半期報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(2025/03/12-2026/03/11)

【提出】
2025/12/10 10:46
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当中間財務諸表対象期間
有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区分前計算期間末
(2025年3月11日現在)
当中間計算期間末
(2025年9月11日現在)
※1期首元本額49,552,809円46,183,910円
期中追加設定元本額4,155,708円337,624円
期中一部解約元本額7,524,607円467,317円
受益権の総数46,183,910口46,054,217口
1口当たりの純資産額1.3774円1.4936円
(1万口当たりの純資産額)(13,774円)(14,936円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
当中間財務諸表対象期間
※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額JPM新興国年1回決算ファンド
純資産総額に年率0.05%を乗じて得た額
GIM新興国現地通貨ソブリン・マザーファンド(適格機関投資家専用)
報酬対象期間の毎月末時点におけるベビーファンドの信託財産に属する当該マザーファンドの受益証券の時価総額を平均した額に年率0.35%を乗じ、当該報酬対象期間の日数に応じて実日数に基づき日割り計算して得た金額
GIM・BRICS5・マザーファンド(適格機関投資家専用)
報酬対象期間の毎月末時点におけるベビーファンドの信託財産に属する当該マザーファンドの受益証券の時価総額を平均した額に年率0.40%を乗じ、当該報酬対象期間の日数に応じて実日数に基づき日割り計算して得た金額
上記それぞれに算出した額の合計額

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
前計算期間末
(2025年3月11日現在)
当中間計算期間末
(2025年9月11日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は前計算期間末の時価で計上しているため、その差額はありません。中間貸借対照表計上額は当中間計算期間末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(2)有価証券以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは「GIM新興国現地通貨ソブリン・マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券および「GIM・BRICS5・マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。
「GIM新興国現地通貨ソブリン・マザーファンド(適格機関投資家専用)」の状況
尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
(単位:円)
区分注記
番号
(2025年3月11日現在)(2025年9月11日現在)
金額金額
資産の部
流動資産
預金155,902,783221,071,197
コール・ローン1,926,8743,651,084
国債証券3,930,627,8363,977,804,970
派生商品評価勘定21,687,49210,016,300
未収利息43,580,97046,974,117
前払費用13,686,12821,701,444
差入委託証拠金3,885,6652,488,843
流動資産合計4,171,297,7484,283,707,955
資産合計4,171,297,7484,283,707,955
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定27,013,64210,686,938
未払金7,578,0144,974,975
未払解約金2,448423,146
流動負債合計34,594,10416,085,059
負債合計34,594,10416,085,059
純資産の部
元本等
元本※11,847,459,5531,777,943,899
剰余金
剰余金又は欠損金(△)2,289,244,0912,489,678,997
元本等合計4,136,703,6444,267,622,896
純資産合計4,136,703,6444,267,622,896
負債純資産合計4,171,297,7484,283,707,955

(注)「GIM新興国現地通貨ソブリン・マザーファンド(適格機関投資家専用)」の計算期間は、毎年3月11日から9月10日および9月11日から翌年3月10日まで(計算期間終了日が休業日の場合は、その翌営業日まで)であり、当ファンドの計算期間と異なります。
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当財務諸表対象期間
1.有価証券の評価基準および評価方法国債証券
個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
(1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における最終相場(外貨建証券の場合は知りうる直近の最終相場)で評価しております。
当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における気配相場で評価しております。
(2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準および評価方法(1)デリバティブ取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
為替予約の評価は、原則として、わが国における対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条および第61条に従って処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分(2025年3月11日現在)(2025年9月11日現在)
※1期首元本額2,105,671,931円1,847,459,553円
期中追加設定元本額211,631,756円70,731,740円
期中解約元本額469,844,134円140,247,394円
元本の内訳(注)
GIM新興国現地通貨ソブリン・ファンドF(適格機関投資家専用)1,089,032,260円1,087,968,997円
JPM新興国毎月決算ファンド735,978,489円667,909,008円
JPM新興国年1回決算ファンド22,448,804円22,065,894円
合 計1,847,459,553円1,777,943,899円
受益権の総数1,847,459,553口1,777,943,899口
1口当たりの純資産額2.2391円2.4003円
(1万口当たりの純資産額)(22,391円)(24,003円)

(注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(2025年3月11日現在)(2025年9月11日現在)
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。一部の債券時価に関しては発行体の格付けや債券の償還年限を基にした国債に対する上乗せ金利、取引業者からの提示価格、流動性、将来発生しうるキャッシュフロー、その他個々の債券の特性等を考慮して価格提供会社が算出した価格を利用しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
「デリバティブ取引等に関する注記」に記載しております。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券およびデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券およびデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券およびデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(債券関連)
区分種類(2025年3月11日現在)(2025年9月11日現在)
契約額等
(円)
うち
1年超
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
契約額等
(円)
うち
1年超
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
市場取引債券先物取引
売建86,561,826-87,059,165△497,33917,255,298-17,887,038△631,740
合計86,561,826-87,059,165△497,33917,255,298-17,887,038△631,740

