,701
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.4403
e border="0">Ⅰ 資産総額69,168,238,769円Ⅱ 負債総額271,895,480円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)68,896,343,289円Ⅳ 発行済口数47,833,662,701口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.4403円
2022/06/24 9:25
#27 (参考)マザーファンド、ファンドの現況-6
RM先進国株式マザーファンド
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額133,928,054,536
Ⅱ 負債総額208,591,699
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)133,719,462,837
Ⅳ 発行済口数61,673,303,223
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.1682
e border="0">Ⅰ 資産総額133,928,054,536円Ⅱ 負債総額208,591,699円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)133,719,462,837円Ⅳ 発行済口数61,673,303,223口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.1682円
2022/06/24 9:25
#28 (参考)マザーファンド、ファンドの現況-7
RM新興国株式マザーファンド
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額19,461,481,583
Ⅱ 負債総額38,108,508
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)19,423,373,075
Ⅳ 発行済口数11,761,398,616
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.6515
e border="0">Ⅰ 資産総額19,461,481,583円Ⅱ 負債総額38,108,508円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)19,423,373,075円Ⅳ 発行済口数11,761,398,616口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.6515円
2022/06/24 9:25
#29 (参考)マザーファンド、ファンドの現況-8
RM国内リートマザーファンド
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額30,166,905,231
Ⅱ 負債総額34,657,080
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)30,132,248,151
Ⅳ 発行済口数20,412,490,273
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.4762
e border="0">Ⅰ 資産総額30,166,905,231円Ⅱ 負債総額34,657,080円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)30,132,248,151円Ⅳ 発行済口数20,412,490,273口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.4762円
2022/06/24 9:25
#30 (参考)マザーファンド、ファンドの現況-9
RM先進国リートマザーファンド
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額30,537,207,979
Ⅱ 負債総額315,150,715
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)30,222,057,264
Ⅳ 発行済口数18,837,504,945
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.6044
e border="0">Ⅰ 資産総額30,537,207,979円Ⅱ 負債総額315,150,715円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)30,222,057,264円Ⅳ 発行済口数18,837,504,945口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.6044円
2022/06/24 9:25
#31 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
2022年 3月25日現在
負債合計2,095,491,180
純資産の部
元本等
注記表
2022/06/24 9:25
#32 (参考)マザーファンド、財務諸表-2
貸借対照表
2022年 3月25日現在
負債合計19,652,258,175
純資産の部
元本等
注記表
2022/06/24 9:25
#33 (参考)マザーファンド、財務諸表-3
貸借対照表
2022年 3月25日現在
負債合計266,663,543
純資産の部
元本等
注記表
2022/06/24 9:25
#34 (参考)マザーファンド、財務諸表-4
貸借対照表
2022年 3月25日現在
負債合計56,650,736
純資産の部
元本等
注記表
2022/06/24 9:25
#35 (参考)マザーファンド、財務諸表-5
貸借対照表
2022年 3月25日現在
負債合計3,718,287,751
純資産の部
元本等
注記表
2022/06/24 9:25
#36 (参考)マザーファンド、財務諸表-6
貸借対照表
2022年 3月25日現在
負債合計1,980,406,739
純資産の部
元本等
注記表
2022/06/24 9:25
#37 (参考)マザーファンド、財務諸表-7
貸借対照表
2022年 3月25日現在
負債合計194,648,020
純資産の部
元本等
注記表
2022/06/24 9:25
#38 (参考)マザーファンド、財務諸表-8
貸借対照表
2022年 3月25日現在
負債合計614,613,476
純資産の部
元本等
注記表
2022/06/24 9:25
#39 (参考)マザーファンド、財務諸表-9
貸借対照表
2022年 3月25日現在
負債合計1,093,416,264
純資産の部
元本等
注記表
2022/06/24 9:25
#40 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
以下の運用状況は2022年 3月31日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況
2022/06/24 9:25

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。