有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ②信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息および信託財産にかかる監査報酬ならびに当該監査報酬にかかる消費税等相当額は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。2019/01/22 9:04
③信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年率0.01026%(税抜0.0095%)以内の率を乗じて得た額とし、各特定期末(毎年4月、10月に属する計算期末)または信託終了時に信託財産中から支弁します。また、委託会社は信託財産の規模等を考慮してその率または金額を変更することができます。
④信託財産留保額はありません。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また、「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。2019/01/22 9:04
2018年10月末現在、委託会社が運用の指図を行っている投資信託の総ファンド数は、398本であり、その純資産総額は、約3,335,621百万円です(なお、親投資信託121本は、ファンド数及び純資産総額からは除いております。)。
種類 ファンド数 純資産総額 単位型株式投資信託 21 61,976百万円 追加型株式投資信託 301 3,010,146百万円 単位型公社債投資信託 76 263,498百万円 合計 398 3,335,621百万円 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/01/22 9:04
委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率0.999%(税抜0.925%)を乗じて得た金額とします。委託会社は販売会社に対して、販売会社の行う業務に対する代行手数料を支払います。委託会社、販売会社および受託会社の間の配分は以下の表のとおりです。
- #4 投資制限(連結)
- ロ.投資信託証券への投資制限2019/01/22 9:04
委託会社は、信託財産に属する投資信託証券の時価総額が、信託財産の純資産総額の100分の5を超えることとなる投資の指図をしません。
ハ.先物取引等の運用指図・目的・範囲 - #5 投資対象(連結)
- <連動債券の概要><連動対象ファンドの概要>2019/01/22 9:04
※上記の内容は、今後変更になる場合があります。ファンド名 インベスコ・ゾディアック・ファンズ-インベスコ・ヨーロピアン・シニアローン・ファンドInvesco Zodiac Funds - Invesco European Senior Loan Fund 運用の基本方針 主に欧州通貨建てのバンクローン等に投資することで安定したインカムゲインの確保を目指します。 運用方針 1.主として欧州通貨建てのバンクローン等に投資します。・当ファンドにおけるバンクローンには担保付債券が含まれます。・同一発行体への投資比率は、原則としてファンドの純資産総額の4%以下とします。・欧州通貨建て以外の資産への投資比率は、原則としてファンドの純資産総額の25%以下とします。2.資金動向、市況動向等によっては、上記の運用ができない場合があります。 運用報酬等 年0.80%※この他、信託財産にかかる租税、ファンドの事務の処理に要する諸費用、資産の保管にかかる費用、組入資産等の売買時にかかる費用、監査費用、法務に関する費用、事務代行にかかる費用等が連動対象ファンドの資産から支弁されます。※運用報酬には連動債券に係る費用が含まれます。
<インベスコの概要> - #6 投資有価証券の主要銘柄-001
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。2019/01/22 9:04
ロ.投資有価証券の種類別投資比率 - #7 投資状況-001
- (平成30年10月末現在)2019/01/22 9:04
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。投資資産の種類 国・地域名 時価合計(円) 投資比率 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 61,378,751 3.36% 純資産総額 1,825,423,751 100.00% - #8 投資状況-002
- (平成30年10月末現在)2019/01/22 9:04
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。投資資産の種類 国・地域名 時価合計(円) 投資比率 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 282,905,019 24.93% 純資産総額 1,134,665,019 100.00% - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/01/22 9:04
(3)中間株主資本等変動計算書(単位:千円) 当中間会計期間(平成30年9月30日) 純資産の部 株主資本 - #10 注記表(連結)
- (1口当たり情報)2019/01/22 9:04
当期平成30年10月22日現在 1口当たり純資産額 0.9994円 - #11 純資産の推移-001
- ①【純資産の推移】2019/01/22 9:04
(注)純資産総額は百万円未満切捨てで表記しております。純資産総額(百万円) 1口当りの純資産額(円) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2019/01/22 9:04
(平成30年10月末現在) - #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/01/22 9:04
第45期 第46期 (平成29年3月31日) (平成30年3月31日) (単位:千円) (平成29年3月31日) (平成30年3月31日) 純資産の部 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2019/01/22 9:04
①基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(以下「外貨建有価証券」といいます。)、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。外国為替予約の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。
<主要投資対象の評価方法>②基準価額は、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されます。原則として委託会社の各営業日に計算され、翌日の日本経済新聞に掲載されます。また、お申込みの各販売会社または下記の照会先まで問い合わせることにより知ることができます。