(注)1.先物取引の時価の算定方法
債券先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.債券先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等および時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
(通貨関連)
区分種類(2025年3月11日現在)(2025年9月11日現在)
契約額等
(円)
うち
1年超
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
契約額等
(円)
うち
1年超(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
買建
アメリカドル441,610,628-424,069,367△17,541,261613,091,283-607,710,311△5,380,972
メキシコペソ53,286,165-51,634,140△1,652,02545,463,570-45,718,724255,154
ユーロ47,918,474-48,266,436347,96267,611,064-67,213,044△398,020
トルコリラ33,471,986-32,774,156△697,83038,269,182-38,532,969263,787
チェココルナ29,306,731-29,692,294385,563----
ハンガリーフォリント6,549,235-6,500,283△48,952766,486-776,2109,724
ポーランドズロチ83,303,678-82,465,042△838,636159,704,121-159,775,76771,646
南アフリカランド11,383,014-11,249,428△133,58624,316,571-24,469,330152,759
オフショア元128,615,874-123,963,212△4,652,662283,543,467-286,338,8852,795,418
売建
アメリカドル387,692,343-375,706,00111,986,342635,165,400-635,938,778△773,378
メキシコペソ54,931,423-53,324,5801,606,843134,534,658-135,050,050△515,392
ユーロ----21,308,122-21,279,28928,833
トルコリラ56,121,217-52,554,4323,566,78581,980,830-77,575,2324,405,598
チェココルナ92,425,381-92,014,517410,86425,183,140-25,333,809△150,669
ハンガリーフォリント87,413,523-87,586,969△173,44633,271,605-33,712,378△440,773
ポーランドズロチ86,964,341-85,847,8031,116,538106,316,173-106,364,101△47,928
南アフリカランド11,984,887-11,747,662237,22588,077,013-88,354,408△277,395
オフショア元72,912,670-71,661,2051,251,465122,419,742-122,457,032△37,290
合計1,685,891,570-1,641,057,527△4,828,8112,481,022,427-2,476,600,317△38,898

(注)1.為替予約の時価の算定方法
(1)対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①為替予約の受渡日(以下「当該日」という。)の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②当該日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・当該日を越える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
・当該日を越える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値により評価しております。
(2)対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値により評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等および時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
「GIM・BRICS5・マザーファンド(適格機関投資家専用)」の状況
尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
(単位:円)
区分注記
番号
(2025年3月11日現在)(2025年9月11日現在)
金額金額
資産の部
流動資産
預金438,220,983520,002,881
コール・ローン7,936,7835,000,811
株式21,345,682,39423,939,972,247
派生商品評価勘定847,334-
未収入金176,885,038-
未収配当金68,345,71587,202,702
未収利息7647
流動資産合計22,037,918,32324,552,178,688
資産合計22,037,918,32324,552,178,688
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定828,2011,464
未払金183,179,651-
未払解約金15,912,84052,552,987
外国税引当金162,229,723248,914,670
流動負債合計362,150,415301,469,121
負債合計362,150,415301,469,121
純資産の部
元本等
元本※14,838,182,2294,601,533,388
剰余金
剰余金又は欠損金(△)16,837,585,67919,649,176,179
元本等合計21,675,767,90824,250,709,567
純資産合計21,675,767,90824,250,709,567
負債純資産合計22,037,918,32324,552,178,688

(注)「GIM・BRICS5・マザーファンド(適格機関投資家専用)」の計算期間は、毎年1月21日から翌年1月20日まで(計算期間終了日が休業日の場合は、その翌営業日まで)であり、当ファンドの計算期間と異なります。
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当財務諸表対象期間
1.有価証券の評価基準および評価方法株式および投資証券
移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
(1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における最終相場(外貨建証券の場合は知りうる直近の最終相場)で評価しております。
当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における気配相場で評価しております。
(2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準および評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
為替予約の評価は、原則として、わが国における対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条および第61条に従って処理しております。
4.引当金の計上基準外国税引当金
将来発生する可能性のあるキャピタル・ゲイン課税の支払に備えるため、支払見込額を計上しております。

(表示方法の変更)
貸借対照表関係
前期間において、「流動負債」の「未払金」に含まれていた外国税引当金は、金額的重要性が増したため、当期間より「外国税引当金」として掲記することとしております。この表示方法を反映させるため、前期間の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前期間の貸借対照表において、「流動負債」の「未払金」に表示していた345,409,374円のうち162,229,723円を「外国税引当金」として組替えております。
(貸借対照表に関する注記)
区分(2025年3月11日現在)(2025年9月11日現在)
※1期首元本額5,366,753,102円4,838,182,229円
期中追加設定元本額67,590,010円12,506,387円
期中解約元本額596,160,883円249,155,228円
元本の内訳(注)
JPM・BRICS5・ファンド4,167,207,802円3,977,805,710円
GIM・BRICS5・ファンド(適格機関投資家転売制限付)370,704,643円336,379,477円
GIM・BRICS5・ファンドVA(適格機関投資家専用)197,052,063円184,130,480円
JPM新興国毎月決算ファンド100,086,789円100,086,789円
JPM新興国年1回決算ファンド3,130,932円3,130,932円
合 計4,838,182,229円4,601,533,388円
受益権の総数4,838,182,229口4,601,533,388口
1口当たりの純資産額4.4801円5.2701円
(1万口当たりの純資産額)(44,801円)(52,701円)

(注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(2025年3月11日現在)(2025年9月11日現在)
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
「デリバティブ取引等に関する注記」に記載しております。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券およびデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券およびデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券およびデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(通貨関連)
区分種類(2025年3月11日現在)(2025年9月11日現在)
契約額等
(円)
うち
1年超
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
契約額等
(円)
うち
1年超
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
買建
アメリカドル174,906,770-174,078,569△828,201----
売建
アメリカドル----869,893-871,357△1,464
香港ドル174,906,770-174,059,436847,334----
合計349,813,540-348,138,00519,133869,893-871,357△1,464

(注)1.為替予約の時価の算定方法
(1)対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①為替予約の受渡日(以下「当該日」という。)の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②当該日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・当該日を越える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
・当該日を越える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値により評価しております。
(2)対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値により評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等および時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。