資産
個別
- 2019年6月25日
- 1783億5113万
- 2020年6月25日 -54.23%
- 816億2801万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ロ 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立て替えた立替金の利息は、信託財産中から支弁します。2020/09/17 9:19
ハ 有価証券の売買時の手数料、デリバティブ取引等に要する費用、および外国における資産の保管等に要する費用等(それらにかかる消費税等相当額を含みます。)は、信託財産中から支弁するものとします。
※ 上記ロ、ハにかかる費用に関しましては、その時々の取引内容等により金額が決定し、実務上、その発生もしくは請求のつど、信託財産の費用として認識され、その時点の信託財産で負担することとなります。したがって、あらかじめ、その金額、上限額、計算方法等を具体的に記載することはできません。 - #2 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2020/09/17 9:19
該当事項はありません。 - #3 ファンドの仕組み(連結)
- (ロ)受託会社 「三菱UFJ信託銀行株式会社」2020/09/17 9:19
証券投資信託契約に基づき、信託財産の保管・管理・計算等を行います。なお、信託事務の一部につき、日本マスタートラスト信託銀行株式会社に委託することがあります。また、外国における資産の保管は、その業務を行うに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行う場合があります。
(ハ)販売会社 - #4 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (イ)当ファンドが該当する商品分類2020/09/17 9:19
(ロ)当ファンドが該当する属性区分項目 該当する商品分類 内容 単位型・追加型 追加型投信 一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。 投資対象地域 内外 目論見書または信託約款において、国内および海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。 投資対象資産(収益の源泉) 株式 目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
≪商品分類表≫項目 該当する属性区分 内容 投資対象資産 その他資産(投資信託証券(株式 一般)) 目論見書または信託約款において、主として投資信託証券に投資する旨の記載があるものをいいます。「投資信託証券」以下のカッコ内は投資信託証券の先の実質投資対象について記載しています。なお、組み入れる資産そのものは投資信託証券ですが、投資信託証券の先の実質投資対象は株式であり、ファンドの収益は株式市場の動向に左右されるものであるため、商品分類上の投資対象資産(収益の源泉)は「株式」となります。 決算頻度 年1回 目論見書または信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。 投資対象地域 グローバル(日本を含む) 目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が日本を含む世界の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 投資形態 ファンド・オブ・ファンズ 一般社団法人投資信託協会「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいいます。 - #5 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2020年7月31日現在、委託会社が運用を行っている投資信託(親投資信託は除きます)は、以下の通りです。2020/09/17 9:19
本 数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 753 7,524,986 単位型株式投資信託 125 588,189 追加型公社債投資信託 1 28,462 単位型公社債投資信託 183 454,138 合 計 1,062 8,595,777 - #6 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2020/09/17 9:19
*投資対象とする投資信託の信託報酬等は、年間最低報酬額等が定められている場合があるため、純資産総額によっては、上記の料率を上回ることがあります。ファンド 純資産総額に年1.232%(税抜き1.12%)の率を乗じて得た金額が、毎日信託財産の費用として計上され、ファンドの基準価額に反映されます。また、信託報酬は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日と各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。信託報酬の実質的配分は以下の通りです。<信託報酬の配分(税抜き)> 支払先 料率 役務の内容 委託会社 年0.30% ファンドの運用等の対価 販売会社 年0.80% 交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理、購入後の情報提供等の対価 受託会社 年0.02% ファンドの財産の保管および管理、委託会社からの指図の実行等の対価 ※上記の配分には別途消費税等相当額がかかります。 投資対象とする投資信託 年0.74674%(税抜き0.7234%)程度*※外国投資信託および国内籍投資信託の投資比率を7:3として計算 実質的な負担 ファンドの純資産総額に対して年1.97874%(税抜き1.8434%)程度* - #7 投資リスク(連結)
- (ハ)為替変動リスク2020/09/17 9:19
外貨建資産への投資は、円建資産に投資する場合の通常のリスクのほかに、為替変動による影響を受けます。ファンドが保有する外貨建資産の価格が現地通貨ベースで上昇する場合であっても、当該現地通貨が対円で下落(円高)する場合、円ベースでの評価額は下落することがあります。為替の変動(円高)は、ファンドの基準価額が下落する要因となります。
(ニ)カントリーリスク - #8 投資制限(連結)
- 部解約金支払日の前営業日において確定した当該支払日における支払資金の不足額の範囲内2020/09/17 9:19
3.借入れ指図を行う日における信託財産の純資産総額の10%以内
(ハ)収益分配金の再投資にかかる借入期間は、信託財産から収益分配金が支弁される日からその翌営業日までとし、資金借入額は収益分配金の再投資額を限度とします。 - #9 投資対象(連結)
- 3.金銭債権2020/09/17 9:19
(ロ)特定資産以外の資産で、以下に掲げる資産
1.為替手形 - #10 投資方針(連結)
