有報情報

#1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2019年11月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託62115,488
追加型株式投資信託72116,485,415
株式投資信託 合計78316,600,903
単位型公社債投資信託2788,797
追加型公社債投資信託141,478,400
公社債投資信託 合計411,567,197
総合計82418,168,100
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託62115,488追加型株式投資信託72116,485,415株式投資信託 合計78316,600,903単位型公社債投資信託2788,797追加型公社債投資信託141,478,400公社債投資信託 合計411,567,197総合計82418,168,100
2020/02/21 9:40
#2 信託報酬等(連結)
(3) 【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率0.132%(税抜0.12%)の信託報酬率を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期間の最初の6か月終了日(6か月終了日が休業日の場合には、翌営業日とします。)および毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。
2020/02/21 9:40
#3 受益者の権利等(連結)
① 収益分配金および償還金にかかる請求権
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2020/02/21 9:40
#4 投資制限(連結)
イ.株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使等により取得したものに限ります。
ロ.委託会社は、信託財産に属する株式の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する株式の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
ハ.前ロ.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める株式の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
2020/02/21 9:40
#5 投資方針(連結)
ロ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ハ.マザーファンドにおいて、運用の効率化を図るため、債券先物取引等を利用することがあります。このため、マザーファンドにおいて、公社債の組入総額ならびに債券先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、マザーファンドの信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
2020/02/21 9:40
#6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
177,039,7001.3049
177,189,56599.90e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率親投資信託受益証券99.90%合計99.90%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2020/02/21 9:40
#7 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2019年11月29日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)176,7830.10
純資産総額177,366,348100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)親投資信託受益証券177,189,56599.90内 日本177,189,56599.90コール・ローン、その他の資産(負債控除後)176,7830.10純資産総額177,366,348100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2020/02/21 9:40
#8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
(単位:百万円)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537412,23112,60639,276会計方針の変更に
2020/02/21 9:40
#9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
e border="1" style="width:409.5pt;border-collapse:collapse;border:none">(単位:百万円)当中間会計期間
(2019年9月30日)資産の部流動資産現金・預金19,529有価証券724未収委託者報酬11,175その他383流動資産合計31,812固定資産有形固定資産※1211無形固定資産ソフトウエア2,380その他403無形固定資産合計2,784投資その他の資産投資有価証券7,928関係会社株式2,664繰延税金資産1,205その他1,280投資その他の資産合計13,078固定資産合計16,073資産合計47,886
(単位:百万円)
負債合計13,862
純資産の部
株主資本
e border="1" style="width:409.5pt;border-collapse:collapse;border:none">(単位:百万円)当中間会計期間
(2019年9月30日)負債の部流動負債未払金6,021未払費用3,486未払法人税等754賞与引当金506その他※2474流動負債合計11,243固定負債退職給付引当金2,483役員退職慰労引当金128その他7固定負債合計2,619負債合計13,862純資産の部株主資本資本金15,174資本剰余金資本準備金11,495資本剰余金合計11,495利益剰余金利益準備金374その他利益剰余金繰越利益剰余金6,968利益剰余金合計7,343株主資本合計34,013評価・換算差額等その他有価証券評価差額金10評価・換算差額等合計10純資産合計34,023負債・純資産合計47,886(2)中間損益計算書
2020/02/21 9:40
#10 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第2期 自 2018年12月1日 至 2019年12月2日1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日2019年11月30日及びその翌日が休日のため、当計算期間末日を2019年12月2日としております。このため、当計算期間は367日となっております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第1期 2018年11月30日現在第2期 2019年12月2日現在1.※1期首元本額1,000,000円4,325,015円期中追加設定元本額4,394,864円197,555,476円期中一部解約元本額1,069,849円27,037,451円2.計算期間末日における受益権の総数4,325,015口174,843,040口e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第1期 自 2018年8月16日 至 2018年11月30日第2期 自 2018年12月1日 至 2019年12月2日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(19,304円)、投資信託約款に規定される収益調整金(0円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は19,304円(1万口当たり44.63円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(4,186,242円)及び分配準備積立金(14,116円)より分配対象額は4,200,358円(1万口当たり240.24円)であり、分配を行っておりません。