有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
第8期自2022年4月19日至2022年10月17日第9期自2022年10月18日至2023年4月17日
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)△808809,194
期首剰余金又は期首欠損金(△)△75,793,369△104,384,016
剰余金増加額又は欠損金減少額797,7965,562,422
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額797,7965,562,422
剰余金減少額又は欠損金増加額169,459464,846
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額169,459464,846
分配金※1-※13,622,900
期末剰余金又は期末欠損金(△)△104,384,016△68,501,545
2023/07/10 9:10
#2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 配当金支払額
決議株式の種類剰余金の配当の総額(百万円)1株当たり配当額(円)基準日効力発生日
2021年6月22日定時株主総会普通株式9,3883,5992021年3月31日2021年6月23日
e border="1" style="width:487.9pt;margin-left:17.0pt;border-collapse:collapse;border:none">決議株式の種類剰余金の配当の総額(百万円)1株当たり
配当額(円)基準日効力発生日2021年6月22日
2023/07/10 9:10
#3 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第9期 自 2022年10月18日 至 2023年4月17日1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日2022年10月16日が休日のため、前計算期間末日を2022年10月17日としており、2023年4月16日が休日のため、当計算期間末日を2023年4月17日としております。このため、当計算期間は182日となっております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第8期 2022年10月17日現在第9期 2023年4月17日現在1.※1期首元本額767,246,831円760,734,861円期中追加設定元本額1,562,762円4,393,215円期中一部解約元本額8,074,732円40,547,948円2.計算期間末日における受益権の総数760,734,861口724,580,128口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は104,384,016円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は68,501,545円であります。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分第8期 自 2022年4月19日 至 2022年10月17日第9期 自 2022年10月18日 至 2023年4月17日
※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(153,916円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(4,172,157円)及び分配準備積立金(87,622,649円)より分配対象額は91,948,722円(1万口当たり1,208.68円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(5,021,338円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(4,502,611円)及び分配準備積立金(83,104,000円)より分配対象額は92,627,949円(1万口当たり1,278.37円)であり、うち3,622,900円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第8期 自 2022年4月19日 至 2022年10月17日第9期 自 2022年10月18日 至 2023年4月17日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(153,916円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(4,172,157円)及び分配準備積立金(87,622,649円)より分配対象額は91,948,722円(1万口当たり1,208.68円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(5,021,338円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(4,502,611円)及び分配準備積立金(83,104,000円)より分配対象額は92,627,949円(1万口当たり1,278.37円)であり、うち3,622,900円(1万口当たり50円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第9期 自 2022年10月18日 至 2023年4月17日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第9期 2023年4月17日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第8期 2022年10月17日現在第9期 2023年4月17日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券△23,855,18939,540,713合計△23,855,18939,540,713e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第8期 2022年10月17日現在第9期 2023年4月17日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第9期 自 2022年10月18日 至 2023年4月17日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第8期 2022年10月17日現在第9期 2023年4月17日現在1口当たり純資産額0.8628円0.9055円(1万口当たり純資産額)(8,628円)(9,055円)
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#4 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2022年3月31日)当事業年度
(2023年3月31日)資産の部流動資産現金・預金3,1681,982有価証券486346前払費用332393未収委託者報酬13,81112,525未収収益5247関係会社短期貸付金24,90022,100その他4559流動資産計42,79937,455固定資産有形固定資産※1203※1196建物43器具備品198193無形固定資産1,7701,482ソフトウェア1,7381,351ソフトウェア仮勘定31131投資その他の資産16,61713,824投資有価証券10,7558,260関係会社株式3,7053,475出資金177177長期差入保証金1,0671,066繰延税金資産885824その他2620固定資産計18,59115,503資産合計61,39052,959
(単位:百万円)
資本金15,17415,174
資本剰余金
資本準備金11,49511,495
資本剰余金合計11,49511,495
利益剰余金
利益準備金374374
その他利益剰余金
繰越利益剰余金13,92511,505
利益剰余金合計14,29911,879
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2022年3月31日)当事業年度
(2023年3月31日)負債の部流動負債預り金65101未払金9,8565,874未払収益分配金2638未払償還金1212未払手数料4,9174,525その他未払金※24,900※21,297未払費用4,2463,987未払法人税等980560未払消費税等1,016327賞与引当金866692その他22流動負債計17,03311,545固定負債退職給付引当金2,3992,276役員退職慰労引当金1351その他10固定負債計2,4152,329負債合計19,44913,874純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金13,92511,505利益剰余金合計14,29911,879株主資本合計40,96938,549評価・換算差額等その他有価証券評価差額金971534評価・換算差額等合計971534純資産合計41,94139,084負債・純資産合計61,39052,959
2023/07/10 9:10
#5 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券ダイワ・ライジング・ジャパン・マザーファンド585,141,630659,045,017親投資信託受益証券 合計659,045,017合計659,045,017親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ダイワ・ライジング・ジャパン・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ・ライジング・ジャパン・マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
元本※15,079,560,6024,819,827,813
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)296,972,138608,657,760
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2022年10月17日現在2023年4月17日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン112,991,028152,705,335株式5,234,126,0705,242,739,840未収入金107,224,25853,897,529未収配当金34,108,52544,608,900流動資産合計5,488,449,8815,493,951,604資産合計5,488,449,8815,493,951,604負債の部流動負債未払金109,949,14155,940,031未払解約金1,968,0009,526,000流動負債合計111,917,14165,466,031負債合計111,917,14165,466,031純資産の部元本等元本※15,079,560,6024,819,827,813剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)296,972,138608,657,760元本等合計5,376,532,7405,428,485,573純資産合計5,376,532,7405,428,485,573負債純資産合計5,488,449,8815,493,951,604e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2022年10月18日 至 2023年4月17日1.有価証券の評価基準及び評価方法株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2022年10月17日現在2023年4月17日現在1.※1期首2022年4月19日2022年10月18日期首元本額5,294,561,473円5,079,560,602円期中追加設定元本額27,038,275円2,107,000円期中一部解約元本額242,039,146円261,839,789円期末元本額の内訳ファンド名きらぼし・東京圏応援株式ファンド619,458,705円585,141,630円ダイワ・ニッポン応援ファンドVol.5 -ライジング・ジャパン-4,460,101,897円4,234,686,183円計5,079,560,602円4,819,827,813円2.期末日における受益権の総数5,079,560,602口4,819,827,813口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2022年10月18日 至 2023年4月17日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2023年4月17日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券2022年10月17日現在2023年4月17日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)株式△118,952,814260,246,322合計△118,952,814260,246,322(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2022年4月19日から2022年10月17日まで、及び2022年10月18日から2023年4月17日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引2022年10月17日現在2023年4月17日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2022年10月17日現在2023年4月17日現在1口当たり純資産額1.0585円1.1263円(1万口当たり純資産額)(10,585円)(11,263円)附属明細表
2023/07/10 9:10

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