- (ロ)「カンドリアム・エクイティーズ・L・バイオテクノロジー(Sクラス、円建て)」および「フィデリティ世界医療機器関連株ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)」を通じて、主として世界のバイオテクノロジーおよび医療機器関連企業の株式に投資します。2020/09/17 9:19
(ハ)実質的な組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ニ)投資信託証券への投資は、高位を保つことを原則とします。 - #11 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】
e border="0">2020年 7月31日現在
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 日本 22,742,382,390 30.42 投資証券 ルクセンブルグ 49,479,688,187 66.18 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 2,545,794,259 3.40 合計(純資産総額) 74,767,864,836 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計
(円)投資比率2020/09/17 9:19 - #12 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2)【損益計算書】2020/09/17 9:19
(単位:千円) 退職給付費用 463,553 797,158 固定資産減価償却費 378,530 3,044,658 のれん償却費 - 2,645,986 (単位:千円) 特別損失 固定資産除却損 ※1 1,462 110,668 関係会社株式評価損 160,455 - - #13 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
移動平均法による原価法2020/09/17 9:19
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)- #14 注記表(連結)
2020/09/17 9:19項 目 第2期自 2019年 6月26日至 2020年 6月25日 2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク (1)金融商品の内容 1) 有価証券当ファンドが投資対象とする有価証券は、信託約款で定められており、当計算期間については、投資信託受益証券、投資証券を組み入れております。2) デリバティブ取引当ファンドが行うことのできるデリバティブ取引は、信託約款に基づいております。デリバティブ取引は、信託財産に属する資産の効率的な運用に資すること、ならびに価格変動リスクおよび為替変動リスクの回避を目的としております。3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等 (2)金融商品に係るリスク 有価証券およびデリバティブ取引等当ファンドが保有する金融商品にかかる主なリスクとしては、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクがあります。 - #15 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
e border="0">年月日 純資産総額(円) 1万口当たりの純資産額(円) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 年月日 純資産総額2020/09/17 9:19 - #16 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2020/09/17 9:19
e border="0">2020年 7月31日現在
e border="0">Ⅰ 資産総額 75,674,943,031 円 Ⅱ 負債総額 907,078,195 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 74,767,864,836 円 Ⅳ 発行済口数 59,347,149,270 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.2598 円 (1万口当たり純資産額) (12,598 円) Ⅰ 資産総額 75,674,943,031 円 Ⅱ 負債総額 907,078,195 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 74,767,864,836 円 Ⅳ 発行済口数 59,347,149,270 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.2598 円 (1万口当たり純資産額) (12,598 円) - #17 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】2020/09/17 9:19
(単位:千円) (2019年3月31日) (2020年3月31日) 資産の部 流動資産 現金及び預金 13,755,961 33,264,545 未収収益 44,150 37,702 その他の流動資産 31,771 40,119 流動資産合計 22,771,504 45,664,712 固定資産 有形固定資産 ※1 建物 173,517 101,609 土地 - 710 リース資産 - 968 建設仮勘定 - 66,498 有形固定資産合計 924,988 953,010 無形固定資産 ソフトウェア 479,867 909,133 のれん - 34,397,824 顧客関連資産 - 17,785,166 電話加入権 44 12,739 無形固定資産合計 663,501 53,613,651 投資その他の資産 投資有価証券 10,829,628 19,436,480 会員権 7,819 90,479 繰延税金資産 1,426,381 - 貸倒引当金 - △ 20,750 (単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #18 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2020/09/17 9:19
イ 基準価額の算出方法- #19 運用体制(連結)
イ 運用体制2020/09/17 9:19
他の運用会社が設定・運用を行うファンド(外部ファンド)の組入れは、運用実績の優位性、運用会社の信用力・運用体制・資産管理体制の状況を確認の上、選定しています。また、定性・定量面における評価を継続的に実施するとともに、投資対象としての適格性を定期的に判断します。
ロ 委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制IRBANK 採用情報
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