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第2期 自 2018年12月1日 至 2019年12月2日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第2期 2019年12月2日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第1期 2018年11月30日現在第2期 2019年12月2日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券20,194△303,621合計20,194△303,621e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第1期 2018年11月30日現在第2期 2019年12月2日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第2期 自 2018年12月1日 至 2019年12月2日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
第1期 2018年11月30日現在第2期 2019年12月2日現在
1口当たり純資産1.0024円1.0240円
(1万口当たり純資産額)(10,024円)(10,240円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第1期 2018年11月30日現在第2期 2019年12月2日現在1口当たり純資産額1.0024円1.0240円(1万口当たり純資産額)(10,024円)(10,240円)
2020/02/21 9:40
#11 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:385.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1計算期間末 (2018年11月30日)4,335,1964,335,1961.00241.00242018年12月末日10,459,758-1.0096-2019年1月末日22,720,032-1.0134-2月末日30,823,029-1.0153-3月末日38,571,636-1.0223-4月末日54,057,473-1.0190-5月末日67,086,009-1.0253-6月末日91,219,106-1.0313-7月末日104,142,531-1.0323-8月末日118,598,854-1.0464-9月末日133,378,958-1.0348-10月末日147,626,168-1.0301-11月末日177,366,348-1.0266-
2020/02/21 9:40
#12 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2019年11月29日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2019年11月29日
Ⅰ 資産総額177,453,577円
Ⅱ 負債総額87,229円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)177,366,348円
Ⅳ 発行済数量172,765,784口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0266円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額177,453,577円Ⅱ 負債総額87,229円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)177,366,348円Ⅳ 発行済数量172,765,784口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0266円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ日本債券インデックスマザーファンド(BPI)
純資産額計算書
2019年11月29日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年11月29日
Ⅰ 資産総額20,357,211,661円
Ⅱ 負債総額110,812,976円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)20,246,398,685円
Ⅳ 発行済数量15,515,282,716口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.3049円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額20,357,211,661円Ⅱ 負債総額110,812,976円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)20,246,398,685円Ⅳ 発行済数量15,515,282,716口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.3049円
2020/02/21 9:40
#13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)資産の部流動資産現金・預金28,70928,489有価証券0554前払費用201214未収委託者報酬12,36811,468未収収益8298その他4756流動資産計41,41040,882固定資産有形固定資産※1213※1206建物1210器具備品200195無形固定資産2,6142,821ソフトウェア2,4562,804ソフトウェア仮勘定15817投資その他の資産15,06612,799投資有価証券8,6008,493関係会社株式5,1291,836出資金183183長期差入保証金1,0721,070繰延税金資産1,0781,183その他3431固定資産計18,92715,827資産合計60,33756,709
(単位:百万円)
負債合計19,22516,567
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)負債の部流動負債預り金6575未払金9,7478,548未払収益分配金815未払償還金5940未払手数料5,2024,610その他未払金※24,476※23,882未払費用4,1483,735未払法人税等850726未払消費税等583255賞与引当金1,012725その他3352流動負債計16,74414,070固定負債退職給付引当金2,3502,389役員退職慰労引当金125103その他52固定負債計2,4812,496負債合計19,22516,567純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金13,85013,052利益剰余金合計14,22513,426株主資本合計40,89540,096評価・換算差額等その他有価証券評価差額金21646評価・換算差額等合計21646純資産合計41,11240,142負債・純資産合計60,33756,709
2020/02/21 9:40
#14 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
2020/02/21 9:40
#15 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2019年11月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2020/02/21 9:40
#16 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券ダイワ日本債券インデックスマザーファンド(BPI)137,420,002178,865,874親投資信託受益証券 合計178,865,874合計178,865,874親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ダイワ日本債券インデックスマザーファンド(BPI)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ日本債券インデックスマザーファンド(BPI)」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
負債合計4,428,767526,359,476
純資産の部
元本等
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2018年11月30日現在2019年12月2日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産金銭信託32,875,095-コール・ローン63,934,412170,206,989国債証券13,823,373,32017,000,589,470地方債証券1,036,400,5001,456,376,900特殊債券917,876,800729,765,600社債券1,041,849,300935,589,600未収入金100,207,000459,240,410未収利息45,041,87147,258,112前払費用846,3042,388,062流動資産合計17,062,404,60220,801,415,143資産合計17,062,404,60220,801,415,143負債の部流動負債未払金-526,178,400未払解約金4,428,000181,000その他未払費用76776流動負債合計4,428,767526,359,476負債合計4,428,767526,359,476純資産の部元本等元本※113,410,003,78915,576,806,254剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)3,647,972,0464,698,249,413元本等合計17,057,975,83520,275,055,667純資産合計17,057,975,83520,275,055,667負債純資産合計17,062,404,60220,801,415,143e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2018年12月1日 至 2019年12月2日有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券及び社債券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2018年11月30日現在2019年12月2日現在1.※1期首2018年8月16日2018年12月1日期首元本額12,980,128,517円13,410,003,789円期中追加設定元本額699,728,546円3,201,161,525円期中一部解約元本額269,853,274円1,034,359,060円期末元本額の内訳ファンド名日本債券インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)12,403,090円123,192,640円DCダイワ・ターゲットイヤー205059,366円691,398円iFree 日本債券インデックス114,405,029円134,453,522円iFree 8資産バランス1,045,219,379円1,690,475,354円ダイワ・ライフ・バランス305,851,268,438円6,291,935,054円ダイワ・ライフ・バランス503,177,092,006円3,575,170,128円ダイワ・ライフ・バランス701,027,346,124円1,121,697,462円DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/安定コース)711,509,584円922,883,677円DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/6分散コース)569,683,271円708,809,544円DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/成長コース)178,826,312円235,377,772円DCダイワ・ターゲットイヤー202056,580,475円52,424,242円DCダイワ・ターゲットイヤー203051,508,402円64,246,441円DCダイワ・ターゲットイヤー20405,092,545円8,584,189円ダイワつみたてインデックス日本債券3,404,777円137,420,002円ダイワつみたてインデックスバランス30-円1,009,335円ダイワつみたてインデックスバランス50-円358,023円ダイワつみたてインデックスバランス70-円876,781円ダイワ世界バランスファンド40VA384,248,022円310,734,470円ダイワ世界バランスファンド60VA200,308,367円196,466,220円ダイワ・ワールド・バランスファンド50VA9,281,150円-円ダイワ・ワールド・バランスファンド75VA11,767,452円-円計13,410,003,789円15,576,806,254円2.期末日における受益権の総数13,410,003,789口15,576,806,254口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2018年12月1日 至 2019年12月2日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2019年12月2日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券2018年11月30日現在2019年12月2日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)国債証券△88,026,220238,482,020地方債証券△4,768,600△5,027,900特殊債券△3,012,100△4,808,700社債券△7,096,900△4,150,200合計△102,903,820224,495,220(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2017年12月1日から2018年11月30日まで、及び2018年12月1日から2019年12月2日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引2018年11月30日現在2019年12月2日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2018年11月30日現在2019年12月2日現在1口当たり純資産額1.2720円1.3016円(1万口当たり純資産額)(12,720円)(13,016円)附属明細表
2020/02/21 9:40
#17 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド ダイワ日本債券インデックスマザーファンド(BPI)e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2019年11月29日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)239,006,8751.18
純資産総額20,246,398,685100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)国債証券16,880,426,51083.37内 日本16,880,426,51083.37地方債証券1,459,145,1007.21内 日本1,459,145,1007.21特殊債券730,406,0003.61内 日本730,406,0003.61社債券937,414,2004.63内 日本937,414,2004.63コール・ローン、その他の資産(負債控除後)239,006,8751.18純資産総額20,246,398,685100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2019年11月29日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:498.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)利率(%)
償還期限 (年/月/日)投資 比率 (%)1345 10年国債日本国債証券280,000,000101.90
2020/02/21 9:40

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。